Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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伝えてください

現在までの経過を手短にまとめます。

結論から言って、引越しによって被害から逃れられませんでした。今度の部屋は木造二階建てアパートの一階、通りに面した角部屋でしたが(101号)、やはりメインの攻撃は階上の201号室からで、同時に夜中にこちらが痺れと異様な空気とで起こされる度に、隣の102号室の住人がが繰り返しドアを強く叩きつけるのでした。以前のマンションでの上と下の住人によって行われた連携攻撃を、こちらは上と隣の部屋で演じているのです。すぐに表に出られますので、この102号室の男の姿を見ることは容易でしたが、完全にこちらを無視して、黙って部屋へ戻っていくのでした。
それに比して201からの物音は殆んどなく、時々ことっと音がするのみです。というのも、建物の構造上、こちらからはすぐに上の201に向かう階段があり、苦情を言われれば201からすれば逃げ場がありません。それでこの部屋は雨戸を閉め切ったまま完全に人がいない部屋に見せかけていました(8月の頭に引越し、10月の現在に至るまで一度も雨戸が開けられたことがない、しかし時々物音はする、怖い)。郵便物もポストにいっぱいになったままほったらかしです。問題は201の部屋への出入りで、階段を上がっていくと足音で私にわかってしまいますから、こちらが風呂にに入っている時などに上手く入室しているようでした。そういうときには車のエンジン音がかかるなど、近隣住民のバックアップもある様子です。
さすがにこれがマッドサイエンティストの犯行などではなく、組織犯罪であることがわかってきました。この201号室を加害部屋とすると、このエアコンもつけられない締め切った部屋に待ち構えているのはつらいでしょうから、こちらが部屋に帰った後、私の行動から安全だと思えるタイミングを捉えて(それが外からわかる技術がある)、加害部屋に入室し、加害を開始し、こちらが出かければ、退室する。おそらくは加害者も入れ替わり、シフト制で攻撃をしているわけです。ようやく、前のマンションも在宅ワーカーの犯行などでなく、同様にシフト制で昼夜問わず攻撃をしていたのだと気づきました。ポストからあふれ出ている荷物には部屋の借主の名前が書いてありますが、この人間は部屋を加害者に貸して、他の場所に移っているのでしょう。加害者は別の、おそらくプロフェッショナルな複数の犯罪者なわけです。
入室時の近隣住民のサポートと書きましたが、それだけでなく、私がアパートに帰ってくると、ほぼ必ず、アパートの向かいの戸建住宅の、あるいはその隣の家の、どちらの家も複数所持している車の一つが車庫ではなく路上にはみ出して駐車され、あるいは全く別の車が路上に駐車されます。またアパートの前に自転車がどんどん集まって、とめられていきます。人の出入りが激しくなります。車のドアの開け閉めの音が頻繁に煩いです。自転車の空気入れや、その他ドアの外に置いていたものが繰り返し持ち去られました。などなど、いわゆる「集団ストーカー」被害としてインターネット上で訴えられているのと同じ現象が、確かにおきているのでした。また、どうやらその中心的役割を担っているのが、狭い路地道を隔てて向かいの立派な戸建住宅のお宅のようです。ここが一番熱心に車を動かし、お子さんにいたってはポストの陰に隠れながらじっとこちらを覗いていることもありました。

その後の展開としては、しばらくして攻撃が強まり、再び家に居られなくなりました。何がきっかけになったのか、当時お金をためてこの犯罪の告発映画を撮影することを企画して、他の人間と相談していましたし(現在は加害が厳しく資金もたりず断念)、またアルミフォイルなどを大量に使って、攻撃を弱められないか色々試そうとしていましたので、何かが先方の気に障って、急に機材の出力の強度を引き上げようと思ったのだと推測するしかありません。とにかく部屋にいることは、痛い、気持ち悪い、苦しいといった症状で耐えきれず、2度目の放浪生活になりました。
今度は徹底的に逃げてみようと、スーツをきてオフィス街に紛れたり、頻繁に喫茶店を転々としてみたり、依然同様山谷に潜伏してみたり、愚かにも色々試してみましたが、今度ばかりはとことん追われているのがわかりました。喫茶店であれ、漫画喫茶であれ、どこかに移動すると、たいてい1時間か2時間以内には攻撃が屋外でもやってきます。もっとも、まわりに人の多くひしめいているところではそれほど強い攻撃ではないです。逆に漫画喫茶の個室など、隔離された場所では強烈なものを浴びせられます。たまに見つからないことがあり、理由はよくわかりません。10回漫画喫茶に行ったら8回は見つかって攻撃される、というくらいの頻度です。始めは、団体メンバーの携帯に私の写真を送り、発見通報させているのかと思いましたが、ほぼ何処にいても見つかるので、電磁的な方法でこちらの居場所がリアルタイムでわかるのだと今では気づきました。インターネットサイトでは、携帯電話の電波を識別して追う方法や、あるいは思考盗聴という加害方法自体も対象の居所を知る手段にも使えるなど、色々なやり方が指摘されていると思います。しかし実際に電磁波武器を持っていって攻撃するのはおそらく生身の人間でしょうから(おそらくは車で移動)、現場に移動するのに時間がかかるのだと思います。
野宿も何度か繰り返し、このときには攻撃されなかったようです。これは例えば大きな公園の真ん中で寝ていると、車を乗り入れるわけにも行かず、なかなか怪しまれずに確保できる攻撃ポジションが見つけにくいのではないか、と推測しました。バッテリーの問題も当然出てくるでしょう。全ては推測するより他なく、確かなことはいえません。
さて現在では東京多摩地区の親戚の持つ小さな戸建住宅に、一時的に住まわせてもらっています。ここでも24時間変わらず攻撃を受けますが、集合住宅の真上の部屋から直接攻撃されるよりは、出力が幾分弱いような気がします。何より、隣や階下の人間がドアを叩きつける、というようなことはできませんので、少しは気が楽です。
また、「NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク」という被害者団体に入会しましたので、同じ被害を持つ方々と話す機会も得られ、少しは状況が見渡せるようになりました。
(*NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク)
もっとも根本的な問題の解決手段は全く見出せません。まっとうな生活を送ることができないことにも変化がありません。またこのブログを立ち上げたことから、攻撃が増してきているようで、今後どのようなことが身に降りかかるか、全く予想できない状況でもあります。何より敵は、人のやりたいこと、特に社会的な活動を邪魔することに執念を燃やす性質があるようで、色々なことを断念せざるを得ず、悔しいことに限りがありません。
同様の被害を受けている人が、おそらく日本だけでも数千人規模いると、推測されます。そして犯罪の動機が不確かなため、実際今後誰が被害者になるかもわからない、そういう性質の犯罪でもあります。犯罪の解決のためには電磁波に関する立法措置が不可欠なため、被害者以外の一般の方々の理解が、どうしても不可欠です。是非、興味をもたれましたら、インターネットなどでももっと情報を調べたり、友人家族の方にもこのことを伝えて欲しいと、切にお願いします。

2011年の10月現在までの被害報告は、書き残しもありますが以上になります。
次回以降、この犯罪には動機、加害者、テクノロジー、社会背景など不明瞭なことが多すぎますので、
それらを考えながら、解決の道を模索していこうと思います。
合わせて、リアルタイムの被害報告も、必要に応じてできればと思います。
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  1. 2011/10/16(日) 19:37:39|
  2. 被害の記録
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<基本方針(非被害者の一般の方々へ) | ホーム | 悲劇でも喜劇でもなく>>

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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


この悪魔のごとき犯罪の撲滅と、被害者の救済のため、どうか力を貸してください。

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