Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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光あれ

あけましておめでとうございます。
新年早々被害が凄いです。
電磁波又は超音波による、あるいはその両方の(今年こそ機材を購入して計測したいと思ってます)身体攻撃がメインの被害者なのですが、椅子にそのまま座っていることが不可能なレベルで激しい攻撃を受け続けたのは久しぶりで、びっくりしました。被害者でない方には本当にわかりにくいと思いますが、私の場合は攻撃を受けた部分を中心に痛苦しくなるといいますか、皮膚の刺されるような痛みと共に、痛覚のない内臓や脳のに対するダメージとしてでしょう、息苦しくなり、もうろうとしてものが考えられなくなってきます。(酷い場合です)。

被害が急に強められた理由として考えられるものは
A 年末に取り寄せた、加害技術に関する文章を読んでいるため。(以前紹介したFree Mind Control Tutorial の完全バージョン)
B 正月で家にいる時間が長いため。
C 正月だから(加害者の心機一転、あるいは人事交代、あるいは気まぐれ)
たぶんAのせいだと思いましたが、正直どうでもいい気分です。

被害に気づいてから半年強(被害自体はもっと長いです)、色々資料を読んで勉強しましたが、集団ストーキングと、マインドコントロール技術も含めたテクノロジー犯罪があることはもう議論の余地がないです。あるかないか、というようなお話は終わり、明らかに存在する技術と犯罪を、これも明らかに知っているのにも関わらず色々な理由から隠そうとしている人たちの圧力を押しのけて、いかに訴え、撲滅していくか、その手段の模索が現在の自分のテーマです。
一般に、活動の方法というのは3つに分けて考えられるでしょうか。
一つは、自分個人の加害者と対決して、証拠を集め、警察に告発、あるいは裁判での勝利を目指す、いわば各個撃破路線。
一つは、加害団体を特定あるいは推定し、街宣やインターネットで糾弾し、集団ストーキングに関わらずその団体の犯罪や暗部を世に知らしめてダメージを与えると共に、解決につなげる対決路線。
一つは、これらの犯罪やその技術の存在を世の中のあらゆる人に周知し、みなさまの圧力を持って、立法家、法執行者に対処させる漸進路線。
3つが相互に補完的だと思いますが、自分としては特に3つ目を中心にやっていければと思います。
まずやることは、あちこち探し回って、知恵を絞って、何とか説得力のある資料を作り、それを使って、議員さんですとか、マスコミや、各種団体、これをお読みいただいている方も含めて全ての人たちに、この不条理な状態と解決を訴えていく、そういったことを他の被害者の方たちと協力してやっていければ、と思います。

しかしその上で明らかに心配なことがあります。
犯罪の周知活動は、少しずつでもきっと進んでいくでしょう。難しいとはいえ、探せば段々に無視できない資料も出てくるでしょうし、事実は逃げてはいかないので、犯罪に関する情報は広まっていき、いずれはマスコミや当局も無視できなくなる時がくると思います。
しかし、一方では、これらの犯罪の存在を隠蔽しようとする人たちがいます。加害者たちは、既に自殺者という形で何人も殺してしまって後戻りできませんし、今後も被害者の長期的な健康被害がどんどんでてくるでしょう。それだけでなく政府、国家機関にしても、彼らがどの程度どのような形でこの件にコミットしているのか不明ですが、例えば闇パテントとでも言うような、隠してきた兵器技術を暴かれたくないでしょうし、技術と犯罪が表に出てきた時、世の中がどう反応するのか心配でしょう。企業にしても、リストラストーキングや、恐らく販売促進のためのサブリミナルマインドコントロールなど色々とやってきたでしょうし、今後売り出していく様々なハイテク製品に関連する技術の、マイナス面を隠したいという気持ちがあるでしょう。精神科医やそのほか、今まで被害者を精神病扱いしてきた人たちの立場や利権もあるでしょう。とにかく、犯罪をこのまま隠しておきたい理由には事かかないわけです。
この二つの方向性は決して相容れないのであって、必ずどこかで破綻します。いつまでもこの加害が続く苦痛というのも勿論ありますが、その時に無理を通そうとする(主に隠蔽する側の)過程で、今後どのようなことが起きてくるのか、という恐怖もあります。
隠蔽を望む側(それらがどの程度連携しあっているかは不明ですが)に比べれば、被害者は小さな存在です。しかしその唯一の絶対的な強さは被害者であるということだと思います。当たり前ですが、何も悪いことをしてないのです。それに対し、集団ストーカーやこれら技術を使った加害者たちはどれほど強かろうが、(そしてたとえ彼らが暴力団、カルト集団、あるいは公的機関などどんな身分をもっていようが)所詮は犯罪者であり、隠れ続け、逃げ続けなければいけない、表通りを胸を張って歩けない存在です。だから時間が味方をしてくれる、じりじりと彼らの居場所を狭めていってくれると信じています。非道な犯罪を当たり前に憎むみなさんの圧力がゆっくりとかかり続け、あるポイントに達したら、ダムが決壊するように、後は一気に犯罪は知れ渡ると信じています。その後どうなるかは知りません。
だから、そのときまで何とか無事に生き残り、できるだけしっかり生きていく、というのも被害者の大切な闘いなのだと思います。早くその日が来てくれることを願います。
真実という名の光が、路地という路地の裏の裏まで照らし出し、邪悪な存在を滅ぼさんことを。
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  1. 2012/01/04(水) 05:18:12|
  2. 被害の記録
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Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


この悪魔のごとき犯罪の撲滅と、被害者の救済のため、どうか力を貸してください。

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