Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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よくわかる現代魔法講座4 (対策編)

★★★★★★★★★★★★★★★免責事項および注意点★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
①記事の内容は科学的、技術的なことに触れていますが、申し訳ありませんがその内容には一切の責任を持つことができません。私は文学部出身で、科学的知識には乏しく、この犯罪の被害者になったために急いで勉強しただけであり、自分の書いていることが科学的に正しいかを判断、保証する能力がありません。
②記事の内容の基本的部分は、今までも度々紹介してきた「FREE MIND CONTROL TUTORIAL」(以下「FT」と略します)という文章に拠っています。これはLONE STAR CONSULTING, INC.というアメリカにある電子ハラスメント対策の機材を通販している業者の、代表であり科学者、技術者でもあるJohn J. Williams氏が書いたもので、主に潜在的な客に対して、電子ハラスメントの基礎的な知識を与えることを目的にした内容で、以前は公開の文章であり、今も原文の一部はこの会社のHPから見られます。また同著者の書いた"UNDER ATTACK," "MIND CONTROL," "SUBLIMINAL MIND CONTROL," "EM BRAINBLASTER."という四つの著作も参考にしています。これらの著作はこの犯罪の技術を理解する上で数少ない文献であり、被害者、興味のある方は読まれることをお勧めします。(一般の研究者が表に出すことのできないダーク・パテント、各国の政府機関のブラックプロジェクトとでもいえる部分に関連する分野であり、あからさまな一般向け書籍自体ほとんど存在しないと思います)
③しかしながらこの科学者の文章を私が理解できているか不確かであり、彼らの研究成果が科学的に正しいかを判断する力も当然ありません。またブログ記事内では、同じく対エレクトロニック・ハラスメント対策業者であるAdvance Electronic Security Co.のページhttp://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c(この2つの業者が英語で一般の人が得られるこの犯罪の数少ない情報源と思われます)などのインターネット上の情報や、他の書籍なども参考にしながら、さらには私自身の私的意見、推論、考察も混ぜて、相当わかりやすく噛み砕いて、この犯罪の技術について説明しています。逆に言えば、その分その記事の内容が科学的に正しいかを保証することは難しくなります。
④ですので、今回の内容をを何らかの形で利用されることがありましたら、その際には、原文にあたるなり、他の資料を合わせて参考にするなり、必ず「裏をとる」ようにお願い致します。FTは35ドルの寄付でこの対策業者のサイトから、残りの4冊は、この著者の関係する別のConsurmertronics という様々なユニークなマニュアル等の文章を中心に扱っている業者から、電子犯罪被害者用にまとめてパッケージで96ドル手に入れることができます(2012年3月時点)。http://www.consumertronics.net/mindcontrol-books.htm
全部読めば、一通りこの犯罪の基本技術の概要はつかめるでしょう。この犯罪技術を「理解」したい方は、まず本を読むことをお勧めします。特に被害を行政や司法、立法の場で訴えていく場合には、読んだ方が手っ取り早いでしょう。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
一通り、何回かにわけてエレクトロニック・ハラスメントの技術的側面について見てきました。最後に「どのように加害行為に対処したらよいのか?」という点についてみてみましょう。幾つか業者やその他の人提案している方法を見てみましょう。

ステップ10 対策

Advanced Electronic Security Co.の提案の要約(ウェッブサイトから)
山、洞窟、砂漠地帯、湖や海などの自然の障害物で守る。それができないなら、シールドをする。その場合能動的方法と、受動的方法がある。従って
1 まず、加害者が自分に特定して攻撃していないなら、引っ越せば終わる。
2 それがだめなら例えば山や、洞窟を買う。
3 それが駄目ならシールドをする。受動的シールドの方が安く、特定の金属でできたもので、高周波のシグナルを防ぐ。
4 能動的シールドは、電子機器で、加害エネルギーを、ジャミングや、検知、歪めたり、無力化する。
ということで、お金の問題が大きいと思います。

Lone Star Consulting Inc.は主にこの能動的シールドと、一部受動的シールドを通販している会社のようです。
考え方としては、加害波が、どんなデータを乗せているか(ただの搬送波か、音声その他の信号波データか)には関わらず、その「搬送波」を検知して、防ぐあるいは、ジャミングする、あるいは記録して、自分の症状と合わせて、警察なり司法の場に訴えるという方法です。
ですから、まずその搬送波が何かを解明するところから始まります。
1 そのために、まずどこから加害波が来ているのかを判断します。
これは、例えば、家や職場など特定の場所で攻撃を受けるけれど、自然であたりに何も電気的なものがない状態では攻撃を受けないというならば、ワイヤーヒッチハイク攻撃の可能性が高く、以前紹介したように、ACライン、電話線、車の配線、その他の金属の導体の加害波の検知及びカットの機材を販売してます。
そうではなく、ビーチなどの自然の中、、それも普段の着ているもの以外のものを着ていても攻撃をうけるなら、遠隔的に照射されていることを考えた法がいい、ということです。
また、水の中ですとか、深い洞窟の中ですとか、そう言うところですら攻撃をうけるなら(それもいつも着ているものは取り)、インプラントの可能性を考えた方がいい、ということになります。

2 次に、遠隔的な照射だとして、加害波の様相を確かめます。
幾つかの方法が挙げられていますが、
○被害症状に伴って、動物が酷く騒いだりしたら、超音波の可能性がある、と言う判断や
○堅いフラットなものから音がしたとして、厚いウールの毛布などでさえぎって弱まるなら超音波、
○音がするとして、イヤマフや耳栓で効果があるなら音波(特に耳栓なら超低周波音)、両方だめなら電磁波
○超音波は非金属でも跳ね返る
○ラジオやテレビの干渉があれば電磁波
○不透明な非金属のもので防げればレーザー
○プラズマなら5mmくらいの光の玉がみえることがある
など、幾つかの見分け方を試してみるようです。

3 それで、超音波にしろ、電磁波にしろ、検知器を購入するか、超音波の場合は、加害波の波長域が限られてくるので、対抗機材をそのまま購入するということです(例えば、相手の加害波を検知して、自動的に同じ周波数で打ち返し打消し、相手がやめるまで繰り返し続ける機械など)。電磁波の場合は帯域が広いのでまず周波数を調べる必要があります。それから、その周波数にあわせて作ったジャミング機械を購入する、あるいはフルフェイスのヘルメットを買って送ると、金属で処理して頭部をガードできるようにして送り返してくれる、と言うようなものも販売しています。
シールドやジャミングをしなくても、検知して、自分の症状と合わせて記録し、最終的には訴訟に持っていく、あるいは警察に持っていく、という方針もあります。
トリフィールドメーターのように、ただ電磁波の存在を検知するのではなく、指向性アンテナを(複数)使って、加害波の来る方角(あるいは発信源)、その他周波数、タイミングなどを全部記録して、自分の症状と結び付けない限りは、相手にしてもらえないという意見です(超音波も同じ)。インプラントも、検知可能な帯域の電波が出ていれば、検知はできるであろうあるといいます。

そのようにして、様々な対策を施せば、加害者は別のターゲットに移ることもある、というのが基本的な考え方のようです。
そうすると加害者がどれほどターゲットに執着しているのか、という点が重要になってくるかもしれません。

ですので、彼らはMEAN(Massive Electronic Attack Nightmare)などと可哀想な名前をつけていますが、特にエレクトロニック・ギャングストーキングの被害者の場合は対策が難しいと言うことです。これは複数のアンテナによる加害波を使い、あるいはその他検知の難しいあらゆる方法でかく乱し、様々な手法で責めるためでしょう。例え持ち物から小型の加害器を発見できたとしても、またつけられるだけかもしれません。ただし、何も対策をしないよりはましであり、被害を減らすことはできるかもしれない、と言うような感じの表現に思えます。

後は、やはり、加害波と自分の間に鉄板などを置き防ぐ、ということになってくるでしょう。厚さの問題そのほかから、自分の住居に導入できるのか、と言うようなことが問題になってくるかと思います。アルミフォイルでも、電磁波の電界要素は防げます。磁界要素に関しても、相当な厚さ、分量のアルミ材質であれば、まずアルミに渦電流が起き、そこから生まれる磁場によって、磁界要素が打ち消せるので、アルミも全く磁界要素に効果がないわけではないということを聞いた記憶があります(強度は電界要素は発生源からの距離に二乗、磁界要素は三乗に反比例)。その他、いろいろの材質、製品が考えられると思いますので、ホームセンターなどにいって考えて見るのもいいかもしれません。
ファラデーケージと言って導体で丸ごと包んでしまえば、電磁場シールドになるようですが、工事は大変ではないかと思います。そのあたりは他の情報を調べてください。

あとは、アースを取る、静電気除去を試みる、例えば蛍光灯など攻撃に使われやすいものを、他のものに変えてみる。衣服としては、レザーであれ、他のものであれ、ある種の素材、厚さのものは被害が緩和されるという報告も多いと思います。電磁波防護用の衣服もある程度は意味があると思っています。さらには、電磁波過敏症対策などの本に詳しいと思いますが、様々なミネラルやビタミンを補給して、破壊された部分を補う、食事に気をつける、そういったところから、できるだけ自然の中にでて、電磁波からの休みを取るようにする、という部分、あるいは、集団ストーキングのエレクトロハラスメントであれば、様々な形で、人間関係を孤立されるように工作をされるでしょうから、できるだけ人と付き合って、それを一つの防御にするということもあるでしょう。様々な被害者活動を行なうこと自体が、加害についてどう影響を及ぼすかは私はよくわかりません。人間のやることですからケースバイケースかと思います。とにかく総合的に攻撃されているのあれば、総合的に対処していくより他にないのではないでしょうか。被害を実際に防げていない私から申し上げられることはあまりありません。

幾つか他に対策手段の書いてあるページです(英語ページです)
FFCHSのページ http://www.freedomfchs.com/id34.html
Eleanor White氏のブックレット 
http://www.randomcollection.info/oscope.pdf


●まとめ

最後にまとめてみます。
この犯罪の技術と言うのは、ですのである程度までは、大まかなところはわかっていると思います。逆に、非常に高度な機密に関する情報は、幾ら探しても手に入らないとも思います。しかしある程度わかっているということが犯罪の解決に結びつくわけではないでしょう。というのも多くの重要な人は、犯罪を知らないのではなく、知っていて認めないのだと思われるからです。ですので必用なことも大体決まってくると思います。

1 必用なのは証拠です。
あらゆる努力をして、加害の証拠を取る必要があります。そのためには高い機材を購入する必要も出てくる場合もあるでしょう。必要なら購入するしかないと思います。生きるか死ぬかの問題ですので、お金がなければ稼ぐなり、どこかから調達するしかないないでしょう。電磁波、超音波、あるいは合成された音、インプラント、何であれ、検知、分析、記録していく。もちろんそういった機材で証拠がどれほど取れるのかわかりませんが、他にできることも少ないと思います。証拠をとると言うこと自体が、加害を抑制することになる部分もあるのではと思います。

2 できるだけ、加害波を避ける。
シールド、ジャミング、避難、その他あらゆる方法で、加害波をできるだけ浴びないように努力し、寿命を延ばす努力をするしかないでしょう。

3 この犯罪の被害を、様々な方法を工夫して訴えていく。
ただし、正直に言って、この訴えていくという行為が被害の抑制になるのか、どうかはわかりません。人によっては、1、と2のみを行なって、それで、加害者がもし去ってくれるならそれでいいというのも、もちろん可能なら取りうる手段だと思います。しかし、多くの場合1と3は、相互補完的だと思います。証拠を集めることが、被害を世間なども訴えるのに役立つでしょうし、世間の注目が集まれば、犯罪も少しずつやりにくくなっていくのではないでしょうか。個人的に訴訟をする上でも、被害者間で得られた情報や、社会的な犯罪に対する認知、情勢は影響してくると思います。

4 頑張って生きる。
とはいえこの犯罪と問題が何時解決するかわからず、あるいは一生解決しない可能性も低くはないと思いますので、加害されながらも、可能な限り充実して生きるようにする。これは難しいでしょうが、これも仕方がないでしょう。

最後までお読みくださった方、ありがとうございました。特に被害者以外の一般の方、書いたことのどこまでが科学的に正しいかを査定する力は私にはありませんが、大体私の理解した限りでは、現在このような状態になっていると思われます。どうか、可能な限りの支援をよろしくお願いします。

(講座1から書き直していますので、読まれてない方は暇な時に是非読み直してください。)

発信力の向上は被害の緩和に繋がるところもあるのではと考えますので、クリックしていただけると助かります。
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  1. 2012/03/20(火) 19:17:47|
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コメント

【おそロシア】ロシアで人をゾンビ状態にする新兵器「ゾンビガン」の開発が始まるらしい
http://rocketnews24.com/2012/04/05/200417/

ロシアが人間をゾンビ化してしまう兵器「電磁放射銃」を開発!?
http://majikichi.com/archives/6940603.html
  1. 2012/04/12(木) 02:41:48 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

情報です。
microwave gun (1Kw directed HERF)
http://www.youtube.com/watch?v=DoOT2_Z-GIE&feature=related

HERF Gun - Test 2 Aluminum Foil
http://www.youtube.com/watch?v=gqEVglplskU&feature=related

Magnetron #1 - Lighting A Dead Compact Fluorescent Bulb
http://www.youtube.com/watch?v=50zT3o6KOgs&feature=related
  1. 2012/04/17(火) 11:52:35 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

人間を遠隔操作する電磁兵器
http://www.youtube.com/watch?v=DuqZbk8r1p8&feature=related

【NHK 技研公開 2010】ミリ波を使って見えないモノを見る電波カメラ
http://www.youtube.com/watch?v=kz9da1PlAOs

Ultrasound Hearing For Organized Stalking of Targeted Individuals
http://www.youtube.com/watch?v=cpOi5fkHub0&feature=related
  1. 2012/04/17(火) 11:53:05 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

振動スピーカー(バッテリー内蔵タイプ iPhone iPod Mac対応)
http://www.youtube.com/watch?v=DAmfF8xrHuU

Mini Dwarf 360° Omni-Directional Speaker - Turn Any Surface into a Speaker! - Review
http://www.youtube.com/watch?v=YvQzxcYZuss&feature=related

Cool Speaker
http://www.youtube.com/watch?v=rdZghYC4HBs&feature=related
  1. 2012/04/17(火) 11:53:52 |
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  1. 2012/04/27(金) 01:25:56 |
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  1. 2012/05/12(土) 12:13:28 |
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  1. 2012/06/05(火) 22:31:19 |
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  1. 2012/08/16(木) 20:41:56 |
  2. |
  3. #
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遠隔的な照射には、通常、超音波でなく、電磁波が使われます。

証拠については、警察はこの犯罪を捜査する意図がないので、必要以上に証拠を求めています。

加害者が自衛隊スパイ部隊ということは、警察上層部は把握しています。特に、警察から防衛省に出向した警官は、加害者が自分の部下(自衛隊の部隊ということです)になるので、当然、知っています。
  1. 2013/01/13(日) 23:18:42 |
  2. URL |
  3. patentcom #-
  4. [ 編集 ]

私は東大阪に住む者です。私もリミッターによるストーカー被害と身体的被害を受けています。その被害は私の仕事にも及び増した。私は機密保持の高い作業をしているからです。身体被害的な事もこのサイトに書かれている事と同じです。私は対処としてデットクス的な事を始めました。皆さんには教えて頂きたい事が沢山、あります。力を貸して下さい。
  1. 2013/08/21(水) 00:08:58 |
  2. URL |
  3. リミッター山本 #JalddpaA
  4. [ 編集 ]

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  1. 2013/08/25(日) 16:44:20 |
  2. |
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  1. 2012/10/27(土) 14:21:25 |
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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
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