Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

(昨日9月6日の午前11:30-12:20にメール等を送られた方へ)電波遮断+不正アクセス

個人的なお知らせです。

昨日9月6日の午前11:30-12:20の間頃に
私のGmail等のアドレスにメールを送付された方は
届いていない(削除)の可能性がありますので
その場合はメール以外の確実な方法で、ご連絡下さい。
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  1. 2017/09/07(木) 07:00:54|
  2. お知らせ
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加害側からの告発者

こんにちは。お久しぶりです。
このブログは、エレクトロニック・ハラスメント
集団ストーキングなどと呼ばれている犯罪の解決のために、
主に一般の方にその内容を説明するために執筆しています。

本日は、この犯罪の元加害に関わっていた側からの告発者が現れたことについて紹介します。
(注:記事を書いている私、葉山には、現状この告発者の発言の真偽を確かめる手段がありませんが、紹介することが有益であると判断し、現時点で記事を書いています。
信憑性についての判断とその根拠は、以下の記事をご参考下さい***

この告発者は、人体実験のためにエレクトロニック・ハラスメント、
その隠蔽のためにギャング・ストーキングを請け負っている
アメリカワシントン州シアトルに本社のあるセキュリティ企業にかつて勤め、
本人はそこで加害行為ではなく情報保護に関わる仕事をしていたと語っています。、
ギャングストーキングも含めたトレーニングを受けており、
行っていることの卑劣さから、企業に逆らい、
逆に音声送信、嫌がらせ被害も含めて受け、被害者に転じてしまい、
現在告発を行っている、そうです。

以前紹介した、元加害工作員のカール・クラーク氏と
かなり似た経緯と言えるでしょう。

Security Industry Specialist Tells All 
https://gangstalkerwars.com/
この告発者は上記アドレスのサイトを設け、
そこで音声録音によって告発しています。

サイトに記されたJustin Carterというのはエイリアスのようです。
英語で聞き取りが可能な方は、是非直接お聞きください。
この犯罪の全体像について、この人物の分かりうる範囲で語られています。

以下、重要だと思われる点を、私見も交えてまとめます。

まずCarter氏の語る内容は、
以前紹介した元加害工作員のCarl Clerk氏の語る犯罪像とも酷似しており、
詳細がはっきりしているため説得力があり、
概ね信憑性が高いと私は思っています。

例えば
・この犯罪が、セキュリティ・インダストリーに請け負われていること。
・そこで人体実験(例えば遠隔の固体認識システム開発)のためのエレクトロニック・ハラスメント、その隠蔽、心理的攻撃のためのギャングストーキングが組織的に行われていること。
・被害者のDNAの取得が重要であり、それが犯罪システムに使用されていること。
(良く使えばそれは遺伝子医療のための研究に使われるような個人に影響を及ぼす情報であるけど、
それが加害にも悪用されている)
・大企業がクライアントとして関わっている、政府機関が関わっている

この告発者は、アメリカの被害者団体のオンラインミーティングに出て
質疑も交えて知っていることをさらに詳しく説明していましたが
自分の直接知りうること、そうでないことを明確に切り分けて話す術を持っていました。

そこで語られている加害組織像に関しては、
このブログで6年間を通し扱ってきたこととほぼ整合性があり、
従って極めて納得がいきます。

それであるがゆえに、
そのようなことになっているという現実に対して改めて驚きを覚えます。

この人物が直接知りえないことの中には、
・被害者の選択
・具体的な加害装置
などがあるようです。
それはもっと上級の立場の人間や研究者の知ることであろうということです。

・下請け企業の割り当ては分割化され、他企業の仕事内容がわからないようになっている
これも納得がいきます。
・加害者は、サラリーその他様々な便宜を約束されており、兵士が戦場で命令されれば誰でも殺せるように訓練によって道徳心を消去しているとともに、エレクトロニック・ハラスメントの技術も使用し、コントロールもされている。

これも、全て被害者の団体の中で今まで話しあわれてきた内容であり、納得できます。

私の印象をまとめますと、
今までの様々な情報も含めて、
加害技術の詳細等、入手が極めて困難な部分の一部の情報は除き
この犯罪の全体像というものは、もはや大部分明確であると考えています。
アメリカ合衆国ほど程セキュリティインダストリが発達していない日本では
加害の下請けが、違うルートで行われている部分が多いことも予測できます。
しかし、加害ネットワークを上に上がって行けば、
結局同じネットワークである、と恐らく言えるでしょう。

しかし加害技術・加害者を被害者が必ずとも証明する必要がない(できない)ことは
今までに繰り返し説明してきました。

ですので、後は、その犯罪をいかに終わらせるかということが課題であり、
それは、このブログをお読みになっている方々が多くの方々が
さらにこの犯罪について知識を深め、
他の人に伝えて頂き、
そのような犯罪システム、とそれを擁護する社会を容認しないという姿勢を見せることが
この問題を終わらせることにつながります。

実際にどのようにそれを行っていくかについては、
次回の記事で扱うつもりです。 

****************************
被害者証言、引き続き募集しています。
http://stopeh.org/wordpress/?page_id=13
また、「アクティビズム」に記載の諸活動に参加希望の方も歓迎です。
個々の被害の訴えには対応できませんが、
基本的なアドバイスはこちらに書いてありますのでご参考下さい。
https://sites.google.com/site/silver13bullets/bei-hai-dui-ce
*****************************
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  1. 2017/08/25(金) 20:25:58|
  2. 加害者の分析
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オンライン会議の開催案内とポスティング手伝いの募集

このブログは、エレクトロニック・ハラスメント、テクノロジー犯罪などと呼ばれる
電磁波等のエネルギー媒体を人体に意図的に照射する犯罪の規制活動のために執筆しています。

こんにちは。
今日は、久しぶりにエレクトロニック・ハラスメント周知のためのポスティングを行いました。
こちらのビラを配布しました。  
暑い中、お手伝いくださった方、ありがとうございました。

日々忙しく、この問題にとりくむ時間がなかなか作れないのですが
本日は有益な休暇の使い方であったと感じています。

しかしポスティングのような地道な活動を継続的に行うには
もっと多くの協力者が必要だとも感じました。
他の全ての活動も、それを有効に行うには、多くの方の協力が不可欠です。
そのためには、情報や意見の交換の仕組みが必要だと思います。

ですので、表題の通り、STOPエレクトロニック・ハラスメントのオンライン会議を行います。
8月20日(土)、19:30から2時間程度の予定です。
システムは、インターネットが繋がっていれば
PC、タブレット、スマホでも可能です。

会議の目的は、
この問題の可能な限り早期に解決するための
活動の方法についての意見と情報の交換です。

オンラインで意見交換する必要性は、
直近の記事も含めて、何度か書いてきましたので、そちらもご参考下さい。

具体的な今回の議題は、
1:全体的な被害者の状況や活動状況についての情報、意見交換
2:ポスティングも含めて、議員陳情、証言採取等、協力を求めたい活動についての説明
3:及び、解決へ向けた全体的見通し、今度すべき活動について意見交換
です。

主に、私の方で必要部分を説明し、
参加者の意見を頂き、
それを合わせて、より正しい方向性を見つけたいと思います。

参加者は、
1 STOPエレクトロニック・ハラスメントで現在行ってる活動に
  参加の意思、あるいは興味のある方の中で、
2 オーガナイザーの葉山の面識(メールでのやりとりも含めて)がある方に、
初回ですので、今回は限らせて頂きます。

今後、少しずつ会議参加の範囲を広げていくつもりです。

参加を希望される方は、
8月18日までに
info@stopeh.org に
件名:「インターネット会議参加希望」とし
名前(HNでも結構ですので、誰であるか認識できるもの)を記載して送ってください。

送信アドレスに、会議の参加の招待MLをお送りします。

このような形で半分公開で参加者を募集するのは、
私自身が、時間的に被害者の会の行っている会合に出て、動くことが難しいからですが
地理的、時間的、その他の理由で、同じ様な問題を抱えている被害者の方も
多くいらっしゃると思います。

そのような状況を前提として、
それでも何とかこの問題を解決したいと望む方々が活動できる環境を
整えていきたいと考えていますので、この機会を是非ご利用下さい。

最後に、会議が不可避的な様々な理由
例えば、妨害や、通信の不都合等で
行えなくなることはありうることですので
予めご了承下さい。

中止の場合には
メールでお知らせするか
ブログに掲載いたします。
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  1. 2016/08/16(火) 00:05:12|
  2. アクティビズム
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活動報告とオンライン会議

こんにちは。
このブログは、エレクトロニック・ハラスメント、テクノロジー犯罪などと呼ばれる
電磁波等のエネルギー媒体を人体に意図的に照射する犯罪の規制活動のために書いています。

今回の記事の内容は、先月までの活動報告と、
今後のオンライン会議の予告です。

<活動報告>
先月は、時間を無理に作りまして、
国会議員事務所を、数日間に分けて陳情に回りました。
まず、一緒に回って頂いた方、ありがとうございます。

今回は、犯罪の科学的証拠がとれないという被害者の現状を前提に、
具体的に的を絞って戦略をたてました。

現状の被害者の存在と、報告される被害が示すその物理的性質
公開された資料や、社会に現れている告発者の証言などの情報を元に、

主に安全保障と人権を中心にした観点から
電磁波等を用いた武器や犯罪の存在を政府に質問し
調査の必要が国民を守るためにはあるのではないか、
その点を委員会等で公的に質問して頂きたい、
また、する必要がある、ということを説明して回りました。

理屈としては周知用に作成したスライド動画とほぼ同じ内容です。
(ちなみに、vimeo動画も投稿サイトで、youtubeと同じでコードをとって、
ご自分のブログ等に埋め込むことができますので、ご利用下さい)

ですので、ほぼ、安全保障関連の委員会所属の
衆参議員の事務所を回りました。

各事務所での、こちらの説明と要望の受け取り方は、それぞれであり、
当然、簡単に進んでいく問題ではないのですが、

しかし、私が以前と大きな違い感じましたのは、
やはりこちらの側の情報が整理が大分できてきましたので、
事実と資料、それに基づいた主張を、十分に行えたということでした。

また、このようにある意味ロビーイングをするということが
今の今に至るまで、あまりされてこなかったということも、よくわかってきました。

まとめますと、
もしこのような活動を組織的に継続する事ができれば、
筋が通った主張をしていますので、
これは十分に交渉になるという実感があります。

しかし、現実には、私も含めて、
被害を持つ方は皆それぞれに大変忙しいですから、
このような活動は、
組織的に役割を分担して行わないと、
継続はまず不可能とも今回わかりました。

<オンライン会議の提案>

従って、組織的な陳情や周知活動を可能とするため、
まず「情報共有」を主目的として
オンラインでの会議を
少しずつ継続的に開ければと、現在考えています。

情報共有はとても大切で
私たちの主張を裏付けるためには
私たちやこの被害をとりまく様々な情報について
可能な限り正確な把握して、責任をもって提示することが必要となります。

それらのしっかりした情報がない限り、
議員の方々は、
自分で体験してなく、目で見ることすらできない犯罪や技術について、
リスクをとって、公の場で質問や活動することができないからです。

しかし、その情報収集や裏づけを、
決してスタッフが多いわけでもない各議員事務所に
始めからお願いするのには現実的に無理があります。

ですので、被害者側が可能な限り情報を準備する必要があります。
これは、この問題を扱って欲しいとマスコミ等や、他の団体に働きかけていく時にも同様でしょう。

また、交渉していく中で
どこがネックとなっているのか、ということが必然的にわかってきます。

ですから、その問題点をフィードバックし、
解決策を考え、、共有するプロセスとそれを可能にする場が必要です。

最新の情報を共有することで、一人一人は時間のない中、
それぞれの方が生かされて、有効に活動できるようになります。

そのような情報共有のための会議を、近いうちに行いたいと考えています。

現在、様々な科学的な証拠をとるために研究されている方ですとか、
活発な活動をされている方がいらっしゃり、
そういう方の力をもっと借りたい一方、

例えば、地方にお住まいで有効に情報や活動にアクセスできない方なども
いらっしゃると思います。

仕事が忙しすぎて、会合等に参加できない方も
たくさんいらっしゃると思います。

ですので、情報を整理し、現状で、ベストの活動環境を作り
最短でこの問題を終わらせる仕組みを作りたいと考えています。

今のところ、個人的に、時間が大変取りにくい状態ですが、
具体的な詳細や、日程を決めることができましたら、
お知らせいたしますので、その際はご協力宜しくお願いします。

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  1. 2016/04/10(日) 18:02:51|
  2. アクティビズム
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エレクトロニック・ハラスメント周知フライヤー

こんにちは。

エレクトロニック・ハラスメントの問題について周知するためのフライヤーを作成しました。

「STOPエレクトロニック・ハラスメント」の「アクティビズムマテリアル」のページに、
訂正箇所の記載も含めて、アップしています。

被害者だけでなく、一般市民の全ての方々がこの問題に取り組めるように
被害者の活動を市民運動へと繋げていくことが、
加害者とそれ以外の人々の彼我の力関係を考慮するならば、
解決のために必須と考えています。

このフライヤーは、そのような気持ちで作りました。

同時にこの犯罪の解決は、被害者に限らず
社会の全ての人に、大きな利益があることも確かです。

フライヤー表、 フライヤー裏

サイトでは、引き続き被害証言を募集しています。

この犯罪の解決へむけたプロセスは案外はっきりとしていて、
皆が協力して、それを実行してゆけば
十分にたどりつけるものと私は信じています。

公的に責任の生じる形で、政府に電磁波兵器やこの犯罪の存在についての認識を問えれば
何らかの回答を出さないわけには行かないはずです。

従って、そのための政治的な手段としては国会議員がその力を持ち、
その他の方法としては、司法的手段をとるか、
もしくは、力のあるジャーナリズムの一部が参加して、問題を完全に社会化する必要があるはずです。

政治的手段、あるいはジャーナリズムの注目を得るためには
誰もがその存在を知らず、内容も知らない犯罪ですので
多数の被害者が自分の存在を示し、同時に被害の実態をしっかりと説明することが不可欠であり

そのためには、多数の被害者が証言を何らかの手段で公開するプロセスが避けられないと思います。

言葉で表して伝えない限り、この目に見えない犯罪の苦しさは人に伝えることはできません。
人に伝わらなければ、後何十年たっても解決への道は開けません。

100人の被害を訴える「声」が一度の世間に公開されれば、その存在を無視することは難かしくなるでしょう。
その時が、この犯罪の終わりの始まりです。
みなさんの勇気が、ご自分の未来と、そして社会を変えます。

自分を信じてください。

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  1. 2016/02/18(木) 02:53:50|
  2. アクティビズム
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プロフィール

silverbullet

Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


この悪魔のごとき犯罪の撲滅と、被害者の救済のため、どうか力を貸してください。

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