Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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Barrie Trowerの真摯なるメッセージ、及び、その他のテクノロジー犯罪、集団ストーカーに関する資料集

この犯罪を理解するため、そして周知するために有用と思われる資料を集めました。
まず、初めに挙げられている約70分のBarrie Trowerのインタビューを被害者、非被害者問わず全ての方はご覧ください。彼のメッセージは、我々被害者のメッセージでもあり、全ての現代人が聞くべきメッセージでもあります。
その上で非被害者の方々は、是非残りの資料を少しずつご覧ください。ここに挙げられた資料全てに一通り目を通されれば、たとえ非被害者でもこの前代未聞の大犯罪がどのようなものであるかをイメージできることを請け合います。
被害者の方々は、是非、積極的に被害者活動に資料を利用し、説得力のある周知活動の手助けにして頂ければ幸いです。
また、幾人もの方々の書籍やインターネット上のコンテンツ等を参考にさせて頂いております。それらの方々にも心から深い感謝を申し上げます。今後もこのページはアップデート、充実させるつもりです。有用な情報がございましたら、是非ご提供下さい。

資料は、動画と書籍とテキストとウェッブサイトが混じっており、英語のものと、日本語や字幕付きのものを分類しております。下記分類をご参考ください。(日本語のものだけでも全て目を通せば、この犯罪の全体像が十分に掴めると思います。)

◯日本語、あるいは日本語字幕つき資料
◇英語のみ資料
□おすすめウェッブサイト


● 電磁波犯罪の存在を直接的に証している資料 (必視聴!)
◯70分のDr.Henning WitteによるBarrie Trowerのインタビュー(元MI5部員Barrie Trowerの語る電磁波兵器)
http://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o
http://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI
http://www.youtube.com/watch?v=_NovBNDdW-s
http://www.youtube.com/watch?v=JD2vZZxXKMw
http://www.youtube.com/watch?v=qw385UR3dvQ
2012年9月にデンマークで開かれたオープン・マインド・カンファレンスという国際会議(これにはICAACTの幹部も講演しており、外国では既にこの犯罪が一般の人々の前で議題化されているのです)の折になされた、White TVといいうインターネット上のコンテンツによるインタビューです。Barrie Trowerは数々の公の場で証言、発言をしている人物であり、簡単な学位等がこちらから確認できます。http://media.withtank.com/2b362a24d6.pdf
この中で彼はシークレットサービスによるマイクロ波兵器の使用を赤裸々に述べると共に、日常におけるマイクロ波の危険性及び、科学者による違法な人体実験を強く糾弾しています。
最後に述べられる彼のメッセージを聞いて、私は足尾鉱毒事件について天皇に直訴した田中正造を思い出しました。果たして、このメッセージが日本の皇室の人々や、あるいは市民の代表たる国会議員の耳に届いたと時、彼らは民のために立ち上がる勇気と善意を持っているのか? 私はそれを是非知りたいのです。

◯Barrie Trowerのその他のインタビュー
http://youtu.be/hpfblQN2a-E (14分 インタビュー元はこちらを参考下さい http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-29.html
http://www.youtube.com/watch?v=u3kW7GiGuDs (30分程度 ICAACTによるインタビュー)

◇元加害工作員のCarl Clark氏のインタビュー (テキスト)
http://freedomfchs.com/cclarkintrvw.pdf
http://media.de.indymedia.org/media/2010/04/278517.pdf (ドイツの雑誌によるオリジナルテキスト)
シークレットサービスに雇われて加害工作をしていた人間の告発記事。家宅侵入やガスライティングと電磁波犯罪が「併用」されている事がよくわかります。
(英語の苦手な方はこちらの記事をご参考に http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

◯Conspiracy Theory with Jesse Ventura, episdo "Brain Invaders" (40分程度)
http://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=yar9mu033_Y&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=mel34on-GPQ&feature=player_embedded

2012年にTrue TVというアメリカのケーブルテレビで放送されたドキュメンタリー番組で、マイクロ波によると考えられる音声送信や身体攻撃を堂々と扱っています。(詳細はこちらの記事 http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-29.html もご参考に )

◇John J. Williamsの著書
"Under Attack!" /John J. Williams /July 2000/ Consurmertronics 電磁波犯罪被害についての本。
"Mind Control" / John J. Williams / July 2000 /Consumertronics:電磁波、超音波を使用したマインドコントロール技術について素人向けに書かれた本。

注目!①
興味深い点の一つは、この犯罪の背後にいる存在として、バリー・トロワの述べる加害管理者像とConsipracy Theoryに出演する音声送信加害システムの開発に関わった科学者の証言する内容とは非常に近いということ。そして元加害実行部隊末端工作員の告発者Carl Clark氏は、この国の違う二人の挙げる両方の機関で仕事をしているということがあります。電磁波犯罪対策機器を販売するJohn J. Williams氏もこれらの国々の電磁波兵器の開発に関する関与や、特にアメリカにおいては国防省、CIAを電磁波犯罪の背後にいる存在として真っ先にあげています。またこの主に先進国の軍や諜報機関といった治安組織にタコ足のように入り込んで電磁波兵器を使用し違法実験や違法弾圧攻撃を行う犯罪ネットワークについて、こちらのブログの記事( http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2012/07/dr-kilde-microwave-mind-control.html )で扱われている、ラウニ・レーナ・キルデというフィンランドの医学博士の話とも酷似しております。つまり皆ほぼ一致しているのです。

□ 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/?m=0
上のフィンランドの博士の書籍の記事を取り上げているブログで、他にもこの犯罪についての大量の有益な情報を載せているデーターベース的サイトです。以下の関連記事もご覧下さい。
http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/2011/07/blog-post_24.html?m=0



●集団ストーキング及び、ガスライティグの存在を示す資料、及び、関連資料
◇(書籍)"Cause Stalking" ,David Lawson, 2007 (ただし絶版)
北米のギャングストーキンググループに潜入、長年に渡り調査したDavid Lawson氏の著作。

◯David Lawsonの調査についてのエレノア・ホワイト氏による講演 (ウェッブサイトAGSAS http://antigangstalking.join-us.jp/ より)
http://antigangstalking.join-us.jp/HtmlReport/AGSASReport07.htm
上記David Lawson氏の絶版書籍の内容について、反ギャングストーキング活動家のエレノア・ホワイト氏が講演の中述べているのが、日本語のウェッブサイトから読めます。

◇エレノアホワイト氏によるデイビッド・ローソン氏の著作の概要
http://www.randomcollection.info/lawson.htm
英語の読める方は、こちらのホワイト氏によるLawson氏の書籍のサマリーと彼女のリビューを。

◇(書籍)""Gaslighting: How to Drive Your Enemies Crazy"/Victor Santoro /1994:
「ガスライティング」と言われる集団ストーカー等に使用されている嫌がらせ技術に関するマニュアル本

◯アメリカのテレビで報道されたギャングストーキング被害(日本語字幕付き)
http://www.youtube.com/watch?v=FWfcksj1h60&feature=related

◯日刊サイゾーで取り上げられた、リストラ集団ストーキングと悪質産業医
http://www.cyzo.com/2011/10/post_8912.html
日本のメディアに取り上げられた殆ど唯一に近い、この犯罪に関する記事。

◇Conspiracy Theory with Jesse Ventura, episode "Big Brother"
www.youtube.com/watch?v=181I4HmO6Ow

ドキュメンタリー番組Conspriracy Theoryの中で、監視社会、特に警察とつながりのある市民の組織による監視も扱ったエピソードであり、集団ストーキングにおける市民監視との関連性を感じさせる内容。

□「An Anti-Governmental Stalking Activity Site (AGSAS)」 http://antigangstalking.join-us.jp/
上記、エレノア・ホワイト氏の講演の他にも、様々な集団ストーキングに関する分析力の優れたコンテンツに富んでいるウェッブサイトです。特に非被害者には以下の三つの記事をオススメします。
①「ガスライティング詳細解説」 http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_GaslightingTheBook.htm
(上述の英語のガスライティングマニュアル本の内容がある程度わかります)
②「自殺強要ストーキングネットワークとは」 (集団ストーキング被害が簡単にわかりやすい)
http://antigangstalking.join-us.jp/doc/AGSAS_TheGaslightingCriminalCultNetwork_Overview.pdf

③「自殺強要ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」
http://antigangstalking.join-us.jp/doc/GangStalkingReport09_TheSecurityOrdinancesAndThePolice.pdf

これは議論を呼ぶ話題ですが、賛否はあれ色々な考えのきっかけになる文章に思えます。


注目!②
集団ストーキングネットワークに関して、北米地域のガスライティンググループを潜入調査したDivid Lawson氏の研究で興味深い点は、①様々な似非「過激派グループ」がガスライティングと呼べる集団監視加害行為に従事しており、②彼らは警察に協力していると称し、社会の低層の人間を中心に自尊心の低さを利用されてリクルートされ、彼らを組織する過去の隠された謎のリーダーが命令し、罪のないターゲットを攻撃していること③これらの過激派グループは、監視機材として赤外線レーダーくらいは使用しているが、電磁波武器など使っていない、とLawson氏は述べていること、です。
まず、これは「注目!①」のフィンランドの医学博士の語る電磁波犯罪ネットワークが、一方では軍や諜報機関に浸透すると同時に、失業者、学生、元囚人、精神病患者など「落ちぶれた人々」を加害の為にリクルートしているという話と合わせると、電磁波犯罪集団と集団ストーキングネットワークの強い同一性、あるいは関連性を感じさせます。
注目すべきは、③であり、これに関してエレノア・ホワイト氏は、Lawson氏が口封じに脅されている可能性まで指摘していますが(この意見の相違はこちらの記事A http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-category-6.html とB http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-category-7.htmlも参考 )、実際に彼らの多くは諜報機関に「直接」雇用されているCarl Clark氏などとは違い、本当に電磁波兵器を知らないのかもしれません。
この点が、日本国内において主にガスライティング被害のみを訴える被害者の多くが、加害組織として宗教団体を始めとして様々な政治、民族グループ等(つまり過激派)を名指すのに対し、テクノロジー犯罪被害者が別のより大きな存在を加害組織として想定する場合が多いように私には感じられることと、あるいは関係があるかもしれません。
そしてこういった「過激派グループ」が、ビジネスとして企業からガスライティグを請け負っていることが、Lawson氏の調査にも、国内の日刊サイゾーにも描かれています。同様に電磁波犯罪ネットワークから目に見えるガスライティング部分の仕事を請け負っている可能性もあるのかもしれません。
一方、ウェッブサイトAGSASや、Conspiracy Theoryで指摘されている、警察組織と、治安を守るための市民の監視通報ネットワークの関係性が、その加害グループを支えるさらに外側の監視網と機能している可能性を感じさせます。
そして、私見ですが、電磁波攻撃ができるのにもかかわらず、ガスライティグのみを受ける被害者がいる理由として、①加害グループが電磁波武器をもっていない、というだけでなく、②「電磁波犯罪を絶対に社会から隠蔽するために、Aその被害を訴える人間の数 、及びBその加害者像、を調節したい」という情報戦の点からの理由があると、私は考えています。
また、この国際電磁波犯罪ネットワークがある国に入り込む場合、組める相手として、軍や警察、省庁などの公的組織から、宗教団体、政治、民族団体等の過激派グループ、ギャングなどの犯罪集団まで、その国固有の状況が存在し、結果その国特有の加害組織構成と加害状況が生まれているとも言えるかもしれません。


●テクノロジー犯罪と集団ストーキングの被害に関する資料、及び総合的資料

◇ORGANIZED STALKING: INFORMATION FOR PEOPLE FOR WHOM THIS CRIME IS A NEW ISSUE
http://www.stopos.info/osatv.pdf

Eleanor White氏によって書かれ、時々改訂されている、一般の方向けの集団ストーキングのブックレット。ストーキングから電磁波武器、被害の例など一通りこの犯罪を知るのに最適のものです。数カ国後に翻訳されており、誰か日本語にも翻訳して頂けると助かります。

◯The Honest Report https://sites.google.com/site/silver13bullets/home/report
上を意識して、私が作った電磁波犯罪と集団ストーキングの周知ブックレットです。日本語で読めるのが取り柄ですの、この犯罪を知らない方は是非まずお読み下さい。随時充実させていきます。

□「新しいタイプの人権侵害・暴力」 http://gangstalking-crime-databease.blogspot.jp/
この犯罪に関する良質な情報が大量に集められているデーターベース的なウェッブサイトです。

□NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク・ホームページ http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/
被害者団体であり、この会のアンケート等により集めた統計や、海外の技術文章の翻訳など、日本語でアクセスできる情報があります。
◯(書籍)『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告』内山治樹 編(2010):上記NPOの出版する、被害者の証言集。

□「Silver Bullets Association」 http://silverbulleta.blog.fc2.com/
今ご覧いただいているブログです。この悪魔のような犯罪を一日でも早く解決するために必要なことを日々考えて、書くことに努めております。

□FFCHS(Freedom From Covert Harassment and Surveillance)(英語サイト) http://www.freedomfchs.com/index.html
アメリカにある被害者団体のホームページで情報に富んでいます。Videosからは関連する多くの動画が、Documentsからは技術情報等へのリンクがあり、また被害周知のためのマテリアルも被害者には参考になります。Newsletterのバックナンバーも調べられ、そこからも様々な情報を探すことができます。

□ICAACT(International Center Against Abuse of Covert Technologies)(英語サイト) http://www.icaact.org/
アメリカに本拠のある団体のサイトで、Barrie Trowerのインタビューも含めて様々な動画や、音声などこの犯罪の理解と周知に役立つ情報に富んでいます。

□Mind Justice(英語サイト) http://mindjustice.org/
テクノロジー犯罪に関する様々な情報の詰まったサイトです。

*海外での電磁波犯罪の扱いについて
◯「オバマ大統領生命倫理諮問委員会(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークHP内)」
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/siryou/techdoc20110402.pdf
2011年にこの委員会で、テクノロジー犯罪被害が取り上げられました。

◯ワシントンポスト紙に取り上げられた記事 (NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークHP内)
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech14.html
一人の被害者の取材を中心に、この犯罪被害を取り扱っています。

●マイクロ波兵器、音波兵器の技術に関する資料
□「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク内」、技術情報ページ
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech.html

◇FFCHSサイト内のドキュメントリンク
http://www.freedomfchs.com/id15.html

◇「Advance Security Co. のウェッブサイト内のElectronic Harassment のページ」
エレクトロニック・ハラスメント対策の業務を提供しているアメリカの業者サイト内のページ
http://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c

◇「Lone Star Consulting Inc. 」電子マインドコントロールの書籍も出版するJohn J. Williams氏の経営する会社。エレクトロニック・ハラスメント対策機材なども通販している。
http://www.lonestarconsultinginc.com/

□ブログ「自衛隊の犯罪を斬る」 http://blogs.yahoo.co.jp/patentcom
特許情報を中心に、双方向シンセテック・テレパシー被害(音声送信+思考盗聴)の技術を詳しく調べられている他にも、様々な有益な情報に富んだブログです。

□「桃太郎さんのサイト」 http://jrpicard.justhpbs.jp/
主に超音波を使用した加害技術を中心に、たくさんの情報を収集、分析されてる方のサイトです。

□「NOTEBOOKさんのブログ」 http://blogs.yahoo.co.jp/falcon1net
上のJohn J. Williams氏の会社でも販売しているような機材と同趣旨の、電力線から加害波をノイズを取り除いたり、あるいは加害波をジャミングをする被害軽減機材を試作されている方のブログです。

◯(書籍)『電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている』 ニック・ベギーチ博士、 内田 智穂子(訳) ( 2011)
電子マインドコントロール技術について様々な文献から探っている。

◯電磁波武器については宜しければこちらの記事もご参考下さい
( 講座1 http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-19.html
講座2 http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-22.html


●監視網、追跡技術に関する資料
◯エシュロンに関する動画 (途中で切れているようです)
http://www.youtube.com/watch?v=C5dnKqqc2CM
http://www.youtube.com/watch?v=5pdq2KBtp0w
http://www.youtube.com/watch?v=ywOx9dyDDQs
エシュロンは、アメリカ、イギリスと同盟諸国で運用される、地球規模の通信傍受網であり、一方、我々の電磁波犯罪には高度な個人の電子的、追尾、認識システムが不可欠であります。

注目!③
このような電子的追跡と分析のシステムが、インプラントRFIDやレーダーによる脳波サインその他の生体認識方法と結びつくと、直接人間個体が監視され、かつ強度や変調技術により加害をされる可能性を十分に感じさせます。またエシュロンの運用ネットワークと、注目!①のネットワークに上がる機関との関係性も大変に興味深いものです。
自国民に対する諜報を禁止する法律を回避するために、同盟国に諜報活動を依頼するという発想が本当であれば恐れ入ります。違法人体実験についても同様の発想が使われていないかと疑ってしまいます。

◯(書籍)『大量監視社会―マス・サーベイランス 誰が情報を司るのか 』山本節子(NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの顧問です)築地書館 (2008/4/8)
◯(書籍)『デジタル・ヘル―サイバー化「監視社会」の闇 』古川 利明 ( 2004)
上2冊とも監視社会に関する良書です。

◯電磁波盗撮装置「テンペスト」
www.youtube.com/watch?v=TR4YQA3KNUc


(◯追跡、監視技術についてはこちら、講座3 http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-24.html
監視社会についてはこちら http://silverbulleta.blog.fc2.com/blog-entry-17.html
の記事もご参考ください)

●電磁波、音波兵器を等に関する法律や、規制
アメリカ合衆国ミシガン州
http://www.freedomfchs.com/michiganemdevicelaw.pdf
ミシガン州の他にも、幾つかの州で関連する法規制が作られているようです。

◯ロシアのマインドコントロール兵器に対する法整備 (NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークHP内)
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech12.html


●公になった電磁波犯罪
*James Walbert関連(裁判で加害者に対する加害差し止め命令を勝ち取った被害者)
◯http://wired.jp/2009/07/06/「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービス/
◇http://www.wired.com/dangerroom/2009/07/court-to-defendant-stop-blasting-that-mans-mind/ (Wiredのオリジナル記事)
◇裁判で使用した、医師や、州議会議員の証言等
http://www.deborahdupre.com/targetedindividuals.html

*インプラント摘出を摘出したDavid A. Larson のリポート
http://www.us-government-torture.com/Larson%20Report%20Edit.pdf

*有名人被害者
◇Gloria Naylor (小説家)
http://targetedindividualscanada.wordpress.com/tag/gloria-naylor/

◇Randy Quaid (俳優)
http://www.examiner.com/article/randy-quaid-flooded-with-oppressed-targeted-individuals-blessings
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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
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