Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

よくわかる現代魔法講座② 「電子マインドコントロール編」

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①記事の内容は科学的、技術的なことに触れていますが、申し訳ありませんがその内容には一切の責任を持つことができません。私は文学部出身で、科学的知識には乏しく、この犯罪の被害者になったために急いで勉強しただけであり、自分の書いていることが科学的に正しいかを判断、保証する能力がありません。
②記事の内容の基本的部分は、今までも度々紹介してきた「FREE MIND CONTROL TUTORIAL」(以下「FT」と略します)という文章に拠っています。これはLONE STAR CONSULTING, INC.というアメリカにある電子ハラスメント対策の機材を通販している業者の、代表であり科学者、技術者でもあるJohn J. Williams氏が書いたもので、主に潜在的な客に対して、電子ハラスメントの基礎的な知識を与えることを目的にした内容で、以前は公開の文章であり、今も原文の一部はこの会社のHPから見られます。また同著者の書いた"UNDER ATTACK," "MIND CONTROL," "SUBLIMINAL MIND CONTROL," "EM BRAINBLASTER."という四つの著作も参考にしています。これらの著作はこの犯罪の技術を理解する上で数少ない文献であり、被害者、興味のある方はお読みいただくことをお勧めします。(一般の研究者が表に出すことのできないダーク・パテント、各国の政府機関のブラックプロジェクトとでもいえる部分に関連する分野であり、あからさまな一般向け研究書籍自体ほとんど存在しないと思います)
③しかしながらこの科学者の文章を私が理解できているか不確かであり、彼らの研究成果が科学的に正しいかを判断する力も当然ありません。またブログ記事内では、同じく対エレクトロニック・ハラスメント対策業者であるAdvance Electronic Security Co.のページhttp://www.bugsweeps.com/info/electronic_harassment.html#c2c(この2つの業者が英語で一般の人が得られるこの犯罪の数少ない情報源と思われます)などのインターネット上の情報や、他の書籍など参考にしながら、さらには私自身の私的意見、推論、考察も混ぜて、相当わかりやすく噛み砕いて、この犯罪の技術について説明しています。逆に言えば、その分その記事の内容が科学的に正しいかを保証することは難しくなります。。
④ですので、今回の内容をを何らかの形で利用されることがありましたら、その際には、原文にあたるなり、他の資料を合わせて参考にするなり、必ず「裏をとる」ようにお願い致します。FTは35ドルの寄付でこの対策業者のサイトから、残りの4冊は、この著者の関係する別のConsurmertronics という様々なユニークなマニュアル等の文章を中心に扱っている業者から、電子犯罪被害者用にまとめてパッケージで96ドル手に入れることができます(2012年3月時点)。http://www.consumertronics.net/mindcontrol-books.htm
全部読めば、一通りこの犯罪の基本技術の概要はつかめるでしょう。この犯罪技術を「理解」したい方は、まず本を読むことをお勧めします。特に被害を行政や司法、立法の場で訴えていく場合には、読んだ方が手っ取り早いです。
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さて、今回見ますのは、電磁波や音波を使った犯罪(EH)の技術の中でも、さらに一つ凄いレベルの技術、電子マインドコントロールについてです。確かに存在する技術ですが、一般の方にはちょっとびっくりしてしまうことも多い内容です。しかし、ゆっくり、固定観念にとらわれず読んでいただければ理解頂けると思います。
ところで「マインドコントロール」は今まで見てきたこの集団ストーキング犯罪を見るうえでのキーワードでもあります。マインドコントロールは、手法であると同時に目的ともいえます。言いかえれば、個々の電子マインドコントロールによる神経攻撃などは、ターゲットの行動、態度、思考などのマインドコントロールを目的としている、という複合的、あるいは階層的な構造があると思われます。人的付きまといによる監視と情報収集、ガスライティングもターゲットのマインドコントロールを目的としていると思います。集団ストーカーネットワークとは、社会に組み込まれたマインドコントロールを目的とする組織的システムだと私は理解しています。その点についてまた別の機会に論じてみたいと思います。

●ステップ4 電子マインドコントロールの理論

○マインドコントロールと電子マインドコントロール
マインドコントロールと言う言葉を聞くと、何か人間を遠隔操作可能なロボットのような状態にしてしまうことをイメージされるかもしれませんが、そういった完全なマインドないしボディコントロールだけを指すのではなく、脳や他の神経系統に対する直接的な干渉や、あるいは情報操作などの非直接的な干渉行為を利用し、その人の様々な行動認識態度の変更をなすことを指します。
例えば、電子機材を使い、電磁波で脳の中のある抑制をつかさどる機能を壊して、セックスマニアにするというのも十分にマインドコントロールと言えるでしょう。脳内情報を読み取る、逆に脳を信号を送り閃光を見せる、音声を送り込む、そのほか「電子機材を使い脳や神経系に直接影響を与える攻撃」をここでは全て電子マインドコントロールと呼びましょう。
しかし、さらに言えば、マインドコントロールそれ自体は、電子的な手段に限らず、嘘などの情報操作、隔離、催眠術、ロボトミー(脳の一部の切除)など、色々な方法が研究され、実験されてました。ですので、実際の電子マインドコントロールも、電子技術と、様々な心理学、精神学、生物学とのあわせ業であると、お考え頂いた方がいいと思います。

○一般的に知られている技術
電子マインドコントロールと言える周知の技術もあります。例えば、経頭蓋磁気刺激法という技術があり、電流を流したコイルによって磁場を作り出し、それを頭に近づけることで電磁誘導により脳に電流を流して刺激し、脳の機能を調べたり、神経症状や精神医学的症状の治療にも期待されているものです。
これも立派なマインドコントロールであり、例えば、「後頭葉に使用した場合、'眼内閃光'が被験者によって観察される」とWikipediaにはありますが、これなどは映像送信被害のもっとも簡単な例と同種のものであるような気がします。
FTでもこのTMSが、マインドコントロールや行動コントロールの有効な手段として、ムードを高めるドーパミンを作り出す脳内の部位を刺激して、抑圧感を取り払ったり、行動の善悪の認識をつかさどる部位を刺激して、行動の治療に活かせる可能性を指摘していますが、こういったものは、かなり接近して使用しなければいけないので、(手術中ですとか、昏倒しているときとかでもないと不可能でしょう)これらの技術と加害者の使う技術を混ぜてはいけないと言っています。加害者が使うのは、もっと巧妙な、様々な場所から加害信号を飛ばす技術になります。

○電子マインドコントロールの種類
EHにおける電子マインドコントロールには、主に①トランスミッターによる遠隔照射 ②配線等にに加害シグナルを混ぜる ③インプラントも含めた身体接触識の3つがあると考えられます(FTより)。
Advance Electronic Security Co.のHPでも、マインドコントロール攻撃に当たるVoice/Data/Image inductionの手法として、①Microwave Carrier ULF-UHF Induction Method(電磁波を搬送波とする)、②Direct Contact Induction Method(直接接触)、③Magnetic Pulse Induction Method(これは家や身の回りの物に磁界パルスを発する回路をインプラントする)③が上の②の配線等を使った攻撃に値すると思いますので、大体一致していると考えていいのではと思います。

①の遠隔照射を主にこれから見ていきますが、これは基本的に前回見た電磁波照射による様々な疾患の延長線上と考えていいでしょう。しかしマインド「コントロール」ですので、まずコントロールされた搬送波によって、コントロールするための「信号波」を送る、というコントロール要素が鍵になってきます。

使われる搬送波には、①電磁波(低周波によって変調された高周波電磁波)、②超音波(超低周波や可聴音で変調されたもの)③ただの超低周波音があります。③の超低周波音に関しては、指向性がありませんので、一人を狙うと言うよりはその一帯を攻撃するというような形になってしまうようです。加害者も発信源にいては一番危険ですので、遠隔操作が必須になるでしょう。主に①の電磁波マインドコントロールを見て行きましょう。

○電子マインドコントロールの基礎理論

神経細胞(ニューロン)にはいろいろなタイプがありますが、基本的な構成要素はこんな感じです。
細胞体がでんとあり、そこから無数の樹状突起(dendrite)が伸びていまして、それぞれその先っぽはシナプス(synapse)と言いまして、隣の神経細胞と繋がっています。こちらは信号の受信側のしくみです。一方、細胞体からは、一本の長い軸索(axon)が伸びていまして、隣の神経細胞から受信した信号がこの中を通ってゆき、軸策の先っぽにあるシナプスから、隣の神経細胞のシナプスに信号が伝えられます。こちらが信号の発信側になります。
シナプス(ニューロン間の接合部)には間隙があり、発信側と受信側では電位(電圧の差)があり、普段(休んでいる時)は90mvくらいだそうですが、外的な刺激がやってきますと、この電位が変化し、ある閾値(限界値)を超えますと、信号を受発信のやりとりをして伝えます。電位はきっかけであり、それによってシナプス間で化学物質がやりとりされます。これが基本的な神経における信号伝達の仕組みです。

信号には、刺激と抑制の二つの側面があります。ですので、外的な電磁波を人体に照射して、この電位を人為的に引き起こせば、不適切な本来はおきるはずのな信号を受発信し、あるいは逆に必要なときに必用な信号が伝えられない、という状態を引き起こせます。これが電子マインドコントロールの基本的仕組みです。
特に電位が閾値の少し手前にある時は、ほんの数μvの刺激でも、この偽のきっかけを引き起こせますので、非常に低強度の電磁波でも人体に影響を与えることができるのです。また、神経細胞には、不適切な外的電磁波を遮断する仕組みがあります。ですので、あまりにおかしな電磁波を照射してしまうと、神経はこれを防ぎます。つまり、ただ細胞に破壊的なダメージを与えるためだけなら、電磁波の出力は強ければ強いほどいいのですが(ダイレクトエナジーアタック)、電子マインドコントロールに関しては、神経細胞が騙されてしまう適切な範囲内(窓)の電磁波を上手く滑り込ませる必要があり、強すぎてはかえって失敗してしまいます。
また電気信号は、電磁波照射だけでなく、電極を埋め込んだり、身体接触によって電極から送り込むこともできます。あるいは磁場を使って、電磁誘導によって引き起こすこともできます。

○「シングルアウト」
適切な範囲=窓は、何も強度だけではなく、周波数、duration, duty cycle, waveform など全てにいえることで、各部位のそれぞれの神経ごとに(例えば太い神経ほど電磁波を受信しやすい)、また各個人ごとにこの窓がちがってくるのです。
つまり、ある電磁波がある人間にはある影響を及ぼすが、ある人間には別の影響を及ぼす、あるいは多くの場合には影響を全然及ぼさないと言うことがおきるのです。これが集団の中にいる一人の人間だけに、加害を可能にする仕組みです。この特定の個人にのみある影響を与えるという電磁波の特性と、指向性のある電磁波(例えば30度くらいの角度内で)ピンポイントにターゲットに照射するという方法を組み合わせることで、特定個人のみを攻撃するのです。従って、TIの周りの人間はある程度の電磁波被爆をしている可能性はあります。

○周波数
既に前回見たように、電磁波の周波数によって、波長の大きさ、つまり影響を及ぼす範囲、が違ってくると共に、人体の各部に対する透過率(あるいは減衰率)言い換えれば、電磁波の吸収率が違ってきます。従って、どこの部位を、どの程度の範囲で、どのくらいの深さで刺激するか、というのが周波数決定の要素になってきます。基本的には300MHzから3GHzくらいまでが最適で、10GHzくらいが上限と考えられています。また周波数はそれを発信する加害機械の大きさや値段にも大きく影響してくるでしょう。

○様々なコントロール症状
今までのは、主に搬送波の条件になりますが、次に変調して送り込む信号波の各条件、周波数、強度、duration, duty cycle, 波形などを決める必要があります。変調方式に関しては、PRM(パルスレイト変調=パルス波の周波数で信号を表す)が実験から多くの場合効果的であるようです。
例えば音声信号波を変調して搬送波に組み込んで送り込むとして、人体の細胞には、これを復調する効果があると考えられています。また神経細胞には特定の周波数の電磁波を積極的に取り込むようなアンテナの役割があるとも信じられています。神経細胞は脳に集中していますが、もちろん体のいたるところにあります。神経細胞は別の神経細胞とつながり情報を伝え、あるいは例えば筋肉細胞つながり、体のあらゆる部分を動かします。
主に、人体の神経や筋肉細胞は低周波に強く影響をうけます。脳波も、心臓の動きも、人体の持つ細胞の固有振動数もみな低周波帯です。筋繊維は0.1Hzから10Hzの電磁波に、神経細胞は90Hzから100Hzの電磁波に干渉を受けます。20KHzまでの外的な電磁波は、様々な偽の神経の作動のきっかけになると考えられます。ですので低周波信号を、指向性のある高周波電磁波に組み込むというのが基本の形になるのです。
送り込む信号波は何も音声信号=聴覚信号だけに限りません。視覚、嗅覚、触覚なども刺激して五感情報を送り込むことができます。皮膚に痛みが走ったからと言って、それはミリ波のような超高速の分子摩擦による熱効果によるものとは限らず、痛覚神経を刺激されているとしたら、携帯電話のような(UHF帯)のような機材を使ってもそれが可能になると考えられるわけです。
さらに様々な内臓を刺激して疾患を起こすことも可能ですし、それらの身体的あるいあは感覚的な刺激から、精神疾患を引き起こすことも可能になってくるでしょう。
この最適な信号波と人体、精神の影響を調べるためには、特定の個人に対し、たくさんの人体実験(多くは未同意で違法の)が必要になりましょう。そのためには、隔離した場所で、囚人や病人などを使用することもあるでしょうが、そうでなければ、巷にいる人間を実験体に使わざるを得ないでしょう。その場合、実験体の居住地の直ぐ側に研究拠点を構えながら、その実験体を追い回し、電磁波を照射し続け、かつデータを取り続けることが「どうしても必用」になってくると考えられます。

●ステップ4 各論

このような電子マインドコントロールによって研究され、被害報告のある様々な具体的攻撃を見て行きましょう。

○「囁く」 V2K、音声送信、Voice of God
V2Kとは、Voice To SKULLの略で、音声を頭の中で聞かせる技術であり、米軍の付けた名前です。
以下のwikipediaの記述もご覧下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E5%86%85%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E5%85%B5%E5%99%A8
音声送信技術は、電子マインドコントロールのベースの一つとなる重要な技術です。被害報告のとても多いものでもあります。
Williams氏の“Mind Control”の中には、存在しない音声を電磁波によって脳の中に聞かせる場合、ベストの方法は耳のcochlear(蝸牛)hair cellsを刺激する、次善の手法としては、蝸牛から脳に繋がるauditory nerve fibersを刺激する、一番難しいのが、脳の中の実際の聴覚部位を刺激することだとあります。
刺激すると言うのは、適切な周波数、存続期間、duty cycle, 変調方法、強度などで調節し、音声情報のせた電磁波をその部位に当てるということでしょう。科学的正確さは別にして、基本的には以前に書いた「十分に発達した科学技術は、魔法と区別がつかない」の中の説明も役に立つと思います。
これは、実際に振動によって音を聞かせているわけではないので、振動を音声に変換する装置であるマイクで録音することはできません。
FT内では(こちらの方が文章としては新しいと思います)特にTIには馴染みの言葉ですが、マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)という、電磁波による熱膨張を利用して音声を聞かせる技術があり、これを利用する場合などの電磁波による音声送信と、超音波による音声送信があるとかかれています。彼らの研究では脳内のthe anterior cingulate cortex, dorsolateral prefrontal cortex, orbitofrontal cortex, posterior and precuneus cingulate cortex, the brain stem's caudate nucleus and putamen, and/or the temporal cortex, the auditory cortexの操作が関わっているようです。
V2Kは、特にギャングストーキングの被害者によく使われることがある技術であり、頭の中から声が聞こえれば、気でも狂ったのかと考えるでしょうし、被害者が他人に話せば精神病扱いにされてしまいます。

Synthesized audio :音声送信に関していえば、頭の中に偽者の音声を送るのではなく、実際の音を色々な場所から発生させる方法もあります。鈴や音叉は振動を音にしますが、音波でマイクロ波を変調し(組み合わせる)、物体に当ててdecupleさせ(音波を分離させる)、反響させて音を出す技術があるそうです。あるいは、変調したマイクロ波と、変調していないマイクロ波を平たい物質で反射させて組み合わせ、別の周波数を作り出し、それがオリジナルの音波信号の構成要素となる、という方法もあるそうです。
また電磁波ではなく、超音波(人の耳には聞こえない、指向性がある)を可聴音波で変調し、平たい物体などにあて、可聴音波を分離させる方法もあります。電磁波は金属で反射しますが、超音波は平たいものなら色々なもので反射しますので、金属以外の平たい物質から音が聞こえてきたら、超音波を利用していると考えるといいということです。
可聴音であればマイクで録音できますが、そのマイクがどの周波数帯の音をしっかり拾えるのか、という性能によっては、変な音になってしまったり、拾えない周波数もあると思います。
こういったマイクでも録音できる音が、部屋のありえない場所(音源がない)聞こえてくるというのもよくきかれる被害です。単に驚かせる、いらいらさせると言うだけでなく、例えば、隣人が騒音を起こしているように思わせることで、周囲の人間とトラブルを起こさせる、という幻想(情報操作)によるマインドコントロールにも利用できると思います。逆に、あなたが家に帰ってくるたびに、周囲の部屋(集合住宅の場合)に不快な音を聞かせることで、それをあなたが出していると思わせるような、周囲の人間のマインドコントロール工作にも使用できるでしょう。

また超低周波音で超音波を変調して人に当てると、痛み不快感などの様々な疾患が引き起こせます。「超低周波音は肝臓をローラーコースターの上に置く様なものである」と表現されています。
周知の兵器としては、LARD(Long Range Acoustic Device)と呼ばれる、長距離音響兵器があり、指向性のある変調された超音波、電磁波を使い、遠くにいる人間に音声を聞かせます。テロリストに使い、神の声、として投降を呼びかけたり、相当に強い音波の力で暴徒を鎮圧したり、色々と使い方があるようで、各国の軍、警察に導入されているそうです。

○「操る」 COGNITIVE DISSONANCE MIND CONTROL 
これは、ターゲットに、その人本来の考え、態度とは別の考え、態度を刷り込む方法の一つです。
COGNITIVE DISSONANCE (認知不協和)とは、精神学をかじった方の方が詳しいと思いますが、自分の中に相反する認知を同時に抱えた状態のことで、色々な精神疾患の原因とも言われています。この技術は、認知不協和のプロセスを経て、ターゲットのもともと持っていた考えを、加害者が与えようとする考えにすりかえます。このテクニックは、上記のV2Kの技術の発展などにより、2000年頃から特に発達したらしいとのことです。
ステップとしては
①加害者が、与えようとする(例えば、「犯罪を犯す」など、もともと被害者の持っていた考え、モラルとは反するもの)新しい考えを、V2Kを使い、頭の中に声を聞かせ続けるなどの方法で植えつけます。
②脳の中のanterior cingulate cortex, the dorsal lateral prefrontal cortex and the anterior insular cortex、(難しいので訳しませんが、脳の中の一部です)の活動を観察すると、ターゲット本来の考えと、植えつけられた考えによる、認知不協和による不快感の具合がわかり、それが最大化する瞬間を観察します。(もちろん被害者の脳内の活動を観察する技術があるということです)
③不協和が最大化した瞬間に、脳のventral striatum(報酬プロセスと関わっている部位)にシグナルを送り込むことで、先ほどの挙げた脳の中の部位に変化を誘発し、加害者が送り込んだ新しい考えに、被害者は屈します。
このようにして、被害者は、この加害者が与えた考えを、自分の考えとして受け入れる、ということのようです。
 ざっと書きましたが、隔離した部屋で同じ言葉を聞かせ続けて、徐々にマインドコントロールするという、オウム真理教(あるいは他の諜報機関など)がやっていたマインドコントロールと本質的には同じに思えます。しかしそれを隔離した部屋ではなく、お茶の間の日常空間で、遠隔から特定のターゲットに実行できると言うのが電子マインドコントロールの画期的といえるところでしょう。このようにハイテク電子技術は部分的に使われているわけで、脳神経学、心理学などとの「合わせ業」なのです。
この技術で思いましたのは、以前自殺誘導を受けた被害者の話をお伺いして、一日中音声送信の被害などを受けて徹底的に精神を弱められながら、徐々に自殺行動へと誘導されたいったというのだ、というお話です。自殺誘導などは、言ってみればマインドコントロールの中でも究極と言いいますか「大業」と言えるものだと思いますが、脳内ではこのようなことが行なわれていたのかもしれません。別に自殺に限らず、どんな方向性にも誘導はできるでしょう。
また、V2Kは、音声を「聞かせる」技術でありますが、この音声をサブリミナルで聞かせる方法もあります。サブリミナル(意識下)とは、例えば意識はできないくらい音声を(あるいは画像や文字などを)細かくする、通常の可聴域では聞こえない周波数で聞かせる、逆に再生すると言葉になる、など様々な方法があり、意識(notice)はできないけれど、感知(percieve)はできる状態で、その人のサブリミナルに対する感受性によっては、いろいろな影響を及ぼします。映画の中に意識できないコマの短さで、コーラやポップコーンの映像を混ぜて販売促進をした、という試みの延長線上の技術です。V2Kをこのサブリミナルと意識できる音声(偽音声)と両方使って聞かせると、さらに効果的という意見があるようです。
このサブリミナルマインドコントロール関して言えば、見掛けは害のない画像、音声などに様々なメッセージやシグナルを入れて、選挙のコントロールや、販売促進にも利用できる可能性があり、使う人にとっては大変便利な技術のようです。

「躾ける」 MCBC (Mind Control thru Body Control) 
これは”Mind Control”の中でのみ書かれている内容ですが、私が思うに、上のV2Kを使ったマインドコントロールと並んで、最も重要なマインドコントロール概念です。
結局マインドコントロールとは単純に言えば、あらゆるレベルの罰と報酬の操作によって人の行動や認識、思考、(あるいは人生、社会)を操作するということです。既にお話しましたとおり、指向性のある電磁波、超音波によって、加害者はターゲットに対して、常にかつ瞬時に、痛み、不快感などの「罰」を与えることができます。逆に、罰を与えない、という報酬を与えることもできます。
ある軍事研究では、ある女性に対し、電磁波で左に曲がるたびに必ず痛みを与え、それを続けることで、例えその女性が左に曲がりたくても、右に何度も曲がることで左に進むようにまで躾けることができたと言いいます。左に曲がらなければいけないときには、叩かれた犬のように泣いたといいます。
 トイレに行くたびに罰を与えることで、できるだけトイレに行かないようにできますし、ブログを書くたびに罰を与えることで、ブログを書かないように躾けることができます。
 あるいは、痛みを与え続け、それから逃れるために何かをすると、痛みを与えないという報酬を与えることで、何かをさせることもできると思います。それによって、酒、タバコ、ドラッグ、過食、素食、セックス、マスターベーション、ギャンブル、テレビ、音楽、買い物、などの依存的中毒症状にすることもたやすいでしょう。
 この罰にしても、明らかに意識できる痛みもあれば、弱い痛み、内臓操作によるなどに対する不快感や不安感、気づきにくい音による思考妨害など、サブリミナルにダメージを与えることで、ターゲットに気づかせずに操作することも、あるいはその両方をつかうことも可能かつ有効でしょう。感情の操作にも、行動の操作にも、認識の操作にも、人間関係の操作にも、長期的には人生の操作にも応用できます。私は、ほとんど全ての集団ストーキング加害者によるハイテク攻撃被害者はこのMCBCを様々なレベルで受けている思っています。痛みは、その痛み自体を与えることだけが目的ではないでしょう。逆に痛みや被害が緩和したら、その裏には加害者の意図がある、と考えてみることも大切かもしれません。
このようにマインドコントロールとは、本当はボディコントロール及び、マインドコントロールであると言えるのです。

「欺く」 poor lip-synching
これは視覚のコントロール、聴覚のコントロール、あるいはその両方によって起きる現象のようです。
lip syncとは映画の吹き替えなどで、口の動きと音声を合わせることですが、poor lip synching とは、それが上手く言っていない状態です。具体的に言えば、テレビを見ていると、しゃべっている人の口の動きと聞こえている音とが、ずれていると感じられる状態です。これには体内に埋め込まれたインプラントによって、視覚情報あるいは音声情報が感覚器官に入ってから処理されるまでのどこかで妨害されている可能性と、テレビ局から自分のテレビ受像機との間の電波が妨害されている可能性の2種類があると、考えられています。音声情報などが変えられて、実際の音声とは「違う」音声を聞かせることもあると言われています。
特に、テレビではなく実際の人間との対面で、このpoor lip synchingが起きた場合は、インプラントの可能性が高いといっていいようです。ほとんど甲殻機動隊の世界ですが、無理ではないでしょう。ただし、この攻撃についてはそれ以上詳細な記述がありませんのでわかりません。視覚や聴覚をある程度コントロールできる、ということを頭の片隅に残していただければいいと思います。
視覚のコントロール被害に関しては、眼内閃光、様々な模様が目に浮かぶという単純なものから、具体的な風景などの映像がまざまざと目の前に見えるというものまで色々聞かれます。視覚をコントロールするのではなく、立体映像を実際に出して見せるという場合もあるかもしれませんね。
 この技術が、よく被害報告される「メディアによる仄めかし」(自分に関係のある情報、思っていたこと、などがテレビやラジオ番組等マスメディアによって流され、メディア製作者等が、集団ストーキングに関与している、という被害の訴え)とある程度関係があることなのか、それとも、やはり本物の業界の人間が人的に多くこの類の犯罪に加担しているのかは不明です。(私は地デジ化に乗り遅れてしまったので、この被害はよくわかりません)。どちらのケースにしろ、大変な嫌がらせでありましょう。

○「読み取る」 mind reading
推論式 
ターゲットの考えを読み取るのも、マインドコントロールの重要な側面です。ポピュラーな方法の一つに、様々な視覚、音声情報を「サブリミナル」でターゲットに与え、その刺激に対する反応(例えば、貧乏ゆすり、目の動き、体温の変化)を見ることで、その情報(例えばおオサマビンラディン、橋下徹など)に対する好悪、嘘をついているなどを専門家が判断します。尋問に使われる手法であり、サブリミナルな刺激ですので、意識的に防ぐのは難しいでしょう。海外ドラマにそういった話があった気がします。

インプラント 
詳述されているのではなく、可能性として書かれているものですが、poor lip sync のところで少し述べましたように、インプラントによって、脳内の音声情報を取られて、トランスミッターによって出された情報を読み取られるという可能性です。頭で物を考えるにも、特に難しいことを考える時には、脳内で音声を使うはずです。トランシーバー(レシーバー&トランスミッター)のインプラントを埋め込んだ二人の人間によってこれを行なえば、脳内会話(テレパシー)もできるでしょう。
しかし、これはインプラントを使わずとも脳内の音声情報を遠隔で(とは言え微弱な信号ですので相当近くからになるでしょうが)取得できれば、無線での読み取り送信受信も可能ではないかと思います。
また、視覚情報を取られて勝手に取得送信されれば、目をカメラのように他人に盗まれたと言うことになります。
BMI(ブレインマシンインターフェース)といって、脳をマシンと繋げるという概念がありますが、身体障害者の義肢の操作から、ヴァーチャルリアリティゲームでの使用、無人爆撃機の操作までアメリガの軍事系研究プログラムのDARPAが特に興味を持っている分野です。このFTの著者は、VA(Veterans Administration)系の病院などで傷病兵が、あるいは精神病院の患者が人体実験に使われていると信じられている、と述べています。

脳波サイン(brainwave signature)
指紋と同じように、人間の脳波は一人一人が違う固有のパターンを持っていると考えられています。これは固体識別と追跡のところでまた述べますが、この脳波を読み取るというのも、マインドコントロールの重要な手法の一つのようです。信じられている方法としては、ターゲットの脳(あるいは体)に800 MHz - 1 GHz帯の電磁波を照射します。この帯域は、狙うのに十分な指向性と波長(高周波=波長が短い=ピンポイント)を得られるだけの高周波数であり、同時に、脳に吸収されずに通過することのできるだけの低周波(基本的に低い周波数ほど透過性が高いと考えてよい)であるからです。通過した電磁波を受信します。この電磁波は、そのターゲットの固有の脳波が混ざっていますので、それを増幅し、解析することで、そのターゲットの固有の脳波を抽出します。800 MHz - 1 GHzは携帯電話や、コードレスフォンに使われる周波数です。

その他にも磁場を使って脳内の活動を観察するなど、様々な可能性が考えられると思います。

○「感情を操る」(Emotional Brainwaves Clusters mind control attacks)
脳波を使用したポピュラーなマインドコントロールの一つであるとして取り上げられているのが、感情のコントロールです。加害者は、ターゲットがある感情的な出来事に遭遇した時(あるいは遭遇「させた」時)、そのターゲットの大脳辺縁系の脳波を観察します。一つの脳波ではなく、複数の脳波の「群」を観察し、記録します。この感情によって引き起こされた脳波群はターゲットによってユニークなものです。加害者はその脳波群を搬送波たる電磁波ないし超音波に変調して組み込み、好きな時に対象の脳に照射します。それによってパブロフの犬のように、ボタン一つでターゲットに、その場とは関係なしに、感情を引き起こすことができると考えられています。酷い状況を目にしてもドラッグをやっているように無感情にすることもできますし、何でもない状況で、酷く興奮させることもできます。

○「夢の操作」dream surveillance, dream theft
 眠っている時は動けませんので、格好のターゲットです。夢を見るのも脳の働きですので、夢の監視、夢の操作、プログラムした夢を見せることもできると言われています。これらはたいてい起きれば忘れられてしまいますが、サブリミナルに大きな影響を与える可能性が考えられます。

○「サブリミナルマインドコントロール」
意識と無意識が二つに綺麗に分かれていると考えがちですが、意識部分が大きいが無意識部分も小さく作用している状態、あるいはその逆の状態など、常に両方の部分で知覚しながら、その使われる程度が違うと考えた方がいいと思います。
サブリミナルマインドコントロールに関しては、短いコマを埋め込んで映像を見せたり、画像の中に秘密の情報を埋め込んだり、逆さに再生すると意味のある言葉を聞かせたりと、電子的手段、非電子的手段によるたくさんの手法があります。そして、サブリミナルの刺激に対する感受性は個人によって違い、またその個人の状態によっても違ってきますので一概にはいえませんが、重要なマインドコントロール手法であることは確かだと思われます。
被害者は常に意識できる刺激だけでなく、サブリミナルにコントロールされている可能性を考慮する必要があるでしょう。ただし、それらのメッセージを発見するのも、これは非常に困難なことです。この点についての詳細や、データ等は"SUBLIMINAL MIND CONTROL"に詳しいです。

○「保存する、あるいはしない」Lilly Waves 
リリー波は、両極性のパルス波を使うことによって、刺激された神経の極性化(polarization)を避ける手法です。極性化してしまいますと、短期的、あるいは永久的にその状態に固定されてしまいます。言い換えると、神経を刺激してある状態にマインドコントロールしたとしまして、それが治らないということです。ですがリリー波を使えば、戻せるようにすることができるようです。さらに言えば、リリー波を使い、様々にマインドコントロールしてみては戻し、これと決めたら、今度は通常の方法で極性化させ、固定化するという便利なことができるようです。

○「両耳性うなり」
例えば違う音波を別々の耳から同時に聞かせたり、別々の周波数の電磁波を脳や体の別々の部位に当てたり、両目に違う光信号を当てたりして、それらが体の中で合わさることで、また違う周波数を持った波を生み出し、人体に興味深い影響を及ぼすというもので、電子攻撃や、電子マインドコントロールの有効な手段の一つとして、FT内に挙げられています。しかしそれ以上の記述はありませんので、詳細はわかりません。

○「疲れる」「眠い」
いずれにしろ、神経細胞及びその他の細胞は、それに適した条件(周波数など)で信号をやりとりしていますので、そうでない加害波を浴び続ければそれがどんなものであれストレスを与え続けることになりますから、電磁波被害者は疲れます。
またさまざまな睡眠妨害による睡眠不足は、身体的、精神的抵抗力を弱め、よりマインドコントロールにかかりやすくなるでしょう。
睡眠妨害が、テクノロジー犯罪被害報告の最も多い症状であるのは、生活を乱すという単なる嫌がらせ目的だけでなく、これがひとつの理由だと思います。

●電子マインドコントロールのまとめ(ステップ6)

色々書きましたが、重要な点をまとめて見ましょう。
“Mind Cotrol”では、電子マインドコントロールを4つに分類しています。
1Power Thought Control
2Direct Thought Control
3Indirect Thought Control 
4Mind Control thru Body Control

1は相当の強さのコントロールシグナルで被害者の抵抗を圧倒するもので、戦争などで、複数の人間に対して使用されるようなものだということです。
2は、個人の考えを直接操作するソフィスティケイトされたマインドコントロールで、V2Kによる認知不協和マインドコントロールや脳波クラスターマインドコントロールなどがこれにあたると考えていいと思います。
3は、例えば幻想を作り出すことでコントロールするなど情報操作による方法と言えるでしょう。偽の騒音を作って周囲の人間とトラブルを起こしたり、V2Kを使うにしても、例えば被害者が自分が神の声が聞こえるという幻想を思い込まされることによって、理性的でない行動を引き起こせるはずです。
4これは、説明しました。

私の被害に関して言えば、1×。2△。3○。4◎。です。1について強いて言えば、以前済んでいたアパートで、加害波を出している開かずの部屋に繰り返しノックやチャイムを繰り返していると、ある日、数秒でもその場に立っていられないくらい強烈なダメージ(見当識に直接きましたので、強力な磁界要素の影響でしょう)を受けて、かなりの距離を逃げざるを得なかったのがこれに値するでしょうか。2は、よく好ましくない作業をすると、モーター音のような音声送信を受け、それによって、作業妨害を受けるのが、詳しいメカニズムはわかりませんがこれにあたるのかもしれないということです。以前は痛みを与えるための電磁波の副作用かと思いましたが、知識と観察結果が増えることによって、独立した攻撃であるとわかりました。さらにその音声にサブリミナルメッセージが入っているとしても、私には知るすべがありません。
3ですが、音が部屋の様々なところから聞こえることで、騙されることがしばしばあります。できるだけ無視するのがいいと思っています。
4ですが、これは24時間、常に痛みとその緩和によって、何をすべきか、すべきでないかを操作されています。攻撃のきっかけはほぼ常にはっきりしていますので、加害者の意図も明瞭です。内容としては、基本的にこの「俺たちはネズミじゃない」の記事にあるとおりで、強弱や、順位の変化はあっても、被害に気づいて依頼一貫しています。これら以外には、あらゆる被害者活動(被害者団体に出席する、対策法を学ぼうとする、対策物を買うなど)及び、社会性を高める活動、または自分を元気にさせる活動(女性と楽しくお話しする)なども瞬時に攻撃されます。もちろん酷く罰を与えたい時は、一日中何をしていようが攻撃を受けますが、それにしてもその前にしたことに対する罰を与えているわけです。
また被害に気づく前から、長く操作されていたことも、かつての身体症状を現在の知識で見直せば、ある時期までは非常に明瞭にわかります。ですので、もう一つ重要な点は、マインドコントロールがターゲットが被害に気づかれることを前提に行なわれるとはかぎらず、気づかない形で長期的に行なわれて、その特定の(人体実験目的あるいは別の政治的、社会的、個人的な目的による)人間の人生を操作(通常は悪い方向へ)するということです。コントロールと言う観点からは、気づかれないうちの方が都合がいい部分も多いはずです。
そういった部分も含めて、マインドコントロールはアメとムチのシステムであり、個々の被害と同時に、全体として加害者がどうマインドコントロールしたいのかというのが重要な点であると思います。

テクノロジー被害者によって報告されていることは基本的に全て科学的に説明がつくもの、少なくとも足りない情報が得られれば説明のつくものです。もちろん全ての被害報告が科学的説明がつくということが、全ての被害が電磁波等の犯罪であるという証明にはなりません。精神病にかかっている人もいるでしょう。しかし逆に精神病だからと言って尾行されていない、と言う証拠にもならないのです。わかっていない部分もありますが、言いたいことは、金と時間を投入すればほとんどどんなことでもできるだろうということです。その意味で何一つ驚くべき点はありません。驚くべきは、このような技術をためらいもせず使う同じ人間に対してに使う、人間の邪さであるといえるでしょう。

発信力の向上は被害の緩和に繋がるところもあるのではと考えますので、クリックしていただけると助かります。
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この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
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2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

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