Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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12月3日(火)「テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪規制の法整備を求めるデモ行進」集合:午前11時、日比谷図書文化館4階小ホール、出発:正午予定

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークによる、テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪規制の法整備を求めるデモ行進が、12月3日(火)に行われます。10月の大阪でのデモに続いて、同会の東京での初めてのデモ行進です。
平日の開催ですが、今国会で成立が迫っている特別秘密保護法案に反対するため、この時期の開催になったようです。デモの趣旨に賛同される人は、誰でも参加歓迎ということですので、是非お時間のある方は、ご参加よろしくお願いします。

集合は、11時に日比谷公園内、図書文化館4階小ホール、12時に出発、銀座へ向けて行進とのことです。こちらがビラです。当日の日程や場所等、ご確認ください。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/demo_tokyo_1_20131203.pdf

*主催者側からの注意として、デモ参加者は
○マスク・サングラスの使用を禁じます。
○主旨に反するプラカードなど標示物の使用を禁じます。
○デモ推進チームの指導に従って下さい。
とのことです。ご不明な点がもしございましたら、主催団体にお問い合わせください。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html

 また、今回のデモの説明のための記者会見が、集合場所の図書文化館4階小ホールで。10:30分から行なわれます。
是非、色々な方々に、今回のデモのことを知らせていただけたらと、一会員、一被害者として思います。
もしかしたら、まっさきにこの犯罪に興味を持ってくれる人というのは、例えば、フリージャーナリストですとか、スモールメディア、ウェッブメディア、市民記者ですとか、そういう方々の中にいるのではないか、という気がしています。
アメリカの場合でも、僅かな例外を除いては、インターネットラジオとか、インターネットメディアで取り上げられることがある、というのが現状ではないか、と思います。9月に海軍基地で起きた事件の影響も大きいでしょう。
個人的に、何人かに気になるジャーナリストに、知らせを送ってみようかと考えています。


************************************
「記者、メディア関係者、その他この犯罪に興味のある全ての方々へ」
************************************ 

 今年の9月16日、アメリカ合衆国ワシントンD.C.の海軍施設で、Aaron Alexisという34歳の男が発砲し、12人を射殺、警察との交戦で本人も死にました。Alexisはこの事件の数週間前に、 FFCHS(Freedom From Covert Harassment and Surveillance)という人権団体に対してメールで、自分がELF(極低周波のことと思われる)による攻撃を受けていること、頭の中に音声を送られていること、軍がELF兵器を開発していると信じていること、などを訴えていました。本人が射殺された現在、彼の主張の中にどれ程の真実が含まれていたのかは不明ですが、彼がいわゆる「テクノロジー犯罪被害者」であったことは、少なくとも確ではないか、と私には思えます。
メールを受けたFFCHSという団体は、彼のように、見えない遠隔手段によって、頭の中に音声を送信されたり、あるいは痛みや、様々な症状を引き起こされる、エレクトロニック・ハラスメント(日本ではテクノロジー犯罪と呼ぶことが多い)等と呼ばれるハイテク武器によると想定される遠隔攻撃犯罪や、ギャング・ストーキングなどとも呼ばれる、不特定の集団による個人の秘密監視、及び集団的嫌がらせによる生活破壊犯罪の被害者を扱っている、被害者ネットワークです。
同様の犯罪被害を訴える被害者たちが現在、世界各国に存在します。どの国においても、不可視媒体による攻撃や巧妙なテクニックにより、犯人を特定し、司法の場に持ち込むことが極めて困難であり、またこういった遠隔攻撃を可能にする技術情報にアクセスすることができず、警察の庇護も受けられないまま、拷問にも近い状態に苦しんで、被害を訴えています。
日本国内において、これらの犯罪被害者を扱っているのが、「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」であり、国内の相当数の被害者が所属する被害者組織です。
 
今回、このテクノロジー犯罪被害ネットワークによる、初の東京でのデモ行進が、12月3日、午後12時より、日比谷公園から銀座に向けて行われます。
またそれに先立ち、10時30分より、日比谷文化会館4階の小ホールにて、デモ行進の説明のための記者会見を行います。同団体の会員の一人として、記者やその他この問題に関心をお持ちの方々には、是非ともお立ち寄りいただきたく思います。

 例えば、国内においても、低周波、超音波、あるいは集団による嫌がらせ等によって誘発されたと訴えられる犯罪が既に繰り返し起きており、この犯罪についての理解がないと、それら犯罪の背景がわからないことが殆どではないかと思います。
またテクノロジー犯罪という言葉は、集団による組織的監視と加害行為に限らず、ハイテク技術を使用した様々な違法監視や、電子機器の妨害や、人体に対する妨害と攻撃犯罪を広く含むものであり、それらを可能にする高度な技術の悪用が議論されないまま、今後それらが社会において問題化するのは必然的であると思われます。
 一方、テクノロジー犯罪は、その極限においては、大量破壊兵器につながるような強力なマイクロ波送信施設の悪用など含み、今後の軍事技術や、社会を支えるテクノロジーの持つ問題性を考える上でも、これらの技術に対する認識は欠かせないのではないかと考えます。

テクノロジー被害ネットワークの活動や主張については、同団体により本年10月に安倍総理大臣宛てに提出された要望書を、是非ご参考ください。
(要望書pdf)
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/youbousho/20131023abesouri.pdf
(同NPO石橋輝勝理事長よる街頭演説の動画)
http://www.youtube.com/watch?v=1tRWcTK6h3c&feature=youtu.be

以下、この要望書の内容、テクノロジー犯罪に関連する資料を幾つか捕捉します。

○テクノロジー犯罪の今までのメディアでの扱い
ワシントン・ポスト(アメリカ・2007)http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech14.html

raum&zeit(ドイツ・2009)による元加害者のインタビューと、その英訳
http://media.de.indymedia.org/media/2010/04/278517.pdf
http://freedomfchs.com/cclarkintrvw.pdf

同犯罪の裁判に関するWiredの記事(アメリカ・2009) http://wired.jp/2009/07/06/「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービス/

被害者を扱ったドキュメンタリー番組(2012・アメリカ)
http://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=yar9mu033_Y&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=mel34on-GPQ&feature=player_embedded

ロシア・トデイによる番組(2013・ロシア)
http://www.youtube.com/watch?v=o9bd-B2dqCM  

○エレクトロニック・ハラスメント対策サービス提供業者のサイト
http://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c

○関連法規制例:アメリカ合衆国ミシガン州
http://www.freedomfchs.com/michiganemdevicelaw.pdf

○Aaron Alexis事件を取り上げた、New York Post の記事
http://nyp.st/1bfXZDv

同事件のWashington Times の記事
http://communities.washingtontimes.com/neighborhood/freedom-press-not-free/2013/oct/24/his-words-alexis-emails-raise-questions-government/
http://communities.washingtontimes.com/neighborhood/freedom-press-not-free/2013/oct/24/alexis-emails-emf-navy-yard-shooting/

○サイバー技術、マインドコントロール技術に関する書籍
"The Matrix Deciphered" Robert Duncan
http://www.freedomfchs.com/thematrixdeciph.pdf
“Project: Soul Catcher: Secrets of Cyber and Cybernetic Warfare Revealed “Robert Duncan
"Mind Control" John J. Williams

○Barrie Trowerのインタビュー http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

○スーパートランスミッター関連
http://www.youtube.com/watch?v=SNxhfp-KwBQ
http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/0983444bf6df805a45ed425cea3cddca?fm=entry_awp

○ギャング・ストーキング資料
http://www.stopos.info/os.pdf


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  1. 2013/11/27(水) 22:50:20|
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コンピュータにつながれた脳 (テクノロジー犯罪という戦争、電子戦①)

記事1 動画:Mind Control - Remote Neural Monitoring
(動画URL http://www.youtube.com/watch?v=o9bd-B2dqCM   )

今回は、動画を一つ紹介しながら、人工テレパシー被害について考えて見ます。
今年の夏にRT(ロシア・トデイ)のネットワークのスペイン語部局で放送されたもので、去年暮れに放送されたジェシ・ベンチュラのドキュメンタリー番組  http://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ&feature=player_embedded 
に引き続き、テクノロジー犯罪を扱った重要なTV番組であると思います。RTは国際ネットワークですので、ジェシ・ベンチュラの番組よりずっと多くの人に見られている可能性が高いです。
因みにRTは(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%87%E3%82%A4)ロシア政府が所有する国際TVネットワークで、BBCやCNNのようなものを、ロシアが作ったものと考えればいいでしょうか。イスラム圏のアルジャジーラや中国の新華社通信など、BBC、CNN系列の視点以外から国際向けに放送を行う、というネットワークが近年現れており、RTもその一つといえるでしょう。ロシアがつくった番組、という点でどう思うか意見は色々あるとは思いますが、私は様々な視点からものを見ることは重要だと思います。北朝鮮に限らず、どこの国でも程度の差はあれ、マスメディアは国家の管理下にあり、自国に都合の悪い情報は流れにくいものですから。外国の番組が見られるというのが、インターネットのよいところの一つですね。

番組にオンラインでずっと出演しているマグナス・オルソンは、ヨーロッパのテクノロジー犯罪周知団体(
http://eucach.wordpress.com/ )の代表でもあり、様々なところで、自身の被害も含めてテクノロジー犯罪被害や、その犯罪技術について語っている人です。

この番組が大切だと私が思うのは、いわゆるシンセティック・テレパシー技術について扱っているからです。
もともとこのブログは、非被害者の一般の方々に、テクノロジー犯罪、集団ストーカー犯罪被害者の持っている主観的、客観的情報を伝えるために書き始めたものです。それによって、情報ギャップを埋めて、被害解決に役立てたい、という理由です。
しかし、正直に言って、被害を説明する被害者がとても一般の人に伝えにくいことが一つあります。それは、マインドリーディング、あるいは日本の被害者が「思考盗聴」と呼んでいる被害で、自分の考えていることや、あるいは見ている情報、聞いていることなどが、加害者に「読まれている」と感じられる被害です。「読まれている」情報の実感と程度に、被害者の被害状況によって色々な差がありますが、多くの被害者が脳内情報の取得を実感し、私もその一人です。
あるいはその思考盗聴も含め、被害者の脳が、「何か」とつながったのように、様々な感覚その他の情報が取られ、同時に送られる、人工テレパシーなどももいわれる、人間のコントロール被害が存在します。

被害者が被害を説明したくないのは、技術が説明できず、従って誰からも信用されないからです。電磁波で痛みを与えるとか、音声を送るとか、つまり送る方はまだ、神経に作用するシグナルを含んだ電磁波を照射すればいいのではという理屈で、なんとなく一般の方でも理解して頂けますが、脳内情報を遠隔から読み取るのはどうしたって無理だろう、という風に普通思われてしまいます。
もっともMRIなどの技術が知られた今日では、ある程度脳情報の読み取り、というのはイメージができるかもしれません。しかし、テクノロジー犯罪被害者の訴える被害の中でも、特に高度なコントロール被害を受けている被害者の人たちの状況というのは、話せば話すほど一般の人にはとても信じられないと思いますが、加害者と電話で話すように常時テレパシー通信が成立し、音だけでなく映像イメージであるとか、感情であるとか、時には偽の記憶を送られたりであるとか、そんなものまでが直接読み取られ、送り込まれ、自分がコントロールされる、というものです。

番組に戻りますと、それらを可能にする技術としてマグナス・オルソンの説明するのは、ナノ・インプラントです。例えば50ナノメートル(原子の大きさが0.1ナノメートルくらい)程度ということで、その大きさが何処からの情報か番組で語られませんが、大変小さいものでしょう。X線写真やMRI等でも発見できない、ということです。傷を残すこともなく人体に入れることができ、血流を通じて体内の様々な部位に運ばれ、例えば「光子の流れと相互作用する」と説明されています。異なる周波数によって、異なる物が作動するようです。脳と言う神経回路の様々な部位に行って、様々に別の仕事をします。もちろん外部との通信媒体として、電磁波等が必要になるでしょう。
そして被害者の脳とは逆の側には、スーパー・コンピュータがあり、つまり、脳がコンピュータにつながれている状況です。思考盗聴と呼ばれる脳情報の読み取りも、この「繋がった」状態の結果、という理解になると思います。脳の情報は長い脳科学の研究の中で解析されてきており、今も解析しているので、その情報の蓄積が役にたつでしょう。脳のやることなら皆できる、という被害に最終的になってくると思います。
これによって被害者は情報を送られると同時に読み取られ、つまり、被害者の目を通して実験者が側が物が見たり、音を聞ける、という説明ですね。それだけでなく、感情を左右されたり、偽の記憶を入れられたり、と色々あります。これらは日本(と世界)のテクノロジー犯罪被害者の中でも高度なコントロール被害とされる人には、実際に訴えられる被害です。

こうやって文字でいくら説明しても、一般の方には非常にわかりにくく、信じられないこととも思いますので、よくできたこの番組の動画を是非見てください。見ても、一般の方々には、やはりかなり信じがたいのでは、と思いますが。
ただし、メディアは基本的に事実しか扱えませんので、マグナス・オルソンが説明している被害の世界を、司会の人はある程度の部分は可能性の世界としてとらえており、研究等事実の情報は事実の情報として扱い、従って視聴者は中立的な立場から情報をインプットすることができるのではないかと思います。

 こういう技術は、例えば人体が麻痺した患者を動けるようにするとか、本来そういう良い目的で開発をされてきたものと思いますが、それが犯罪や、あるいは犯罪的に悪用されるというのであれば、とても残念なことです。
 日本のBMI技術の最先端の方も、この技術が適切に使用されるべきであると主張しています。
http://www.cns.atr.jp/~kawato/Ppdf/gendaikagaku.pdf 
しかし、被害者としては、このBMI4原則も一つも守られてない、と残念ながら言わざるを得ないですね。
 仮に、こういうテクノロジーが軍事的あるいは治安維持の目的で研究、使用されるなら、恐らく特定秘密保護法の特定秘密に指定されるのでしょうか。


この番組が扱っていることは、ナノ・インプラントの他にも、オバマ政権下での脳のマッピングプロジェクトですとか、BMI研究、人工知能、このテクノロジーによって可能になるかもしれない思考警察的な世界、その他様々な今まで被害者団体で議論されてきた内容が盛り込まれていますので、被害者の方はそのまま周知活動の道具としても利用できると思います。
 
スペイン語の番組ですが、ICAACT(被害周知団体)のメンバーが英語のサブタイトルを既につけているので、そのテキストをそのままただ翻訳、編集すれば、日本語で皆見られます。私はちょっと翻訳する余裕がないので、被害者の方でも、あるいは一般の方でも、是非どなたか訳して、アップしていただけないでしょうか。


記事2 ICAACTのナノインプラントの調査のリリース 
ICAACTによる調査結果のリリースに関するページアドレス: http://icaact.org/article-publications-report-on-rf-scanning-in-a-shielded-environment-icaact-phase-3-testing.html#.Uoib_0eCgeE

 上で扱ったナノ・インプラントについて、数年にわたって被害者の調査を行っていたICAACTによって、今年の夏、一応の結果のリリースが発表されましたので、被害者団体の会合などでは既に話しましたが、今回同時に紹介します。

この調査全体については、こちらの記事を先にご覧くださるとわかりやすいです。
http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-27.html
フェイズ1でシグナルが検出された被害者のみが、今回のフェイズ3の調査の調査対象です。
フェイズ2ではMRI等でインプラントは発見されず、それはナノサイズなので、発見は不可能、という理解です。

リリースされた調査結果を簡単に書きますと、フェイズ3の調査で、ある一定の周波数帯域をカットできるシールド・ルーム内で、そのカットできる帯域内の周波数のシグナルが、被害者から皆検出され、比較のために来ていた一般の方からは出てこなかった、ということです。
インプラントの調査なので、探知機を人体に非常に接近させて、なめるようにして反応部位を探すのですが、特に特定の部位(顎の脇辺り)から複数の方から反応が得られた、ということです。個人情報等の問題もあるでしょう、アバウトな情報しかリリースされておらず、具体的に何人のどの部位からどの程度の強度でどの周波数で検出した、というようなことまでは、リリース文章にはありませんが、十分に大きな問題を投げかけていると思います。
 シールドルーム内でも音声送信被害者の音声は途切れませんでしたが、複数の被害者が、部屋の立つ位置によって共通して音が低くなった、という同時にされた調査の結果も興味深いと思います。
 
もちろん、様々な加害者の工作の余地ですとか、実験の精密性の限界に対する疑問、のようなものはあると思いますが、私はこの調査とその結果は非常に重要であると感じています。
ナノ・インプラントという仮説から出発し、特定の周波数帯を外部からカットし、その周波数帯を被害者から検出を試みる、というターゲットを絞った方法を用い、その他技術的な様々な点を弁えた上で、可能な限りの科学的調査を行い、一定の調査結果を出しました。その結果の「解釈」はまた様々ではあると思いますが、調査の方法と、その結果の両方において、非常に参考になる部分があると思いますので、是非リリース文章を一度読まれることをお勧めいたします。
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  1. 2013/11/17(日) 20:35:17|
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特定秘密保護法案とテクノロジー犯罪

こんにちは。
今特別国会で可決が与党政府により目指されている特定秘密保護法案(法案全文はこちら→ http://www.asahi.com/articles/TKY201310250345.html )ですが、様々な人がその危険性を指摘し、テクノロジー犯罪被害者からもそれを危惧する声が聞かれます。
この法案で秘密情報に指定される可能性のあるものは、
 
1 防衛に関する事項
2 外交に関する事項
3 特定有害事項に関する事項
4 テロリズム防止に関する事項

であり、3が特にそうですが、その他全体に曖昧な事項が対象範囲です。つまり、テクノロジー犯罪とその技術、及び、集団ストーキングに関連する事項が、この法案と関わってくる可能性が十分にあると、私は思います。

この法案の目立った問題点は、

1 秘密に指定される情報の基準が現在のところ曖昧である。
2 秘密に指定された情報の扱いについて、チェックするシステムがない。
3 従って、特定の話題について、取り扱うことが怖くなってしまう。

というところでしょうか。

この法案について、その歴史的経緯から問題点までまとめて扱っているインタビュー動画が、孤高のインターネットニューズテレビ局、ビデオニューズドットコム( http://www.youtube.com/watch?v=NLuSgjcinZk&feature=youtu.be  )によってアップされています。注意深く話を聞いて頂ければ、どのあたりが我々の犯罪と関わってくる可能性があるのか、色々と見つかってくると思います。

端的に言えば、犯罪被害者である私たちの被害者活動の一部(テクノロジー犯罪関連情報が特定秘密に指定された場合、その取得を目指す行為:過失、未遂、共謀を問わず)を非合法化(犯罪化)する可能性を十分に秘めている不条理な法案といえるでしょう。その秘密情報が得られなければ、私たちはこの犯罪の存在を証明できないかもしれないのに。
もちろん皆様はこういった著しい不条理に、既に十分慣れているとは思いますが。

法律は国民(を代表する議会)によって作られるものです。我々は自らの入ったキャッチ(落とし穴)をその中で更にせっせと掘り進める様な不条理には、慎重になる必要があります。気づいた時には、その深みから抜け出せなくなっている、ということもあるかもしれません。

人によっては難しいと感じる部分もあるかもしれませんが、お時間がございましたら、是非動画をごらん頂き、この法案についてよく考えて見て頂けたら幸いです。

(テクノロジー犯罪と防衛機密についての考察は、以前のこちらの記事もご参考ください
http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-31.html )

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  1. 2013/11/10(日) 19:02:39|
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10月13日(日)「デモ行進in 大阪」13:30久宝公園集合、14:00出発

こんにちは。デモ行進イベントのご紹介です。
今週末、10月13日(日)に大阪で、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク主催の、テクノロジー犯罪被害の社会周知のためのデモ行進「第1回 STOP!テクノロジー犯罪・嫌がらせ犯罪 in 大阪」が行われます。

集合は13 時30分に、 久宝公園 
デモの開始は14 時00分とのことです。

詳細は、下のNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのサイト内のページを参照ください。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/gaitou_demo/gaitou_demo.html
(チラシもあり、行進ルートなどわかります。その他の注意点も書いてありますので、参加される方は、必ずごらんになってください)

集団ストーカー、テクノロジー犯罪関連のデモ行進は去年、今年と何度か行われましたが、多くの被害者会員を抱えるNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの行う初めてのデモであり、おそらく大阪で初めて行われるデモでもあると思います。
少しずつ、この犯罪の被害者が、大きな周知活動を行う力をつけてきているようで、とても嬉しく、また頼もしく感じます。
可能な方は、是非ご参加よろしくお願いします。

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  1. 2013/10/09(水) 23:38:08|
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「エレクトロニック・ハラスメント(テクノロジー犯罪)の公的調査と法規制を要求する」陳情活動等の報告

ここ数日で、前回記事でメールを送ったと書いた議員以外の、参議院議員議員及びメールフォーム形式の意見受付をしている国会議員に、テクノロジー犯罪に対する公的調査と法規制の要望するメールを送付しました。エラー等で送れていない議員や、メールの送り先の公開がない議員も結構ありますが、それ以外には送っています。今のところ何の反応もございません。キャンペーン自体はこちらの記事をご覧ください。http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-35.html
メールフォーム送信の場合は文字数が結構限られる場合もありますので、簡潔な本文にして、後は、こちらの簡易資料ページに誘導するようにしています。https://sites.google.com/site/silver13bullets/m 宜しければご利用ください。
いずれにしても、一人で送っても全然効果はありません。一人の被害者の為に、法律をつくってはもらえません。既に、議員にメールを送ってみた、という方のご連絡も頂いておりますが、他の被害者の皆様も是非、どんどん国会議員にメール、FAX、手紙等を送って、テクノロジー犯罪等の法規制、解決などを訴えてみてください。

また、昨日、6月25日に議員会館に陳情書に出しに行ってまいりました。国会閉会(6月26日)前に今後の陳情活動の下見の意味でもどうしても一度行っておきたかったため、当日の午前中に電話でアポをとり、午後4人の議員の事務所を一人で寂しく回ってきました。
提出した陳情書は記事の最後に記載しておきます。(時間をみつけて、HPの方に活動の参考になるかもしれないファイルについては、今後少しずつアップするつもりです)
A4で陳情書一枚と、資料2ページと、NPOテク犯とSDHのビラを被害者団体の資料として添付しました。陳情書でエレクトロニック・ハラスメントという言葉を使用しているのは、外国で使われているから、というのとイメージが浮かびやすいから、という主に二つの理由です。
今回はどの被害者団体の方とも打ち合わせる時間もなく勝手に行ってきましたので、私個人として提出しています。
もちろん、全員秘書の方のご対応です。国会会期末及び、選挙前で皆様時間がないようでした。
おおまかな結果と考察を記します。

*! 今回だけは、結果の一部ついて、必要性があって(今後の参考のため)やむえずブログに書きますが、基本的にこのように逐一書くのがよいこととは思いませんので(対応する議員事務所も話をしにくくなることが考えられる)、陳情を行う団体、チームでしっかり記録を残して、次の活動に繋げれば十分と考えます。

6月25日
川田龍平参議院議員事務所(13:50〜13:55)
秘書ないし職員の方の応対(名刺頂かず)。
①既に何人もの人からこの話(テクノロジー犯罪と思われる)のことを聞いている。
②省庁に問い合わせても、この犯罪は把握していないとの回答であった、とのこと。野党として、それ以上の情報はない。
③国会の状況から、今はこれ以上対応する時間ない、とのこと。


笠井亮衆議院議員事務所(15:00ー15:03)
秘書ないし職員の方の応対(名刺頂かず)。室外対応。
①エレクトロニック・ハラスメントについては聞いたことがない。
②議員と一緒に勉強して見る、とのこと。


穀田恵二衆議院議員事務所(16:00ー16:15)
T秘書の応対。
①エレクトロニック・ハラスメントは知らない。
②証拠等がないと、省庁に関連情報の質問をしても、知らないと言われるだけでは、というご意見。
(それに対しては、質問趣意書等で公的に質問をした場合、もし虚偽に「知らない」と回答したら、後で違う事実が判明した場合に問題になる、と言う点を申し上げました)

福島みずほ参議院議員事務所(17:30ー17:40)
I秘書の応対。
①今までの、被害者団体と行政とのやりとりの情報がわかるとよいのだが、とのこと
②資料を読んでもらうことを含めて、議員に何らかの確かな回答を求めることは、今回はできない、とのこと。

それぞれの議員事務所の秘書の方、貴重なお時間ありがとうございました。

私の方からは、許される時間の範囲内で、記事末尾の陳情書の内容を説明すると共に、①ただ犯罪の証拠がないというのではなく、一般市民の技術レベルでは確たる証拠をとることのできない技術による犯罪が存在する場合、どうしたらよいのか、というところを出発点にまず考える必要がある点、②外国を中心に、新しい情報として、元諜報部員の人間がこの犯罪を証言していたり、様々な情報が出ているので、添付の資料をよく見て欲しい、という点を、特に強調して伝えたつもりです。
しかし、会期末、かつ選挙前で、忙しそうな方が当然多く、十分な情報をお伝えすることは難しかったです。

考察
A:複数(大勢)で行った方が、きっと長く聞いてもらえるでしょう。被害者団体として、組織的に取り組み、陳情書を提出するのがベターと思います。

B:陳情書を出すことに満足してはいけない。
あくまで、目的(i.e.短期的=被害者達と議員本人の話し合いの場を得る、とか省庁等に対してこちらが望む質問趣意書を出してもらう、など。長期的=国会における調査、法規制、など)を定めて、その実行に至る方法を考え続け、工夫、実行し続けるべき。そのためには陳情書を読んで提出するだけでなく、しっかりと相手と対話し、前に進む上での問題点を明確にして論議して、個別に進めていく必要がある。
とはいえこの犯罪をそもそも知らない方は少なくないようであり、陳情を行って認知してもらうこと自体、まず十分に意味のある周知活動である。

C:この犯罪について、国会議員から何らかの回答やアクションを得るためには、まず十分な情報を説明し、対話をするための時間が必要。一回の陳情で足りないなら、何度も繰り返すことで、トータルの対話時間を増やす必要がある。その場合は、前回までに、どの議員(のどの秘書)にどこまで話したか、どういう話になったか、という状況と情報の引き続きを管理し、それを前提に次に応む必要があると思われる。

D:であるとすると、やはり、ある程度の人数による組織的な取り組みが必要。まず国会会期中の平日に時間を取れる人がいないと難しく、出来る人を中心に実行して欲しい。基本的には陳情書に沿って説明すればいいので、被害者団体等でしっかりした陳情書を作れば、後は喋りの得手、不得手はあるでしょうが、基本的に誰にでも説明できると思われます。しかし、最低2人以上で回った方が、やりやすいのではないでしょうか。同時に、その地方の方も、その陳情書を使い、議員の地元の事務所にアプローチができるでしょう。

E:とはいえ、最終的に議員を動かすには、被害者以外の十分な外的な力が必要であり、結局は一般の人々に対する徹底した周知活動が重要である、と感じました。と同時に、メディアに対する働きかけも大切になってくると感じます。

今回の陳情に関しては、こちらのブログ等の記事を参考にしました。ありがとうございました。
他の方も参考に、是非ご参考ください。
http://ameblo.jp/kyow2525s/entry-11015762815.html
http://w.livedoor.jp/whattpp/d/%A1%FA%A3%D4%A3%D0%A3%D0%C8%BF%C2%D0%A1%A6%C3%CF%B8%B5%B9%F1%B2%F1%B5%C4%B0%F7%BB%F6%CC%B3%BD%EA%A4%D8%C4%C4%BE%F0%A4%CB%B9%D4%A4%B3%A4%A6%A1%AA%A1%FA#

感想は、国会議員に対してしっかり組織的に取り組めば、被害者活動を前に進める十分な可能性がある、と感じました。しかし、そのためには、相当な労力が必要になってくると考えられます。是非、また国会が再開されましたら、特に東京周辺の被害者の皆様は、議員陳情も、警察訪問や街宣活動と並んで活動の一環に組み入れることをご一考下さい。


>>>>>>>陳情書<<<<<<

「エレクトロニック・ハラスメントの公的調査と法規制を要求する」陳情書


陳情事項
1 以下の陳情趣旨により、日本国内に起きているエロクトロニック・ハラスメントの実態解明のための国会における公的調査を求める。
2 エレクトロニック・ハラスメントに対する適切な法規制を制定し、法執行機関に必要な知識と技術を与えて取り締まりに当たらせることを求める。
3 エレクトロニック・ハラスメント被害者に対する国による救済措置を求める。
4 1から3の速やかなる達成のために、貴議員自身による同犯罪の被害者の聞き取り調査及び、内閣や関連省庁等に対する質問趣意書の提出等の手段による、これらの犯罪に関連する情報の調査を求める。

陳情趣旨
①電磁波、音波等を使用した犯罪が日本社会に存在する。
ここに言うエレクトロニック・ハラスメントとは、高度な技術の使用により可能となる姿を隠した遠隔からの攻撃であり、様々な情報源からによれば例えば、A:レーダー技術による追跡、携帯電話やGPS、RFIDからの信号の取得、その他の個体認識方法により対象被害者の追跡と識別を行い、B:壁や床やその他の障害物を透過できる電磁波レーダー等により、屋内外にいる対象の正確な位置や動作の情報、その他のリアルタイムの生体情報を取得、分析して監視を行い、C:心身に様々な悪影響を与えるように調整された電磁波、音波信号等を照射して、24時間365日好きな時に疾患を引き起こし、D:それによってターゲットとなった市民の健康と生活を法律の目を盗み徹底して破壊する、あるいは違法人体実験としてそのデータを取得する、という極めて悪質な犯罪です。
攻撃方法や、被害症状は実際様々ですが、エネルギーによる証拠を残さない遠隔攻撃であるという点で一致しており、日本で世界でも全く同様の手口の被害の訴える人々が多数存在し、日々その一方的な拷問とも言える攻撃になす術もなく苦しんでいます。

②エレクトロニック・ハラスメントは被害者自身及び、警察によって解決は不可能である。
極めて高度な技術と戦術が使用されていることが想定され、被害者が自身が何らかの計測器により攻撃や加害者を示す証拠を取得し、それによって警察に捜査させたり、裁判に持ち込むことは、金銭的にも技術的にもほぼ不可能です。また、警察についても、まず警察官に十分なこの犯罪における知識と技術がないこと、及びこの犯罪の背後にあると想定される問題の政治性から、警察主導によるこの犯罪の摘発、取り締まりも、現状では難しいとことが考えられます。

③海外を中心に、既にこの犯罪の存在を示すに十分な証言や情報が出ている。
2011年にアメリカ合衆国では、この犯罪が生命倫理に関する大統領諮問委員会に議題として取り上げられました。同国では幾つかの州で、既にこの武器を規制する法律が制定されており、裁判として取り上げられたケースも存在します。
一方、諜報機関の元職員として過去にこの犯罪に関わった人間の告発証言や、加害技術の製作に関わった学者の証言、マスメディアによる関係者の取材など、この犯罪に関わる様々な情報が近年海外を中心に出てきおり、たとえ目に見えない高度な技術による犯罪で、被害者の証言に頼るところが多く、そのため実態が社会に伝わりにくいとしても、既にありあまる情報が、この犯罪が社会に存在することを示しています。今必要とされるのは公権力による実態解明の調査です。
関連情報の詳細は、別紙の資料をご参考下さい。

④一切の公的対応がなされない日本において、早急に実態解明の公的調査を行う必要がある。
残念ながら日本では、この犯罪が警察、行政、医療機関、マスメディア等に一切認知されておりません。問題の政治性が、日本におけるこの無法な拷問犯罪を何ら正当化しうるものではありまえん。貴議員におかれましては、早急にこの犯罪を公的に調査し、国会に取り上げて解決を図られることを、この犯罪の被害者として強く要望致します。

平成二十五年六月二十五日

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>>>>>陳情書添付資料(A42枚)<<<<<<<<
エレクトロニック・ハラスメント関連資料 
2013年6月25日

資料の大部分はインターネット上のものです。資料や関連情報へのリンクを集めたインターネット上のこちらのアドレスのページを、是非ご利用ください。(下記の資料等のリンクアドレス等が記載されております。)
https://sites.google.com/site/silver13bullets/m


●この犯罪を素早く理解するための、インターネット上の4つの資料

A 元MI5部員Barrie Trowerの語る電磁波兵器
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI
http://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw
http://www.youtube.com/watch?v=qw385UR3dvQ

この映像は、電磁波武器の運用主体の一つであると言われることもある、イギリスの諜報機関MI5にかつて務めていたマイクロ波の専門家Barrie Torwer(簡単な学位等が http://media.withtank.com/2b362a24d6.pdf から確認できます)による、電磁波武器や電磁波違法人体実験に関するインタビュー動画です。電磁波兵器の諜報機関による使用や、市民に対する人体実験を証言しています。

B 元加害工作員のCarl Clark氏のインタビュー (テキスト)
http://freedomfchs.com/cclarkintrvw.pdf
http://media.de.indymedia.org/media/2010/04/278517.pdf (ドイツの雑誌によるオリジナルテキスト)
ドイツの雑誌に掲載された、複数の諜報機関や警察のシークレットサービスに雇われて秘密
工作に従事してきた元工作員Carl Clarkのインタビュー記事で、電磁波兵器を使用したオペレーションについても証言しています。

C Conspiracy Theory with Jesse Ventura, episdo "Brain Invaders"
http://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=yar9mu033_Y&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=mel34on-GPQ&feature=player_embedded

2012年12月にアメリカのケーブルTVネットワークで放送されたエレクトロニック・ハラスメント被害者のドキュメンタリー番組です。被害者の取材のみならず、元CIAの局員から、加害兵器の開発に関わったという科学者まで実名で登場し、この電磁波犯罪について語っております。

D "The Matrix Deciphered" Robert Duncan , 2010
http://www.freedomfchs.com/thematrixdeciph.pdf

これは、Cのドキュメンタリー番組内でも証言している、Robert Duncanという、加害技術の開発に関わったと語る科学者による本で、EEG heterodyning(脳の電気活動の合成)と彼が呼ぶ技術と、それによって起きると書かれている現象は、日本と世界のエレクトロニック・ハラスメント被害者が証言する様々な被害症状と、それらがどのような仕組みでおきているのかを、まさしく説明しています。


●被害者に関する資料

『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告』内山治樹 編(2010)講談社出版サービスセンター

「各被害者団体」
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク: http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html
組織ストーカー電磁波犯罪被害の会: http://s-d-h.org/
集団ストーカー被害者の会ネットワーク: http://gsti.web.fc2.com/
アメリカの被害者団体 http://www.freedomfchs.com/index.html
ヨーロッパの被害者団体 http://eucach.wordpress.com/

○この犯罪との関連が疑われる、最近起きた事件
http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXNZO53022270Q3A320C1CC1000/
http://mainichi.jp/select/news/20130513k0000e040141000c.html


●犯罪技術に関する情報
*この犯罪を可能にする様々な技術に関する特許情報 http://www.freedomfchs.com/patentlist2.pdf

*"Mind Control" / John J. Williams / July 2000 /Consumertronics:技術的初心者に向けて書かれた、電磁波、超音波を使用したマインドコントロール技術の書籍。

*『電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている』 ニック・ベギーチ博士、 内田 智穂子(訳) ( 2011) :電磁波犯罪技術に関して、数々の文献を分析した書籍。


●アメリカでのこの犯罪に対する動き等の資料

2011年2月にこの問題を取り上げた大統領生命倫理諮問委員会についての資料。
(http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/siryou/techdoc20110402.pdf)。

ミシガン州のエレクトロニックハラスメンの武器に関する規制法( http://www.freedomfchs.com/michiganemdevicelaw.pdf )

電磁波犯罪が裁判になった数少ないケースに関する記事です。
( http://wired.jp/2009/07/06/「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービス/ )
(http://www.examiner.com/article/secretly-forced-brain-implants-pt-1-explosive-court-case )


エレクトロニックハラスメントに使用される体内インプラントを摘出したDavid A. Larson のリポート
http://www.us-government-torture.com/Larson%20Report%20Edit.pdf

「Advance Security Co. のウェッブサイト内のElectronic Harassment のページ」
エレクトロニック・ハラスメント対策の業務を提供しているアメリカの業者サイト内のページ
http://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c

”ORGANIZED STALKING: INFORMATION FOR PEOPLE FOR WHOM THIS CRIME IS A NEW ISSUE”
http://www.stopos.info/osatv.pdf
:反ギャングストーキング活動家のEleanor White氏によって書かれた、集団ストーキングに関するブックレット。電磁波武器の被害の例なども含めて一通りこの犯罪を知るのに最適の資料です。

ICAACT(International Center Against Abuse of Covert Technologies)
http://www.icaact.org/
この犯罪の調査、周知活動を行なっている団体。


○この資料集ページの執筆者:
お問い合わせ yasudamino@gmail.com  
*運営HP https://sites.google.com/site/silver13bullets/
*この犯罪に関するレポート https://sites.google.com/site/silver13bullets/home/report

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silverbullet

Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


この悪魔のごとき犯罪の撲滅と、被害者の救済のため、どうか力を貸してください。

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