Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

悲劇でも喜劇でもなく

現状に至るまでの、被害の経緯の続きを記します。

インターネットからの情報によると、電磁波照射機とでもいえるものによって、コンクリートを貫通して隣接した部屋から、あるいは窓などを通してもっと遠隔から、部屋の中にいる人間に痺れや痛みなどを与えることができ、そういった武器が既に巷に広まっているようでした。さらに、部屋の中に居る人間を、通常の光学的な視覚に頼らず、電磁的な探知手段(赤外線、電磁波、超音波など)によって把握することができ、その人間の状態までかなりはっきりとわかるというのです(眠りかけている、どきどきしているなど)。
ただし、これらは被害者の方々が、自分の身におきていること、現在知られている科学技術情報などを総合し、そこから推測した結果の情報であることがほとんどで、実際にどのような武器を使っているかの詳細は不明瞭です。電磁波に関しては、高い機材を導入することで、異常な強度の電磁波を計測できている方もいました。
さらに様々な被害の報告には、もっと驚くべきことも書かれていました。それは、自分にだけ人の声や音が聞こえる。その頭の中の声と、しっかり会話まで成立する。また、体を触られる感覚や、痛みなどを何もないところで与えられる。臭いが送られてくる。自分の考えていることが読み取られていて、近隣住民からその内容をほのめかされる、などです。正直そんなことがあるか、と思いました。しかし自分が受けている痛み痺れの被害と同じくらい、繰り返し報告されている被害であり、その両方の攻撃を受けているという報告も多く見られました。

調べてゆくと、まったく同様の被害が世界中、とくに先進国を中心におきているようであり、情報も海外のサイトの方が豊富です。アメリカには既にこの被害の対策を業務に取り入れている業者もあるらしく、被害を総称して、エロクトロニック・ハラスメントと呼ばれていることを知りました。電子レンジを改造した簡単な武器の写真や(設計図があれば自分でも作れそうな)、レーダーガンの写真も載っていて、その他の情報もわかりやすくコンパクトにまとめられている業者のサイトがあったので、アドレスを記しておきます。
http://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c
海外のサイトでは、攻撃を2種類に大別していることが多く、
一つはDirect Energy Attack(日本では「直接攻撃」「身体攻撃」と呼ばれることが多い)などといわれる、エネルギーのある電磁波を直接遠隔から照射するもので、主に私が受けていると思われる被害です。米軍が暴徒鎮圧用に導入しているアクティブ・ディナイアル・システムとう車載型のミリ波(波長がミリメートル単位の高周波電磁波)照射機、これは人間の皮膚の水分を瞬間に熱し傷跡をつけず強烈な痛みだけを与えて鎮圧するものですが、これのずっと小型なバージョンのようなを武器を使っているのではと推測されます。痛みや痺れによって活動が妨害されるだけでも困りますが、長期的な身体における影響は未知数で、幾つかのサイトで大変危険と書かれており、主に内臓疾患や白内障、腫瘍などの心配があるようです。
もう一つはV2K(VOICE TO SKULLの略)あるいは総称してマインドコントロールなどと呼ばれる一群の攻撃で、電磁波や超音波を搬送波として音声や視覚情報、痛みの感覚などの五感情報を脳に送り込んだり、逆に脳の情報を読み取るという凄い技術です(日本では音声送信、思考盗聴などと呼ばれることが多い)。情報を送り込むのには、電磁波を使う方法、磁界を使う方法、インプラント(歯医者などで勝手に埋め込まれるのでしょうか?)などの方法があるようですが、まるで携帯電話をかけるように、特定の個人に対してその人間がどこにいようと、強制的に情報を受信させられるそうです。
さらにそういった攻撃を補助するような探知システム、盗聴盗撮システム、あるいは電気機器を破壊する攻撃などもあるようです。

この電磁波攻撃を受けている被害者(テクノロジー犯罪被害者)は、同時に、音の嫌がらせや、付きまといなどの被害を受けていることも多く、これらの被害は総称してガスライティングと呼ぶそうです。私は見たことがありませんが、『ガス燈』という、夫が自分の妻の知らないところでものを隠したり、物音を立てたりして、それを妻のせいにすることで、精神的に追い詰めていくというプロットの古い映画から取られた犯罪用語で、複数の人間で共謀して、対象となった人間の気のせいと思えるような様々な嫌がらせを積み重ねることで、精神病に追い込んでいくという犯罪技術です。詳細は「AGSAS」というサイトの、ガスライティング詳細ページがわかりやすいです。
*AGSAS>ガスライティング詳細解説

さて、私の被害に戻りますと、ようやく相手のやっていることがわかってきて、少し精神的にゆとりができましたが、電磁波攻撃それ自体を防ぐ手段はありません。警察に言おうにも、そもそも電磁波を他人に照射することが違法ではないらしく、政府としても現状電磁波の人体に対する悪影響はない、もしくは不明という立場のようです。一応携帯電話などから発せられる電磁波の強さには規制値はあるようですが、あくまで生活レベルの電磁波被爆の問題であり、武器化された強度の電磁波を浴びせられ続けることにおけるデータも、想定もなく、従って取り締まる法律もありません。もちろん電磁波照射によって腫れ物や疾患が起きれば傷害罪に、それで死亡すれば殺人罪に法律上はなるでしょうが、その因果関係を証明することができるでしょうか。加害者は機材を捨てて、何も知らないふりをしていればいいわけです、つまり合法的に殺人が可能であり、少なくとも傷つけ、生活を容易に破壊することが機材を持つ一部の人間には現在可能なわけです。従って問題解決のためには、強度の電磁波を照射すること、武器化された電磁波照射機を所持することを銃器と同じように禁止するなど、何らかの立法措置が不可欠になります。

一方のガスライティングまがいの騒音被害は、急に少なくなりました。ネタバレをしたので、あまりやっても意味がないのでやめたということでしょう。その替わりに電磁波攻撃一本やりになり、その出力強度もどんどん上がってゆくようでした。こちらの犯罪に対する気づき、対策によって、攻撃の戦術を変化、エスカレートさせるというのが、この犯罪者たちの一つの特徴のようで、多くの被害者も同じことを指摘しています。
結局私ができることは、何枚も布団をかけてその中にレインコートを着てもぐりこみ、酒の力で感覚を鈍くして何とか眠ろうと努力するだけでした。当然汗だくになり、不眠もあって、風邪をひきました。ここからが地獄の始まりです。

風邪など安静にしていればすぐに治りそうですが、安静にするということが不可能なのです。このころになると、昼夜問わず24時間いつでも絶え間なく電磁波攻撃をされ、いったい上の階の人間は外出することがあるのか、どういう生活をしているのか、まったく不思議でした。おそらく引きこもりのマッドサイエンティストか、在宅ワーカーなのだろうと自分を納得させました(この謎は後になって解けます)。
さらに、のどを痛めたのですが、その喉に電磁波を照射されると咳がとまらなくなり、それが相手に知られ、それ以降はひたすら喉に対して攻撃を集中させてきました。照準を合わせる必要があるらしく、動き続けていれば問題ないのですが、ちょっと椅子に座って休むだけでも、すぐに攻撃が始まり、ましてや動きながら眠ることはできません。つまり、まったく部屋の中では眠ることができなくなってしまいました。仕方なしに電車の中や図書館などを使って、わずかな睡眠をとるようになりましたが、体調は悪くなり続け、医者によると軽い肺炎にかかっているかもしれないという診断でした。
ある日の夜中、とうとう高熱の上に咳があまりにも酷く死にそうになり、自分でも何故そうしたのか朦朧として覚えていないのですが、激しく咳き込んだ後ばたんと床に倒れたまま、じっと死んだふりをして見ました。相手を動揺させようとう狙いでしょう。しばらく冷たい床でこらえていると驚くことがおきました。今までの電磁波の感覚よりもはるかに凝縮された十円玉程度の広さの触覚というか痺れというような感覚が、脚から睾丸や腹、頭へとなめる様に行ったりきたり動くのです。何かをサーチしているといった感じでしょうか。そんな状態が延々と続きました。とうとうその姿勢にも咳をこらえるのにも我慢できず起き上がると、いつもの「あはっ」という甲高い声が、一つ聞こえました。その日のその後は、新しい攻撃方法がばれてしまったせいか、その凝縮された電磁波で主に睾丸や頭といったところを集中的に狙ってきます。しばらく無視していたのですが、それがやはり喉に来ると酷い咳がとまらなくなり、命の危険を感じて外に出ざるを得ませんでした。
そしてこの日を境に、電磁波過敏症にもなりました。主に携帯電話を使用したり、近くで使われると、気持ち悪くなり、皮膚が痙攣したりもします。インターネットで調べると、放電するとよいらしく、方法としてお風呂にゆっくりつかるといいとあったので試してみると、効果がありました。今では体調が悪くなければ日常生活に支障がない程度です。

それからは、ホテルや漫画喫茶などを転々とすることになります。とにかく眠って体力を回復させないといけないのですが、なんとそこでも被害が起きるのです。近くのホテルで寝ているといつの間にか痺れがやってきて、咳もとまらなくなります。同時に天井から物音がします。場所を移動すると緩和しますが、そこですぐにまた痺れがやってきて、自分の真上から音がします。マンションの時と同じです。さすがに加害者にも日常生活というものがあるだろう、これは妄想に違いないと思いながらも、夜中の2時、3時、咳と熱で朦朧としながら、ホテルの部屋の中を移動し続けました。そして、加害者はこちらが死ぬことに躊躇はないのだと、理解できました。むしろ殺そうとしているとしか思えませんでした。朝の7時くらいに急に攻撃が止み、どうやらチェックアウトしたようでした。
金銭的にホテルが厳しくなると、山谷のドヤ(簡易宿泊所)に移動しました。そこでも痺れや、不自然な物音が起きているようでした。もっとも全ての宿泊施設で同様の被害にあうわけではなく、連泊すると2日目から被害が始まったり、物音の具合も様々で、過敏症のせいなのか、攻撃されているのか、正直何がなんだかもうわからない状態でした。
結局風邪を治すのに一月以上もかかり、その間に引越しを決心し、市川市内の元の住居から自転車でいける近い距離に、安い木造アパートを借りました。遠くに移らなかったのは、加害者がもとのマンションの住人なら、たとえ近くとも毎日通って攻撃を仕掛けるということはないだろう、という判断と、他に家賃や交通の便からいい場所がみつからなかったからです。ここまでにホテル暮らしや、さまざまな電磁波対策グッズによってかなり散財して余裕がなかったのです。正直、泣き寝入りのまま逃げてゆくのは、そうとう悔しくはありましたが、命や生活の方が大事だと、割り切りました。何といいましょうか、少なくともテクノロジー犯罪被害者にとっては人生は喜劇でも悲劇でもなく、スティーブン・キングばりのホラー小説なのです。とにかく生き残ることが一番でした。l
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  1. 2011/10/16(日) 16:25:40|
  2. 被害の記録
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わたしの身に起きたこと

現状に至るまでの被害の経緯を記します。
先に断っておきますと、私の被害の内容も、現在までに報告されている他のたくさんの被害者の方のものと比べて、特に付け加えるような新しい部分はありません。一つのケースとして、よろしければご覧になってください。また、あくまでも私の主観からとらえたものになりますことは、ご容赦ください。

2009年の11月に、千葉県は市川市の鉄筋コンクリートの狭いワンルームマンションに引越しました。
後に地震で液状化した新開発地区よりは内側の、東西線沿線の「比較的古い地区」で、交通の便がよく、旧江戸川を越えると驚くほど家賃が安い、(東京まで30分もかからないのに、風呂付で3万円台のアパートがちらほらある)ので、ある意味穴場といえます。もちろん何も問題が起きなければですが。
さて、入居時には周囲に空き部屋が多く、不動産業者の説明によれば「パチンコ関連会社の社員寮」だったこともあったらしいです。私の部屋は2階の突き当たりの角部屋で、既に真上の部屋は埋まっていましたが、左隣と、真下の部屋は空いていました。翌年になってから、どちらも埋まっていったと記憶しています。

狭いのをのぞけば部屋には不満もなかったのですが、いくつか問題が起きてきました。
一つは、真下の住人が、真夜中(0時から3時くらい)になると毎晩異常な音量の音楽やラジオをかけることで、近隣住民にとっても相当迷惑なほどの音量でした。また、時にはお経のようなものを唱えているのも聞こえてきました。この階下の人間が、ただの音楽好きなのか、抗議ないし嫌がらせのためにかけていたのかは、不明です。というのも、私は夜勤のアルバイトをしていたため、生活パターンから夜部屋の中で起きていることもあって、生活音が気になっているのでは、と考えたからです。しかし、苦情が入ったのか、いつからか急にこの真夜中の大音量がなくなりました。これが、後に考えられる加害理由①です。
また、真上に住んでいる人間も異常でした。これは、特に私が日中であれ、夜であれ、エアコンのスイッチをいれると、とたんに窓を叩き閉め、部屋の中をどすどすと暴れまわったり、なにか硬く重いものを床に落とす音がします。室外機の音が煩いのかと思いましたが、備え付けのエアコンのためどうしようもありません。これが、考えられる加害理由②です。

そして、気づくと、いつ始まったのかはっきりしない異様な体調不良が自分を悩ませていました。
具体的には、パソコンなどを操作しているときに、頭がもうろうとして、どうしても集中できない。サイトを一ページ読むのに一時間くらいかかる。あるいはいつの間にか眠っている。それから、酷い不整脈が突然おきる。また、急に手の先がぴりと、しびれたりする。よく眠れない。慢性的にとにかく疲れている。動悸が急に激しくなる。などなどで、体にがたがきたのだと、自分を納得させていました。しかし不思議と家の外ではそれらの症状が起きませんでした。

また、いつからか音の嫌がらせ、といえるものにも気づきました。例えば、私が部屋から外に出る度に、かちゃ、と鍵のしめる音のようなものが不自然な頻度で聞こえる。まるで、お前が出かけたのがわかる、と知らせるように。あるいは、家に帰って、窓を開ける度に、ピーという非常に高い音が外から聞こえる。あるいは、「あはっ」という甲高い笑い声が、窓を開けると繰り返し聞こえる。これは毎回同じ声と音量なので、本物の声か録音を流しているのか判別がつきません。また、天井からは、こちらが部屋の中を動くのにあわせて、上の部屋の同じ位置で、物音がする、などです。何か嫌がらせをしているのだな、と思いつつやり過ごしていました。

正直、体調不良や音の嫌がらせと、上記2つの加害理由になりうる近隣の音問題との前後関係が不確かです。あるいは被害がもっと前、つまり引越し以前からあった可能性も完全には否定できず(その前は西東京市に居住)、そうなると加害理由も含めて、何処まで遡れるかわかりません(ある宗教団体に加入を促されて断った。反戦デモに出て、公安に写真を撮られた。学生時代に左翼の人間と多少の付き合いがあった、などなど)ので、それはまたの機会に考えてみますが、私はこの音問題が発端であったであろうと今のところ考えています。

被害がエスカレートし、はっきりしてきたのは2011年の5月ごろです。家に居るとどうしても体調不良になるため、できるだけ家にいないように決めました。図書館や、喫茶店なども使い、寝る以外はほとんど家にいないという感じです。それによって変化がありました。眠ると必ず起こされるのです。眠ろうとすると、何か異様な空気のようなものが顔面に降り注いでくるような気がして、あるいはとても睡眠には適さないほど動悸が高まって収まらなくなります。そういう時は、どこかから酷く低いウォンウォンというような音が耳鳴りのように小さく聞こえてきました。また、直接、眠りに落ちるまさにその瞬間に、天井からどすんという物音で起こされることも何度もありましたので、この事態に真上の人間が関わっているのは確かでした。
さらに、夜中に私が起こされると、即座にほぼ必ず真下の人間が窓を叩きつけるのが聞こえます(一階は窓からそのまま外に出られる)。その音が煩いせいでしょう、階下から男と別の女性の「もういい加減にして下さい」などといったやりとりが聞こえてくることもありました。
どういうときに上から異様な空気が落ちてくるのか、詳しく調べようとした結果、眠る時だけでなく、パソコンやポメラ(小型ワープロ)を使用している時にほぼ毎回攻撃がやってくることがわかりました。作業および睡眠を妨害しているわけです。しかも、その異様な空気によって、指の先や脚など皮膚が痺れることも判明しました。
ところでふと、疑問に思いました。何故、上の人間はこちらがパソコンを扱っているのがわかるのか。キーボードを叩く音が聞こえるのかと思いましたが、軽くたたいても攻撃されますので、さすがに普通にしていては聞こえるはずありません。そこで愕然としました。部屋が盗聴されているとしか考えられないからです。

私が愚かにもそのとき描いた画はこういうものでした。当時個人的体質問題から低周波空気振動(人間に聞こえるか聞こえないかという程度から、まったく耳には聞こえない低い周波数までの音)について少し知識があったため、上階の犯人はまずコンクリートマイク(聴診器のような盗聴器)を床にあて、こちらの部屋の中での位置を特定し、サブウーファー(低音のみを出すステレオ)を床向きに置いて大音量を出して攻撃している、と思ったのです。その線でマンションの管理会社や警察に被害を訴えましたが、証拠がない、という反応でした。攻撃を防げるものを探すと、機密性の高い(通気性のない)レインコートを着ると、ある程度痺れを弱めることができましたので、寝る時にはいつも着るようにしました。人が見たら、原発問題で気でも狂った人間のように見えたことでしょう。
さらに、一階の男が夜中私が起きるのに合わせて窓を叩きつけるのは、攻撃が一階にまで届いているので、それを私が行っていると勘違いした下の男が怒ってやっている、そう思った私は、ポストに「犯人は私ではない、上の人間です」という内容の弁解の手紙までいれました(それ以降窓の叩きつけはなくなりました)。とことんお人よしでした。もちろん下の男も加害者の一人なのです。

他人からの指摘や、インターネットで調べた結果、サブウーファーに体の特定の部位を痺れさせるような志向性がないとわかりました。よく考えればコンクリートマイクでそれほど正確な位置がわかるはずもありません。また、痺れ具合が、整骨院で行った電気治療の感覚に似てなくもなかったので、これは電磁波なのでは、と思い至りました(初めからそう指摘してくれていた人もいました)「電磁波」のキーワードで検索をかけると、たくさんの自分と同じ症状、事件が載っていて、全てを理解しました。
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  1. 2011/10/16(日) 01:08:39|
  2. 被害の記録
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プロフィール

silverbullet

Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
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