Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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加害側からの告発者

こんにちは。お久しぶりです。
このブログは、エレクトロニック・ハラスメント
集団ストーキングなどと呼ばれている犯罪の解決のために、
主に一般の方にその内容を説明するために執筆しています。

本日は、この犯罪の元加害に関わっていた側からの告発者が現れたことについて紹介します。
(注:記事を書いている私、葉山には、現状この告発者の発言の真偽を確かめる手段がありませんが、紹介することが有益であると判断し、現時点で記事を書いています。
信憑性についての判断とその根拠は、以下の記事をご参考下さい***

この告発者は、人体実験のためにエレクトロニック・ハラスメント、
その隠蔽のためにギャング・ストーキングを請け負っている
アメリカワシントン州シアトルに本社のあるセキュリティ企業にかつて勤め、
本人はそこで加害行為ではなく情報保護に関わる仕事をしていたと語っています。、
ギャングストーキングも含めたトレーニングを受けており、
行っていることの卑劣さから、企業に逆らい、
逆に音声送信、嫌がらせ被害も含めて受け、被害者に転じてしまい、
現在告発を行っている、そうです。

以前紹介した、元加害工作員のカール・クラーク氏と
かなり似た経緯と言えるでしょう。

Security Industry Specialist Tells All 
https://gangstalkerwars.com/
この告発者は上記アドレスのサイトを設け、
そこで音声録音によって告発しています。

サイトに記されたJustin Carterというのはエイリアスのようです。
英語で聞き取りが可能な方は、是非直接お聞きください。
この犯罪の全体像について、この人物の分かりうる範囲で語られています。

以下、重要だと思われる点を、私見も交えてまとめます。

まずCarter氏の語る内容は、
以前紹介した元加害工作員のCarl Clerk氏の語る犯罪像とも酷似しており、
詳細がはっきりしているため説得力があり、
概ね信憑性が高いと私は思っています。

例えば
・この犯罪が、セキュリティ・インダストリーに請け負われていること。
・そこで人体実験(例えば遠隔の固体認識システム開発)のためのエレクトロニック・ハラスメント、その隠蔽、心理的攻撃のためのギャングストーキングが組織的に行われていること。
・被害者のDNAの取得が重要であり、それが犯罪システムに使用されていること。
(良く使えばそれは遺伝子医療のための研究に使われるような個人に影響を及ぼす情報であるけど、
それが加害にも悪用されている)
・大企業がクライアントとして関わっている、政府機関が関わっている

この告発者は、アメリカの被害者団体のオンラインミーティングに出て
質疑も交えて知っていることをさらに詳しく説明していましたが
自分の直接知りうること、そうでないことを明確に切り分けて話す術を持っていました。

そこで語られている加害組織像に関しては、
このブログで6年間を通し扱ってきたこととほぼ整合性があり、
従って極めて納得がいきます。

それであるがゆえに、
そのようなことになっているという現実に対して改めて驚きを覚えます。

この人物が直接知りえないことの中には、
・被害者の選択
・具体的な加害装置
などがあるようです。
それはもっと上級の立場の人間や研究者の知ることであろうということです。

・下請け企業の割り当ては分割化され、他企業の仕事内容がわからないようになっている
これも納得がいきます。
・加害者は、サラリーその他様々な便宜を約束されており、兵士が戦場で命令されれば誰でも殺せるように訓練によって道徳心を消去しているとともに、エレクトロニック・ハラスメントの技術も使用し、コントロールもされている。

これも、全て被害者の団体の中で今まで話しあわれてきた内容であり、納得できます。

私の印象をまとめますと、
今までの様々な情報も含めて、
加害技術の詳細等、入手が極めて困難な部分の一部の情報は除き
この犯罪の全体像というものは、もはや大部分明確であると考えています。
アメリカ合衆国ほど程セキュリティインダストリが発達していない日本では
加害の下請けが、違うルートで行われている部分が多いことも予測できます。
しかし、加害ネットワークを上に上がって行けば、
結局同じネットワークである、と恐らく言えるでしょう。

しかし加害技術・加害者を被害者が必ずとも証明する必要がない(できない)ことは
今までに繰り返し説明してきました。

ですので、後は、その犯罪をいかに終わらせるかということが課題であり、
それは、このブログをお読みになっている方々が多くの方々が
さらにこの犯罪について知識を深め、
他の人に伝えて頂き、
そのような犯罪システム、とそれを擁護する社会を容認しないという姿勢を見せることが
この問題を終わらせることにつながります。

実際にどのようにそれを行っていくかについては、
次回の記事で扱うつもりです。 

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Author:silverbullet
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をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
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