Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

よくわかる現代魔法講座③ 「追跡、識別、及び搬送編」

★★★★★★★★★★★★★★★免責事項および注意点★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
①記事の内容は科学的、技術的なことに触れていますが、申し訳ありませんがその内容には一切の責任を持つことができません。私は文学部出身で、科学的知識には乏しく、この犯罪の被害者になったために急いで勉強しただけであり、自分の書いていることが科学的に正しいかを判断、保証する能力がありません。
②記事の内容の基本的部分は、今までも度々紹介してきた「FREE MIND CONTROL TUTORIAL」(以下「FT」と略します)という文章に拠っています。これはLONE STAR CONSULTING, INC.というアメリカにある電子ハラスメント対策の機材を通販している業者の、代表であり科学者、技術者でもあるJohn J. Williams氏が書いたもので、主に潜在的な客に対して、電子ハラスメントの基礎的な知識を与えることを目的にした内容で、以前は公開の文章であり、今も原文の一部はこの会社のHPから見られます。また同著者の書いた"UNDER ATTACK," "MIND CONTROL," "SUBLIMINAL MIND CONTROL," "EM BRAINBLASTER."という四つの著作も参考にしています。これらの著作はこの犯罪の技術を理解する上で数少ない文献であり、被害者、興味のある方は読まれることをお勧めします。(一般の研究者が表に出すことのできないダーク・パテント、各国の政府機関のブラックプロジェクトとでもいえる部分に関連する分野であり、あからさまな一般向け書籍自体ほとんど存在しないと思います)
③しかしながらこの科学者の文章を私が理解できているか不確かであり、彼らの研究成果が科学的に正しいかを判断する力も当然ありません。またブログ記事内では、同じく対エレクトロニック・ハラスメント対策業者であるAdvance Electronic Security Co.のページhttp://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c(この2つの業者が英語で一般の人が得られるこの犯罪の数少ない情報源と思われます)などのインターネット上の情報や、他の書籍なども参考にしながら、さらには私自身の私的意見、推論、考察も混ぜて、相当わかりやすく噛み砕いて、この犯罪の技術について説明しています。逆に言えば、その分その記事の内容が科学的に正しいかを保証することは難しくなります。
④ですので、今回の内容をを何らかの形で利用されることがありましたら、その際には、原文にあたるなり、他の資料を合わせて参考にするなり、必ず「裏をとる」ようにお願い致します。FTは35ドルの寄付でこの対策業者のサイトから、残りの4冊は、この著者の関係する別のConsurmertronics という様々なユニークなマニュアル等の文章を中心に扱っている業者から、電子犯罪被害者用にまとめてパッケージで96ドル手に入れることができます(2012年3月時点)。http://www.consumertronics.net/mindcontrol-books.htm
全部読めば、一通りこの犯罪の基本技術の概要はつかめるでしょう。この犯罪技術を「理解」したい方は、まず本を読むことをお勧めします。特に被害を行政や司法、立法の場で訴えていく場合には、読んだ方が手っ取り早いでしょう。
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「どのようにして、EH(エレクトロニックハラスメント)のターゲットは追跡され、識別されるのか?」「EHの加害波はどのようにターゲットのところに届けられるのか?」今回は、これらEHにおけるターゲットの追跡及び個人識別、及び加害波の搬送方法について見てみます。この二つが裏表の関係にあるのは、お分かりいただけると思います。

●ステップ7 ターゲットの追跡、及び個人識別 
TIを追跡、識別するためのメジャーな方法は、携帯電話、RFID、脳波サイン、およびGPS(携帯電話以外も含めて)を使用するものです。順番に見て行きましょう。

○携帯電話とGPS
cellphone tracking(多くの場合はGPS)
多くの携帯電話にはGPSが入っていますので、携帯電話を持っている限り、あなたの位置を逐一報告しています。
また、携帯電話会社は、携帯電話のタワーから三角法であなたの位置を知ることができます。この場合は携帯のスイッチを切れば防げますが、GPSに関しては、多くの場合電源を切っても繋がっているそうです。
そして携帯電話をハッキングするソフトを使って、位置を知ったり、会話内容を知ったり、カメラ機能などを勝手に作動させて盗聴や盗撮をしたりします。あるいは、携帯電話を通した電子攻撃、電子マインドコントロールも仕掛けられます。携帯電話ほど脳に近く持って使う電子機器も少ないので、有効な手段であるようです。
不自然に携帯のバッテリーが減っていたり、電源を切っているのに光がついていたり、知られるはずのない会話内容が知られていたり、そういったことがあったら疑ってみるように、とのことです。
因みに衛星での追跡に関しては、GPSを介さないで、直接衛星から追跡する方法もあるそうですが、現在はGPSがメインで使われる手法であるらしいです。コストの問題があるのでしょう。
GPSに関しては、その発信器はカーナビにもついていますし、タイヤの中、人の持ち物、さまざまな場所に、秘密に埋め込み、滑り込ますことができるでしょう。電波を調べれば、検知できることもあるようです。

○2.4GHz
ところで、2,4GHzは第三世代携帯電話を始め、コードレスフォン、Iフォン、WiFi、電子レンジ、ヴィデオゲーム、動作補足のレーダーなど幅広く使われ、同時に、脳そのほかの細胞に対する透過および吸収の具合から、ショートレンジ(1マイル以下で良天候)からの理想的な電子攻撃、電子マインドコントロールの周波数であるそうです。指向性も高く、殆んどの壁も透過できます。
例えば無線のモデムを買ってきて、中のRF(ある帯域の電磁波)を生み出す以外の回路を、電子攻撃、マインドコントロール用の回路に取替え、出力制御部分を弱め、アンテナを指向性のものに換えれば、直ちに加害装置になるといいます。
他の、よくEHに悪用される技術としては、LCD, Ethernet, IEEE 1394a, USB 2.0, IEEE 1394b, DVI, InfiniBand and HDMI,などがあるようです。これらは、PCや関連機器、テレビ、その他の電子機器などに共用され、相互に結びつき使われます。ですので、テレビやコンピューターのモニターが、逆にあなたをモニターしている可能性もあるかもしれないといわれています

○RFID(ラジオ波個体識別)
RFIDは、個人認識情報及びRFIDリーダーとやり取りするための回路の詰まったICチップと、アンテナからできています。小さいもので、人や動物の体から、様々なもの、あるいはスイカやPASAMOのようなカードにも埋め込むことができます。バッテリーの入った種類も、バッテリーはなく外からの電気で動くものもあります。
このRFIDを様々なところに仕掛けられたり、持たれたRFIDリーダーで読み取ります。ご存知のように、接触する必要はなく、近くからならば非接触で情報を読み取ることができます。こういったインプラントが持ち物や服などに埋め込まれていれば、簡単に識別されてしまうわけです。

○脳波サイン(brainwave signature)
前回紹介しましたので詳細は省きますが、指紋のようにユニークな脳波を、電磁波を照射してよみとり、識別をするという方法です。こういったものは、携帯電話の電波塔、テレコイル、交通信号、あるいは人が集まってかつ通る必用のあるゲートや入り口、玄関、交差点、バスストップ様々なところに仕掛けられている可能性がある、といいます。金属探知機など他のものと一緒に仕掛ければ、安上がりであると言えます。

○人的監視
もちろん人的動員と目視による追跡識別というのも行なわれていると思います。集団ストーキングに似ているもののとして挙げられることもあるコインテルプロを行なっていたのはFBIですが、FBIの尾行方法とは基本的に「待ち伏せ」である、と何かで読んだ記憶があります。ターゲットの個人情報を徹底的に調べ上げて、ターゲットが行く先々で待ち伏せするわけです。広域警察であるFBIだからできるわけで、州警察(日本なら一般の都道府県警)には難しいでしょう。全国ネットワークと、そこそこの動員可能な人数なり協力者が必要になりましょう。
この待ち伏せ式の尾行に、アンカリングなどの加害を加えればそのまま集団ストーキングになるでしょう。連絡や、識別に、補助的に携帯電話などの電子機器も使われ、きっとツイッターのような役に立ちそうなソフトも増えているのではないでしょうか。もちろん携帯電話型の加害装置などで電子攻撃を加えてもいいわけです。もちろんFBIに限らず、こういった集団的な監視、付回しは、昔から色々な人たちが行なっていたでしょう。
日本の事情はわかりませんが、私のイメージとしては、目視による人的な監視は結構行われている気がします。とはいえ非効率ですので、現在せっせとIT化している最中なのではないでしょうか。
一方先に見た、様々なところに大量に仕掛けられた電子監視網がもしTIのストーキングに利用されているとしたら、そういったものを設置、運用できる主体はそう多くないかもしれません。

○その他のElectronic Surveillance(電子的監視)技術
他にも壁を通して人の位置を探知するですとか、脳波を探知してその人の状態を調べるですとか、様々な監視技術があるでしょう。Free Tutorialでは、ユタ大学の科学者の研究として、小さなラジオ波のトランシーバーをネットワーク化し、ある地帯を、暗闇から障害物、木々や煙なども透過して人間たちを補足する技術を挙げています。そこまで最新技術でなくても、EHの加害者が採用できる機材には様々なものがあるでしょう。一例としてこちらの日本のTSCM(Technical Surveillance Counter Measures)業者のサイトをご覧下さい。
http://www.scanlock-s.com/kaigaitouchixyou.html

●ステップ8 個人情報収集
ターゲットの追跡や、様々な人体実験や加害のためには、個人情報の収集が欠かせません。この点には深く触れませんが、私たちは日常的に合法的手段で、様々な情報をとられています。名前、住所、生年月日、職業、資格などの基本的ものから、電話の履歴、クレジットカードによる購入物、スイカなどによる乗車履歴、インターネットの閲覧履歴、レンタルビデオの貸し出し記録、携帯電話による実質的な移動の履歴、その他無数に考えられます。
一方、ハッキング、電話盗聴、電子メール盗撮、テンペストなどのによる電子的盗撮、家宅侵入、窃盗などによる情報収集など違法な情報収集も人によっては受けています。合法に収集された情報も本来の目的外に利用されれば、個人情報保護法違反などの違法行為に当たると思いますが、一つには組織犯罪者に対する盗聴、盗撮ですとか、例外的な対応があります。ですので、もしTIが、何らかの都合で、犯罪者ですとかにカテゴリーをされるような工作があれば、その人のプライバシーは守られないでしょう。そうでなくとも、諜報というのは違法を常道とする世界だと思いますので、必要とあれば法律などは幾らでも無視されると思います。さらに、犯罪者であれば、そもそも法律を守ることはありません。
許可もなしに一日中電磁波をあてられるような犯罪が現に起きているわけですから、情報の保護に関する法律などが守られることはまずないと考えていいと思います。

●ステップ9 加害波の搬送

○加害波の種類
どうやって電子攻撃、電子マインドコントロールなどの加害波がターゲットに届けられるか、という点に入りますが、その前に、主な加害波等の様相といいますか、種類について見てみましょう。主に以下のものがあると考えられます。

①電磁波 電子マインドコントロールの変調されたマイクロ波から、レーダーガンなどのダイレクトエナジーアタックの加害波まで色々です。
②超音波 超音波自体が多くの場合痛みや不快感などを催して有害ですし、可聴音や超低周波音で変調して電子マインドコントロールなどにも使えます。
③超低周波音 これも人体に悪影響があります。しかし指向性がないので、発生源の一帯が攻撃されてしまいますので、遠隔で操作しない限り加害者がダメージを一番受けることになるでしょう。発生源をとり除くのでなければ、防ぐのは難しいと思われます。また超低周波音に似た効果を、超低周波音で変調した超音波で引き起こせると考えられています。
④インプラントも含む身体接触式 人体のインプラントはそれほど多くないでしょうが、存在するものです。電極をあてる、埋め込むというのもこれに含まれるでしょう。
○ちなみに、光も電磁波、超音波と並んで電子マインドコントロールの手法として挙げられることがよくありますが、詳細があまりないので省略します。

○ワイヤー・ヒッチハイク
では次に搬送手段を見て行きましょう。
ACの電線、電話線、水道管から鉄枠までの様々な金属、あるいは車の配線までがアンテナとしてハイジャックされ、電子的な監視、攻撃、マインドコントロールに使えます。ですので無数の手法が考えられます。
インターネットに繋いでないはずのPCの電源アダプターをコンセントに差し込んだだけで、ファイルが違法にダウンロードされてしまうこともあるといいます。PCの電源がOFFでもです。電話線も同じです。
またアンテナと言うのは、周波数が低くなれば大きなものが必要になりますが、色々なものに偽装できます。金属の籠だろうが、フライパンだろうが、缶でもなんでも、受発信可能なアンテナにすることは可能だそうです。
つまり事実上、様々な配線から、金属がでできた全てのものがトランシーバーになりえます。ですので、それはあらゆる部屋から、建物を通じて外に繋がります。そのアンテナに対し、車から、電波塔から、あるいは衛星からでも電磁波を飛ばすことは可能になります。それらのシグナルは、ターゲットが事実上どの部屋にいようが、昼だろうが夜だろうが届けることができます。しかも、多くのワイヤーはシールドされていませんので、誘導的な手法でそのワイヤー自体に接触をする必要なく、シグナルを出し入れすることができます。そのシグナルには、音声データから、その他の加害波シグナル、あるいは盗聴その他、監視のためのシグナルなどが考えられます。
本来の周波数以外の高周波が家電製品に混ざると、変な音や、壊れる理由にもなり、あるいはPCの動きが以上に遅くなったり、電灯がちかちかすることもあるといいます。
また金属の導体は、電磁波だけでなく、超音波や超低周波音の帯域のシグナルの導体にもなりえ、その場合には部屋の中から変な音(遠いところからのモーター音、ハウリング音から、聞き分けられるような音声まで様々)聞こえてくることもありますが、様々な加害シグナルをノイズに隠すことも可能だといいます。ちなみに、私の家では始終遠いモーター音のような音がいたるところから(まるで耳の中から聞こえるように)聞こえてくることがありますが、しばしばその音と、攻撃による症状が同期しております。
あるいは、こういう配線等を使ったアンテナと、個人にカスタマイズされた加害シグナルをあわせれば、職場やその他の場所で特定個人のデスクなどを狙った攻撃が可能なのではないでしょうか。と、日々の経験からは思います。もちろん小型のトランシーバーをどこかに設置しておく、別の部屋から指向性の高いもので照射するなど、他にも幾らでも方法はあるとは思いますが。
Lone Star Consulting Inc.ではACの線、電話線、金属の導体、車の配線に対し、加害シグナルをカットする製品を販売しているようです。

○様々なエミッター
2.4GHzのところで紹介しましたが、携帯電話、コードレスフォン、電子レンジ、その他様々なものが加害機械になります。改造電磁レンジ型の強力なビーム兵器なども、変調して加害シグナルを混ぜれば電子マインドコントロール加害器にもなります。2.4GHz以外にも色々な波長、加害波のエミッターが考えられます。幾つか挙げてみます。
「蛍光灯」から洩れる紫外線も電子マインドコントロールに利用できます。紫外線、赤外線、可視光線などは皆利用でき、これらは電磁波よりもさらに波長が短いので、ピンポイントにダメージが与えられます。この場合、複数回変調する場合が多いそうです。これらの高周波数の非電離放射線はさらに人体に対して透過率が低いですから、まずRF帯の電磁波で変調して、人体の皮膚よりも奥で吸収されやすくし、さらにそのRFをもっと低周波で変調し、それが人体で分離することでダメージ、マインドコントロールを可能にします。何故光線などを直接低周波域で変調しないかというと、点滅というかちらつきが発生してしまい、新しい蛍光灯などに替えられてしまうからだそうです。この光線を何かのボード等でさえぎっても、そこから分離したもっと低周波域の変調電磁波などのみが脳に飛んでいくので、それでは防ぐことができないと言います。
「テレビ」や「リモコン」も電子攻撃、電子監視に悪用できる可能性があります。もちろん知らないうちにそういう回路をしこまれていれば、ということですが。例えばケーブルテレビ会社の作業員などが工作員であれば、そういったことも可能でしょう。
「LED」も普及してきていますが、これも電子攻撃のシグナルを混ぜることができます。目から、視神経を通して直接脳に入っていくシグナルは破壊的になりうる可能性があると考えられています。
とにかく、様々な媒体が考えられるわけです。

○壁を通す
超音波、超低周波音、電磁波などが壁などを通過して隣の部屋、屋外などから入ってくるか、ということですが、これはイエスです。どのようなものがどの程度吸収、反射、透過するのかは、その波の性質、それからその壁や障害物の素材、厚さなどによって違ってきて、加害者はそれをよく知った上で、最適のポイントから加害波を打ち込んでくると考えられます。直接加害波を人体に当てる必要もなく、例えば窓から加害波を入れて、部屋の中を反射させて、人体(吸収率が高い)に最終的に吸収されるというプロセスも十分に考えられます。

○衛星攻撃
人工衛星からの直接的な攻撃を想定している被害者の方も多いと思います。同時に地上にあるフェイズドアレーレーダー施設(HAARPはその巨大なもの)から、電離層で跳ね返して、地上に送り込むという考えもあり、解像度的にも十分に個人を攻撃できるといういう意見と、それに反対の意見があるでしょう。十分に想定しなければならないと思います。その場合、外国の施設からの直接的な攻撃が可能なわけですから、解決を考える上では色々とむつかしい部分が出てくるでしょう。
そういった発信機、加害機械が十分に設置されているならば、実際の操作はアフリカであれ、何処かの不可侵の軍事施設であれ、どこからでも操作できることになります。大量の情報を数箇所の施設に集中して送り、多くは自動プログラムで加害装置の作動から、加害シグナルのタイミング、種類、データの取得解析まで行なうような、大量の人数の加害を管理するマインドコントロールセンターがあってもおかしくはないわけです。

○インプラント
人体に対するインプラントもそれほど多くの人には使われていないでしょうが、重要な攻撃手段の一つです。製作者の技術や中に入れる回路などによって様々でしょうが、米粒よりも小さいインプラントもあり、注射器で注入できるインプラントもあるといいます。既にナノモーターを搭載したナノロボットのインプラントも使用されていると信じられています。これらによって、追跡、識別、監視(人体の状態の情報なども含めて)、加害など様々なことが可能になります。
非接触でも、プログラムの更新、アップロードダウンロードが可能だということです。加害者はある程度の近距離に接近する必要はありますが、作業は一瞬で済むと考えられています。
基本的には、手術の時につける、という方法が使われているそうです。医者なり、看護婦なりがすべり込ませるということもあるでしょうし、どこの会社から来たかわからないような人間(患者にとって)が手術に立ち会っていて(それを許可する書類に良く考えずサインしている)、取り付けるという可能性もあるでしょう。インプラントの良い点は、一つには長期間にわたって加害や監視が可能になると共に、もう一つは、人体の必要な場所に取り付けることができることです。歯医者が取り付けるという場合もあるそうです。
さらには相当込み入った攻撃を受けている場合、インプラントの可能性を考えてもいいのでは、と私は思います。たとえばFTでは、Texas Instrumentsの開発しているAUDEOと名づけられた、無線式で首に取り付けて、脳から声に送られる声の信号を取り出し、音声に変換する技術を紹介しています。もちろん上手く喋れない人用に開発しているものでしょうが、そういった技術が悪用されて、被害者が喋ったり書いたりする前に、その情報を取り出し、喋るのを妨害したり、別の信号を送り込んで、加害者が喋らせたいことを喋らせる可能性を指摘しています。わざわざそんなことを書くくらいですので、そういう被害を意識しているのでしょう。私も勝手に喋らされるという被害報告を聞いたことがあります。一般的に考えて、音声、視覚、その他のデータを加害者に送りこむよりは、読み取る方が難しいのではないでしょうか。ですのでそういった高度なことがなされている場合には、インプラントの可能性もあるのではと思うのです。
また医療用につけられた、通常のインプラントがハッキングできることも実験で確かめられているそうです。
さらにはFTの著者はプリオン(たんぱく質の一種)や遺伝子改変食物などによる、有機的なインプラントの可能性まで指摘しています。本当に最前線の技術では何ができるのかわからないところがあると思います。(そしてその人体実験に被害者が使われているという可能性です。)
最初に申しましたように、インプラントはどんどん小さくなっていますし、形状や取り付け場所、素材を工夫することで、病院で使われるX線で発見されない、あるいはされにくい様に作られてきているようです。
さらには身の回りのもの、電子機器などに埋め込むものまで考えれば、インプラントは結構多用されているのではないでしょうか。私にしても、あるときどこから攻撃されているのだろうと思い、周囲をくるくると見回していると、自分の回転に合わせて背中が一番ダメージを受けているように感じて、いつも使用している背負うことのできるバッグをはずして、自分の右においてみると右肩の皮膚が痙攣し、左に置いてみると左肩の皮膚が痙攣し、ひざの上においてみると、口の中までからからと痛くなってきたので、かばんの中の「何か」が原因であるのほぼ確かなのですが(携帯電話の電源は切っていました)、それが、かばんのどこかに埋め込まれているのか、中に入っているPCなどの電気機器に埋め込まれているのか、全て分解して調べる気にもならず、かといって買い換えてもまた仕込まれれば同じでしょうから、どうしようもない、というところがあります。しかし、たくさんの被害者の方が、徹底的に身の回りのものを、特に指向性のディテクターなども使い調べれば、幾つかは発見できるのではないでしょうか。

今回はここまでになります。ありがとうございました。

発信力の向上は被害の緩和に繋がるところもあるのではと考えますので、クリックしていただけると助かります。
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コメント

電子的にターゲットを追跡する手段は、基本的にはレーダーです。

レーダーがターゲットに対してマイクロ波パルスを発射して、その反射波を検出することにより、ターゲットの位置、動いている方向などを探知します。

ついでに、脳波を取得して、脳波から個人を識別します。

加害波の搬送は、要するに、レーダーに使われているマイクロ波ですね。

搬送はご存じの通り、通信に使われる用語ですが、この技術では搬送波が脳波を運びます。
  1. 2013/01/13(日) 23:09:23 |
  2. URL |
  3. patentcom #-
  4. [ 編集 ]

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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
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2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
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