Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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「テクノロジー犯罪被害フォーラム」と「テクノロジー犯罪周知・法制化を要求するデモ」

こんにちは。急に暖かい陽気になってきましたね。
ゴールデンウィーク前後にはテクノロジー犯罪被害、集団ストーカー被害関連のイベントが幾つか続きますので、紹介させていただきます。


①「第7回テクノロジー犯罪被害フォーラム」 
日時:
東京 日時:2014年4月27日(日)  
大阪 日時:2014年5月10日(土) 東京・大阪とも13:00開演
場所:
東京 千代田区立日比谷図書文化館 大ホール
大阪 大阪府立男女共同参画・青少年センター 特別会議室
(*その他詳細はこちらの主催の「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のページをご覧下さい。 http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/2014forum.html )

主催のNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークは、テクノロジー犯罪とかエレクトロニックハラスメント、あるいは集団ストーカーなどと言われ、未だ社会に認知されていない高度テクノロジーを使用した難しい犯罪等の被害者組織です。ここ数年、世界中でこの犯罪に関する事件が起き、その結果メディアにのったり、被害者もまた周知活動をしているため、一般の方々の中には、どこかでこの犯罪に関する話やその用語を耳にしたり、あるいはインターネットとなどで目にして、いったいなんだろう、と関心を持っている方もいらっしゃるのではないかと思います。
主催NPOによって毎年一回開かれるこのフォーラムは、NPO会員の被害者だけでなく一般の方々が参加してこの犯罪についての話を聞くことができる、殆どない稀な機会です。例年、この犯罪の様々なデータの紹介や、最新の情報、また関連する事柄についての識者の講演等が行われ、この犯罪に関する情報をまとめて入手するのに良い機会です。
映画一回見るより安いですので、まだ週末の予定の決まってらっしゃらない方は、記者の方でも学生さんでも、どんな方でも、お気軽にお立ち寄り下さい。映画よりはずっと衝撃的な話が色々きけるのではないか、と思います。

* http://onuma.cocolog-nifty.com/  電磁波問題を扱ってらっしゃるジャーナリストの大沼さんのブログ。
* http://mirushakai.jugem.jp/ 昨年まで、このフォーラムで講演されていたジャーナリストの山本節子さんのブログ。  
(*何かのご参考までによろしければどうぞ)


②第2回 テクノロジー犯罪周知・法制化を要求するデモの開催

日時:2014年 5月5日(月)子供の日
集合場所 渋谷・宮下公園
*詳細はこちらの企画者のページをご覧下さい。
( http://acpnihon.blog.fc2.com/blog-entry-90.html )

テクノロジー犯罪被害等の法規制を訴えるデモ行進で、昨年に引き続き、渋谷で開催されるとのことです。
このデモが「第2回」で、上のフォーラムが「第七回」ですが、こうやって、被害者の活動が続いていくことがまず素晴らしいことだと思います。

日本にお住まいの普通に暮らしている方々にはちょっと信じがたいことかもしれませんが、この日デモ行進で犯罪の法規制を訴える被害者達というのは、毎日ハイテク兵器で遠隔から拷問されたり、自殺や生活破壊を目的として十年とかそれ以上の長年月にわたり、近隣や職場などで拷問じみた組織的な嫌がらせにあったり、というちょっと普通には想像し難いような酷い被害を現に受けている人も少なくありません。
 想像し難いと書きましたが、それでいてそういった世の中の暴力というものに、段々気づいている人達もやはり増えてきていると思います。人は傷つけられれば声を上げますし、その声はやはり誰かに伝わっていきます。
 連休中ですので渋谷にお出かけの方もたくさんいらっしゃると思います。もしこのデモ行進を見かけることがありましたら、そういった暴力が世の中にやはり存在するんだ、ということから簡単に目を背けたり、怖がって毛嫌いせず、どうか当たり前の人間として、非常な困難に会っている同じ人間を、温かく応援していただければと、私は願います。


個人的な意見ですけれど、この犯罪、諜報機関とかそういうレベルではもう、たとえこの高度な技術を所持してないような国であっても、程度の差はあれ色々な国で情報収集しているのではないかと思います。ただそういった情報が、一般の人々へ広まっていくには、どの国でもまだ色々な壁が立ち塞がっているのでしょう。しかしまた、いつどこでその情報が誰によって出されてもおかしくない状況ではないか、という気もしています。
因みに、この犯罪の被害者以外で、この高度テクノロジー犯罪に関心を示している方というのは、例えば電磁波過敏症の方で、そこから電磁波問題、電磁波犯罪問題に関心を持つとか、他にも実に色々なケースがあると思いますが、やはり、世間的に「陰謀論」とカテゴライズされるような話題を扱うサイトでは、取り上げられているのを時々目にします。

「陰謀論」という言葉は近年ニュース等で耳にされることもあるもので、もし興味のある人はインターネット等で調べていただきたいですが、色々な内容のものがあり、その発生と流布の理由も様々でしょう。虚実がわからない、デカイ話である、というのがその特徴と、ある種の魅力ですが、しかしその中には諜報機関等が流したものも勿論あるでしょう。
諜報機関が陰謀論を流す理由は、「隠蔽」ですね。たとえば、Aという真実情報があり、それにBという陰謀論を添付して流布させ、Aの隠蔽を図るとしましょう。例えば仮にAは「電磁波武器による犯罪の存在」であり、Bに「それはエイリアンの技術によって開発された」にしましょうか。
諜報機関は、AのあるところいつもB説も一緒にして世間に様々なチャネルで流布します。もちろんA自体が全く流布されなければ機関にとってはそれが一番都合いいのですが、例えばAの犯罪の被害者とか関係者が色々調べたり話してしまいますので、A情報の社会における存在の不可避を前提に、それを「なきもの」にする方法を考えるわけです。
Bが流布してくると、元々被害者は、「事実を知ることのできない」何かの技術で理不尽に攻撃されて酷い目にあっているので、その原因を直ちにどこかに求めたい「欲望」がもともと存在し、その被害者の中には、B説という正解、救済策にとびつくものが出てきて、その人(と工作員)がさらに被害者の中でB説を訴え、段々マインドコントロールされていく人が増えていきます。
一方、一般世間の人々は、A説を唱える人の中にB説を唱える人がいるのを見ると、「ああやはりそうだ、エイリアンなんていっている頭のおかしな連中だからA説なんてことを言うのだ」という風に「理解したがり」ます。そして被害者というおかしい人達に対する関心を、安心して失います。それは、自分の今までの常識に無いAということを元々認めたくない「欲望」があり、その欲望を充たす回答をB説によって与えられるからです。
そしてB否定する、というそれ自体は正しい判断の過程に付随してAを否定する、というマインドコントロールを受けてしまいます。これが陰謀論のメカニズムで、特に後者の大多数の一般人のマインドコントロールがその主目的でしょう。被害者と一般人はどこまでも離れていき、被害者はますます社会から隔離され、隠蔽の継続が達成されます。
注目すべき点の一つとしては、マインドコントロールというのは、単なる情報操作だけでなく、対象の要望を肯定的利用してそれを「助長する」ことが多い、心理戦でもあること。
もう一点は、このB説が例えばテレビなどを使用すれば一国、あるいは世界規模で、マインドコントロールが可能になってしまう、という点です。

ではどうすればいいのか、というと難しいですね。
別に電磁波犯罪に限らず、陰謀論が跋扈するところには、まず「確定情報が得られない」という情報の欠乏状態が存在し、それに対して、魚に上からえさをつけた糸をたらすように、陰謀論が垂らされます。
だからといって、裏の取れない情報は言わない方がいい、といったら何もいえなくなってしまうのでかえってまずいかもしれません。真実は機密情報ですから、手に入らないのは当然です。
私たちが気をつけることができるとしたら、常に、そういった情報には、間違っているものが入っている、ということを前提に、しかし同時に真実が入っている可能性もある、ということを忘れず、一つ一つ予断を排して物事のあるがままを見極めようとする気持ちを忘れないようにする、ということに徹するしかないでしょうか。
わからないことはわからない、と保留しつつ、可能性として情報を冷静に仕入れる姿勢が大切に思われます。
その気持ちを忘れなければ、陰謀論にカテゴライズされるような情報源からも、幾らでも有益な情報を得ることができるのではないでしょうか。

( http://alternativereport1.seesaa.net/ 「オルタナティブ通信」 
*別にこのサイトが「陰謀論」であるといいたいわけではなく、また逆に何処までその情報が正しいかを判断する知識も私には全然ないのですが、情報に偏りがちな日本人にとって、外国情報が豊富で面白いメディアではないかと思います。有料メルマガですが、「上記の注意を忘れなければ」、テクノロジー犯罪被害者にとって、一つのよい情報源になるのではないかと、今のところ個人的には感じています)
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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


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