Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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わたしの身に起きたこと

現状に至るまでの被害の経緯を記します。
先に断っておきますと、私の被害の内容も、現在までに報告されている他のたくさんの被害者の方のものと比べて、特に付け加えるような新しい部分はありません。一つのケースとして、よろしければご覧になってください。また、あくまでも私の主観からとらえたものになりますことは、ご容赦ください。

2009年の11月に、千葉県は市川市の鉄筋コンクリートの狭いワンルームマンションに引越しました。
後に地震で液状化した新開発地区よりは内側の、東西線沿線の「比較的古い地区」で、交通の便がよく、旧江戸川を越えると驚くほど家賃が安い、(東京まで30分もかからないのに、風呂付で3万円台のアパートがちらほらある)ので、ある意味穴場といえます。もちろん何も問題が起きなければですが。
さて、入居時には周囲に空き部屋が多く、不動産業者の説明によれば「パチンコ関連会社の社員寮」だったこともあったらしいです。私の部屋は2階の突き当たりの角部屋で、既に真上の部屋は埋まっていましたが、左隣と、真下の部屋は空いていました。翌年になってから、どちらも埋まっていったと記憶しています。

狭いのをのぞけば部屋には不満もなかったのですが、いくつか問題が起きてきました。
一つは、真下の住人が、真夜中(0時から3時くらい)になると毎晩異常な音量の音楽やラジオをかけることで、近隣住民にとっても相当迷惑なほどの音量でした。また、時にはお経のようなものを唱えているのも聞こえてきました。この階下の人間が、ただの音楽好きなのか、抗議ないし嫌がらせのためにかけていたのかは、不明です。というのも、私は夜勤のアルバイトをしていたため、生活パターンから夜部屋の中で起きていることもあって、生活音が気になっているのでは、と考えたからです。しかし、苦情が入ったのか、いつからか急にこの真夜中の大音量がなくなりました。これが、後に考えられる加害理由①です。
また、真上に住んでいる人間も異常でした。これは、特に私が日中であれ、夜であれ、エアコンのスイッチをいれると、とたんに窓を叩き閉め、部屋の中をどすどすと暴れまわったり、なにか硬く重いものを床に落とす音がします。室外機の音が煩いのかと思いましたが、備え付けのエアコンのためどうしようもありません。これが、考えられる加害理由②です。

そして、気づくと、いつ始まったのかはっきりしない異様な体調不良が自分を悩ませていました。
具体的には、パソコンなどを操作しているときに、頭がもうろうとして、どうしても集中できない。サイトを一ページ読むのに一時間くらいかかる。あるいはいつの間にか眠っている。それから、酷い不整脈が突然おきる。また、急に手の先がぴりと、しびれたりする。よく眠れない。慢性的にとにかく疲れている。動悸が急に激しくなる。などなどで、体にがたがきたのだと、自分を納得させていました。しかし不思議と家の外ではそれらの症状が起きませんでした。

また、いつからか音の嫌がらせ、といえるものにも気づきました。例えば、私が部屋から外に出る度に、かちゃ、と鍵のしめる音のようなものが不自然な頻度で聞こえる。まるで、お前が出かけたのがわかる、と知らせるように。あるいは、家に帰って、窓を開ける度に、ピーという非常に高い音が外から聞こえる。あるいは、「あはっ」という甲高い笑い声が、窓を開けると繰り返し聞こえる。これは毎回同じ声と音量なので、本物の声か録音を流しているのか判別がつきません。また、天井からは、こちらが部屋の中を動くのにあわせて、上の部屋の同じ位置で、物音がする、などです。何か嫌がらせをしているのだな、と思いつつやり過ごしていました。

正直、体調不良や音の嫌がらせと、上記2つの加害理由になりうる近隣の音問題との前後関係が不確かです。あるいは被害がもっと前、つまり引越し以前からあった可能性も完全には否定できず(その前は西東京市に居住)、そうなると加害理由も含めて、何処まで遡れるかわかりません(ある宗教団体に加入を促されて断った。反戦デモに出て、公安に写真を撮られた。学生時代に左翼の人間と多少の付き合いがあった、などなど)ので、それはまたの機会に考えてみますが、私はこの音問題が発端であったであろうと今のところ考えています。

被害がエスカレートし、はっきりしてきたのは2011年の5月ごろです。家に居るとどうしても体調不良になるため、できるだけ家にいないように決めました。図書館や、喫茶店なども使い、寝る以外はほとんど家にいないという感じです。それによって変化がありました。眠ると必ず起こされるのです。眠ろうとすると、何か異様な空気のようなものが顔面に降り注いでくるような気がして、あるいはとても睡眠には適さないほど動悸が高まって収まらなくなります。そういう時は、どこかから酷く低いウォンウォンというような音が耳鳴りのように小さく聞こえてきました。また、直接、眠りに落ちるまさにその瞬間に、天井からどすんという物音で起こされることも何度もありましたので、この事態に真上の人間が関わっているのは確かでした。
さらに、夜中に私が起こされると、即座にほぼ必ず真下の人間が窓を叩きつけるのが聞こえます(一階は窓からそのまま外に出られる)。その音が煩いせいでしょう、階下から男と別の女性の「もういい加減にして下さい」などといったやりとりが聞こえてくることもありました。
どういうときに上から異様な空気が落ちてくるのか、詳しく調べようとした結果、眠る時だけでなく、パソコンやポメラ(小型ワープロ)を使用している時にほぼ毎回攻撃がやってくることがわかりました。作業および睡眠を妨害しているわけです。しかも、その異様な空気によって、指の先や脚など皮膚が痺れることも判明しました。
ところでふと、疑問に思いました。何故、上の人間はこちらがパソコンを扱っているのがわかるのか。キーボードを叩く音が聞こえるのかと思いましたが、軽くたたいても攻撃されますので、さすがに普通にしていては聞こえるはずありません。そこで愕然としました。部屋が盗聴されているとしか考えられないからです。

私が愚かにもそのとき描いた画はこういうものでした。当時個人的体質問題から低周波空気振動(人間に聞こえるか聞こえないかという程度から、まったく耳には聞こえない低い周波数までの音)について少し知識があったため、上階の犯人はまずコンクリートマイク(聴診器のような盗聴器)を床にあて、こちらの部屋の中での位置を特定し、サブウーファー(低音のみを出すステレオ)を床向きに置いて大音量を出して攻撃している、と思ったのです。その線でマンションの管理会社や警察に被害を訴えましたが、証拠がない、という反応でした。攻撃を防げるものを探すと、機密性の高い(通気性のない)レインコートを着ると、ある程度痺れを弱めることができましたので、寝る時にはいつも着るようにしました。人が見たら、原発問題で気でも狂った人間のように見えたことでしょう。
さらに、一階の男が夜中私が起きるのに合わせて窓を叩きつけるのは、攻撃が一階にまで届いているので、それを私が行っていると勘違いした下の男が怒ってやっている、そう思った私は、ポストに「犯人は私ではない、上の人間です」という内容の弁解の手紙までいれました(それ以降窓の叩きつけはなくなりました)。とことんお人よしでした。もちろん下の男も加害者の一人なのです。

他人からの指摘や、インターネットで調べた結果、サブウーファーに体の特定の部位を痺れさせるような志向性がないとわかりました。よく考えればコンクリートマイクでそれほど正確な位置がわかるはずもありません。また、痺れ具合が、整骨院で行った電気治療の感覚に似てなくもなかったので、これは電磁波なのでは、と思い至りました(初めからそう指摘してくれていた人もいました)「電磁波」のキーワードで検索をかけると、たくさんの自分と同じ症状、事件が載っていて、全てを理解しました。
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  1. 2011/10/16(日) 01:08:39|
  2. 被害の記録
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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
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