Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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About me. 私自身について。 To be honest is the only way for surviving.

今回は私自身の被害経験について書きたいと思います。昨年3月くらいから一時ブログを停止していたのですが、その間にわかったこと、被害についてさかのぼって考えたこと、この犯罪について思うこと、などを正直に書いて見ます。個人的で雑然とした内容ですので、暇と興味のある方だけ今回はお読みください。(被害者の難しい状況を知る1ケースとして、特に非被害者の方に読んでいただきたいです。)

(1) 私の考えでは、自分に対する攻撃が始まったのは十年と少し前の大学時代の間ではないかと思っています。随分昔のことですので、わかる範囲でその理由を説明します。いつの頃からか部屋の中での酷いダルさや、我慢できない不快感、読書や学習、その他の作業時の著しい集中力の欠如などに悩んでいた事をよく覚えています。顕著なのは、部屋の中にいる時、特にワープロを使い何かを書いたり、勉強などしている時の不快感です。また、暖房機器など家電製品使用時の音に対する(とその時は思っていました)我慢できないほど異様な不快感もよく記憶しています。睡眠時もアルコールの力を借りないと眠れないような不快感がしばしばあったと記憶しています。また、特にそれ程の原因もなく突発的な感情、それも怒りや、自殺願望まで含めた強いディプレッションのような負の感情が抑え難く湧いて、非常に困ったことも覚えています。高校時代やそれより前の時期にそれらと同様の心身症状が100パーセント全くなかったかの記憶は定かではないですが、恐らくなかったであろうと思います。そしてこれらの症状は、現在の被害症状と共通部分も多いと感じます。それらの症状を私は若さゆえの「精神的な問題である」と当時は思いこんでいました。
一つ印象的なのは、大学の3年の時にノートパソコンを初めて購入しましたが、操作している時にしばしば起きる不快感は酷く、頭がくらくらして、とても長時間はPCの前に座っていられません。空冷ファンが煩いせいだろうかと、まずは自分を納得させました。それで何年か後に、当時ファンなしのレッツノートに替えて多少緩和した気はしたものの、 基本的には同様の不快感があり、そのパソコンによる症状は基本的につい最近、つまりこの犯罪被害に気づくまで続きました。現在攻撃を受けていない時は、全くストレスなくPCを使用できることがわかっています。しかし、当時はそんなことも知らず、パソコンという機械と自分との相性が悪いのかと考えて、オフィス内での仕事につくこと自体を身体的に絶望していた程です。実際に大学4年の春に始めた編集プロダクションでのパソコンを使ったアルバイトも、あまりにひどい吐き気や眩暈などでたった一月しか持ちませんでした。

⑵25歳の時に、この異常な不快感についてインターネットで調べた結果、「低周波音波症候群」である、と結論づけました。残念ながら「電磁波」という用語にはたどり着きませんでした。これは可聴音域の中でも非常に低周波の低音部分や、それより低い周波数の空気振動を敏感に感じてしまう体質の人がいて、それにより様々な失調を訴えることがあります。同時に公害病の側面もあります。静音設計の冷蔵庫などは、音をこの可聴音より下の低周波に落としている設計が多いと聞きますが、逆に敏感な人は不快を感じるかもしれません。
自分がそうであると考えた理由は、不快感等の症状と共に、低い耳鳴りのようなファンファン、ないしウォンウォンというような音が聞こえることが多かったからです。因みに現時点での調べでは、耳を塞ぐと若干緩和する気がすることから恐らくそれは音波であり、可聴音ぎりぎりの低周波数帯の音波を家電製品や屋外の何かから発生させ、脳に不快に感じるノイズを混ぜているのではと推測しています。これは独立した攻撃であり、しかしこの音攻撃と同時に痛みなどの電磁波攻撃されるもしばしばあります。
この低音は図書館ですとか他の屋外施設にいる時にでも、聞こえてくる場合があったため、当時は自分の耳が敏感になってしまったと判断し、結局自分の「体質的な問題である」と諦めました。ですので、できるだけ静かなところへ環境を変えることで症状を緩和させるしかないと考え、引っ越しましが、治ることはなく、不調がずっと続きました。

⑶ それ以後も、音やその他の不快感のため、ろくに本すら集中して読むことができない日が続きました。字面を目で追っても、内容がどうしても頭に入ってきません。従ってまず殆ど学習ということができくなり、あらゆる面で非常に難儀しました。また何故か常にいつも疲れているのです。机にしがみつき、ただ座って簡単なものを読んだり、書こうとしているだけで、あっという間にクタクタになってしまいます。自分が酷く馬鹿で無能な存在になってしまったと悩みました。しかしどれほど意志を強くしても、自分の力ではどうしようもないです。時には10代が人間の能力の頂点であり、能力の急激な低下は年のせいなのだろうかと納得させてみたこともありました。無力感から、社会的な活動がほとんど何もできず、社会的に引きこもりがちになってしまった時期もありました。とはいえ、家の外にいる方が症状がましなので、むしろ家の中にはこもれないのですが。
それらの時期のことで、今になって気づいた点を幾つか上げてみます。私は何度か引っ越した時に、ある時は例えばマンションの中のトイレドアと洗面台の間の湿った狭い廊下で寝起きしたり、また別の住居では壁が突き出て非常に狭苦しくなっているスペースでパソコン作業をしていたりと、はたから見ても自分でも「奇行」だと思えるような場所で、生活をすることがありました。勿論その場所が身体への負担が一番少なく感じるのでしていたのですが、これは、現在の知識を得て思い返してみると、それらの場所の共通点として、例えばトイレ前のスペースは他の部分(リビングルームやベッドルーム)と違い床も天井も段になって相当に厚くなっていたこと(恐らく配管などのため)、従ってその上の階もおそらく同じ構造であると言えます。またPC作業していた狭いスペースでは、突き出した壁が周りからの分厚い遮蔽物となっていた点など、外部からの有害な加害波を位置的に緩和させる場所であったと考えられ、今ではその奇行が合理的に理解できます。
また他に酷い心身の不調が起きるタイミングとして顕著なものに、何らかの仕事を探している時があります。その職探しのためにPCをかろうじで使用している時の苦しさも酷いですが、特に、例えば仕事に採用された連絡をもらった後など、動悸が著しく早くなったり眩暈がしたりと突発的な酷い不調が続き、ある種の恐怖感から、その仕事を自分で断ったことも何度か記憶しています。それも結局、自分はプレッシャーに異常に弱い性格なのだろうと「自分の精神的な問題」のせいにして、当時は無理に納得させていました。
ノイズキャンペーン(意図的な近隣住民からの騒音)に関しては、思い返して少なくとも5、6年前からは受けていた記憶があります。これはその時住んでいるところと、現在住んでいるところが同じなのでわかるのですが、当時はちょうど何か集中を要するような頭を使う作業をしている時に限って騒音が起き、それに対しては「いつもタイミング悪く」騒がしいなあ、とよくイライラしていたことを覚えています。ガスライティングの一環であるとはまさかその時にはわかりません。それより前の時期でも、集合住宅で隣や上に住む人間の酷い騒音など、色々と音に関するトラブルはありましたが、それらがこの犯罪被害と関係あるのかについては今でも判断がつきません。

⑷そしてその後、このブログの初めの数回で書きましたが、2011年の5月ごろ、ちょうど東北の大地震の後にあるマンションに住んでいて、その時も続いていた身体の不調、その中でも特に新しく始まり出した身体上に色々な部位に起きる皮膚痙攣の発生と、その時に部屋の中で自分のいる位置の丁度真上の位置、階上の天井からゴトンという音がすること、その位置やタイミングが一致してい繰り返されるという事実から、ようやく被害の人為性に気づき、相談した知人からの電磁波武器で攻撃されているのでは、という指摘もあり、インターネット調べて、電磁波犯罪の可能性に辿り着きました。それに気づいた途端に、その数日後からは明確な痛みなどによる攻撃や、ノイズキャンペーン、バイクや人による路上での体当たりすれすれの接近、付きまといなどの典型的なガスライティングも被害も集中的に始まります。ですので、ブログの最初の数回で書いてある、被害のきっかけの可能性として考えられる、その時住んでいたマンションでの騒音トラブルの件についても、それがこの犯罪の一環であったと今では断定しています。

⑸こうして長々と自分の被害経験を書いてきましたが、申し上げたいことは、この犯罪が「被害者に気づかせない隠密の方法で相当長い間なされているケース」が恐らくはまだ世の中には相当数あり、その場合にはご覧の通り、自分でせっせと「精神的な問題」ですとか「アレルギーや体質」「不運な偶然」、あるいは例えば「統合失調症」「電磁波過敏症」「低周波音波症候群」などであると、自分で自分を騙して納得していると思うのです。勿論そういう心身の疾患を本当に抱えている人たちもたくさんいるはずです。しかし、そういった効果を意図的に狙った卑劣な犯罪ですので、気をつけなくてはいけないです。もっとも自分ではわからないので、気をつけるのも難しいのですが。
隠密の攻撃方法というのは、例えば明確な音声による攻撃や鋭い痛みによる攻撃は、それが攻撃であることが流石にばれてしまいますので極力使わないやり方です。そうではなく、眩暈であるとか、耳鳴りであるとか、心臓の動悸を変化させたり、睡眠妨害や疲れを与え続けたり、その他恐らく様々なサブリミナルコントロールのテクニックも使って、ターゲットが心身の病気であると自分で納得させてしまうこともできる手段で、それらの攻撃を、例えばターゲットが職探しをしている時とか、何かのために勉強している時、重要な仕事をしている時など、収集した個人情報を分析した上でターゲットの最も困るときにタイミングを測って狙って集中して攻撃し、生活を破壊するというやり方。あるいは、単に24時間わからないレベルで常に攻撃し続けて、健康や、生きる活力そのものを少しずつ奪うというやり方です。必要なだけの期間、もし被害者が気づかないなら、場合によっては死ぬまで永遠に、監視行為と合わせて続けることもあるのではないかと思います。これは気づかせない種類の攻撃であるというだけで、その強度は時にはその場に立っているのもつらいような、強烈なものもあると経験からは言えます。他の被害者の中にも、私同様にこの犯罪に気づくまでは自分が病気であると長い間考えていた方は少なくないのではないでしょうか。隠密攻撃の利点は、本人が気づいてないので隠蔽工作をする必要がなく、従ってターゲットによっては24時間監視する必要もなく、加害に必要な人員も少なくてすむのではないでしょうか。また、データを得るための人体実験なら、実験していることに極力気づかれない方がいいですし、どういった目的にしても、騒がれるよりは、最後まで気づかずに生活破綻、あるいは病死してくれた方が、加害者にとっては楽かつ完全に安全でしょう。
それらの長期の監視と加害にはやはり加害者の意図があり、コントロールしたい方向性が基本的にはあるはと考えます。例えば何かを断念させる、ある方向に認識の変更を促す、などでしょうか。当然加害者にとって危険でない方向、利益になる方向へでしょう。シンセティックテレパシー(脳内音声送受信、その他の感覚や感情等の送受信)の被害者の場合は、技術が高度過ぎる点もあり、医学や兵器開発の為の人体実験が加害の主目的のケースが多いのではないかと私は思っているのですが、集団ストーキング(人を使った組織的監視と加害)の一環として電磁波攻撃を受けている場合は、監視と加害を現場で行う加害実行者は、指示された明確な目的を持ち、その目的=コントロールの達成のために、個々の攻撃をする、あるいはしないを選び、淡々と機材を動かしているのではないかと、自分の経験からは考えます。一般の方には信じ難い部分もあるでしょうが、加害者は程度の差はあれターゲットの生体情報も含めてリアルタイムの様々な情報を取得することができると推測できますので(恐らく脳波か臓器の動き情報の取得など)、その時点でのターゲットの行動と「その意味」を相当はっきりと把握できると考えられます。つまり、ターゲットの行動だけではなく、思考のレベルでコントロールをすることが工夫によっては可能になってきます。ただしそのマインドコントロール自体が、その組織にとってどれほど実際に重要なことなのかはケースバイケースの気がします。家を立ち退かせるため、告発者の口封じのため、などはわかりやすい加害目的だと思いますが、あるいは、ただ「実験」や「実践訓練」や「加害ネットワークの整備」のために、理由こじつけて、加害とコントロールを行っている可能性もあると思います。また、やはりメインの大きな加害ネットワークというのが社会に存在すると思いますが、それ以外にも加害技術をもつ幾つかの加害組織があっても不思議ではなく、その場合に組織の違いによって、目的や加害のやり方に大きな違いが出ることもあるのではないかと推測しています。

⑹自分の被害の話に戻りますと、そういった過去のことが、経験や調査によって知識が増えることで次第にわかってきますと、加害者像についても考え直す必要が出てきました。とはいえ結局どの組織が攻撃をやっているかということは今でもわかっていません。唯一思いつく原因になりうる可能性の心当たりとしては、大学でやっていたこととして、私は戦争が大変嫌いですので、入学してすぐに確かコソボ紛争についてだった思いますが、その反戦デモに参加し、それから後もそこで一緒だった人たちのやっているサークルに参加し、2001年のニューヨークの同時多発テロ後の合衆国によるアフガン侵攻に対する反戦活動をしたり、イラク戦争の反戦デモにも行きました。大学が早稲田の文学部だったせいか、心情的に革マル派を支持している(というのが彼らの言い回しだった気がします)という学生はキャンパスにおり、参加したサークルの中にもある程度いたのではと思います。ですので反戦活動やサークル活動を外からみた場合、そういう性格は若干あったかもしれないと思います。どういうことかといいますと、例えばデモにいくと、サングラスをしてマスクをかけた男たちが許可も得ずにパシャパシャ写真を撮っていて(無許可撮影は基本的には違法ではないでしょうか?)自分も結構撮られました。一緒に参加していた人は、「あれが公安だよ」と言っていました。実際はよくわかりませんが、例えばそういったことです。尾行に気を使っている学生すら、今考えてみるといました。私は左翼の派閥には詳しくないですが、ただサークルの中には原発反対運動など今思い返してみても意義のある活動をしている人もたくさんいましたし、少なくとも私の知っている限りでは、参加していたデモやサークル活動になんら問題もありませんでした。とにかく戦争に反対することは悪いことではないですよね? ただ世の中でいわれる物事の善悪とは、どうも本当の善悪ではなくただ利害関係を巧妙に言い換えたに過ぎないことが多いと、近頃は思います。何れにせよ私は今の今に至るまで違法なことは何一つしてきませんでしたし、それは私の監視と加害の監督者が一番よく知っているはずだとも思います。ですのでこの犯罪の被害者になるまでは、そういったこと自体忘れていたくらいです。とはいえ、こういったサークルのネットワークというのは、「米軍の使用した劣化ウラン弾は、安全だと言っているが、それは嘘で健康被害がでている」とか、「原発は安全だといっているけれど、あれは嘘だ」とか、「政府の経済政策は大企業優遇で、福祉を切り捨てて市民の生活を破壊している」とかその他様々な、つまり政府の政策に反対する意見のデパートみたいなところがありますので、そういうことに関わった人間を社会から極力排除するシステムが民主主義国家の中にあっても全くおかしくはないとは今では思います。
これはもちろん、例えば公安警察や自衛隊の中に加害者がいるなどと根拠もなく言っているわけではありません。ただ単に自分の人生にあったことを正直に申し上げているだけのことです。祖父は警察官でしたし、もともと警察に反感があるわけではないです。ただ、もし幾つか前の記事で紹介した、CIAやMI5などのために働いていたイギリス人の元加害工作員告発者の証言が真実であるとするならば、日本にも同様の秘密活動部隊が、治安や諜報を担う組織の中にありはしないか、さらにそれらの秘密の監視と加害活動が、それが秘密であるがゆえに、組織犯罪団体構成員などに対してだけでなく(それも法的に十分に問題がありますが)、合法に暮らしている人間に対しても、政治的、あるいは人体実験や訓練などの目的で、ミスユーズないしアブユーズされることがありはしないか、少なからぬ危惧をこの犯罪を知ってしまった今では持っています。どなたか、そういったことに関心のあるジャーナリストは、一度本気で調査してみることを強くお勧めします。
その他に思い当たる節としては、もともと物を書く仕事を目指していたので(それは徹底的な妨害にあってしまったのですが)、インターネットなどを使って色々なことを調べるのは日常の習慣でした。今から思い返してノートを引っ張り出してみると、犯罪被害に気づくより前から、単に先端科学についての勉強として、ノンリーサルウェポンですとか、指向性音波送信装置ですとかも調べていて、メモしてるんですね。一方、これも学習として、陰謀系というか、この被害者になってからは、それらはとても単なる陰謀系などではありえないと思いますが、色々なウェッブサイトをよく見ていたり、世界の裏を暴いているようなメールサービスも購読していたりということもありました。ですのでHAARPですとか、電磁波で病気を送るですとか、マインドコントロールですとかの情報も、その時にはこっちが本気にしてませんでしたが、やはり既にどこかで目にしているわけです。ですので、先のカール・クラーク氏という告発者がアドバイスとして述べていましたが、「マインドコントロール」ですとか「ガバメント」ですとか電子的な傍受網(エシュロンなどのことでしょう)に引っかかる言葉はあまりメールに書かない方がいいという部分に対しても非常に「クロ」であり、まあ総合的に見ても監視され続ける可能性はあったのかなと、今にしては思います。(しかし加害は論外であり明確な犯罪です!)あるいはそういったこじつけで、「人体実験に使い捨てていい人間」として選ばれてしまう可能性ですね。しかし、そんなことを言い出すと世の中何も調べられませんので、やれやれ、と言った感じがあります。
これらはみんな「可能性」ですので実際には何も断定出来ません。あるいは全然違う理由なのかもしれません。「一体加害者は何をしたいのか?」 今となっては、その攻撃と緩和の選択から、攻撃の主目的の一つが、この犯罪自体の隠蔽、口封じになってしまったことは明らのようですが(犯罪をしなければ隠蔽の必要がないのでそれは愚かなことです)、その前にもともと彼らは何をしたかったのか? ヒントとして感じるのは、書くことに関しては徹底して邪魔するという、一貫してプライオリティのトップに位置している加害のきっかけがありました。被害に明確に気づく以前にも同様のきっかけの攻撃を受けていたの身体症状から考えてると明らかです。思うに、それがフィクションであれノンフィクションであれ、書くということは人に情報を広げる仕事であり、同時に例えばフリーで何かを書いて食べていける人間であれば、「組織に気兼ねなく」言いたいことが言えます(何人がその言葉や表現を買い支えるかはその当人の力量によりますが)。私は、この社会における「独立」した表現主体の存在を阻む、というのはこの犯罪の主目的の一つではないか、という風に思っています。とりわけ、問題ある考えにかぶれている(=戦争が嫌いとか反権力的な、あるいはその他加害の受発注組織にとって問題の考え)、あるいは問題ある情報に多く接している(この電磁波犯罪技術も含めて、様々な社会の裏情報、加害受発注勢力にとって都合わるい情報)と見なされた人間に対してです。そういう人間をチェックするネットワークが主要大学を含めて社会の幾つかのステージに配置されていてもおかしくないという気もします。
また、職を探している時、学習している時に繰り返し集中的に意味不明の身体症状が起きていたことも、思い返すと顕著でした。ですので、ターゲットの社会的能力を削ぐ、という目的も見えてきます。これも言い換えれば社会における発言力を削ぐ目的です。多くの職を追われたたくさんの他の被害者にも思い当たる節はないか考えてみて欲しいです。人間のコントロールの基本は「依存」させることです。弱体化させ、依存させ、コントロールする。逆に怖いのは、自立して、自由にものを発言できる人間です。特に現代は、誰でも電子的手段で情報を発信できます。さらにその情報がどれ程多くの人に届くかは、その人間の知名度に大きく関わってきます。ですので、ターゲットをすぐに殺しまではしないけれど、出来るだけ社会的な力を削いでおく、それによって情報拡散力などを封じる、という方針です。それだけで十分であり、それが社会的に「コントロール」できている、ということです。後は癌などで出来るだけ早く死んでくれれば、それだけ手間がかからないでしょう。電磁波犯罪について公に発言をしている専門家ののBarrie Trowerが、インタビューのどこかでニュートラライズ(無効化、中立化)という言葉を使用していたのを記憶していますが、法的にはクリーンだけれど反体制的な、あるいは加害勢力にとって問題のある人間を、ニュートラライズする、というのが加害の目的、あるいは加害を正当化する言い訳になっていないか、という気がします。やはり言い訳と言った方がいいですね。つまり、バレれば報復を招くような本当に強くて危険や敵や、組織に属している人間をこういった長期的な監視と加害によってニュートラライズし続けることはあまりない気がします。ですので、完璧なステルス武器を所持しているのをいいことに、弱者(=一般人)をピックアップして、実験半分、実践半分で攻撃をしている部分が大きいのではないでしょうか。

⑺さて、そういったことをことを色々と考えてきました。長期間に渡って被害を受け、暮らしをボロボロにされてきたという事に、この犯罪の技術的な知識が増えることで、段々に気づいてきました。今まで自分にとって謎だったことが色々なことがはっきりしてきました。それが、今年の三月くらいでしょうか。それはやはり非常にショッキングなことでした。それと同時に、被害の強度についても2012年の始めからは、以前記事で紹介したJohn J. Williams氏の書いた書籍などを輸入して、電磁波犯罪の技術的な内容をブログにアップしていたせいでしょう、相当に酷いことになっていました。特にブログを書いている時は、まるでアニメのドラゴンボールで敵から遠隔攻撃を受けているみたいに、本当にヒイヒイ呻きながら痛みに震えて、気合だけでキーボードにしがみついて叩いていることもありました。命の危険を感じたので、パスポートを更新して、中国かどこかの国に逃亡しようと本気で勤め先を探すことを考えてました。
それで、家族や周りの人間の意見も色々ききますと、被害者活動をして報復を受けるなら、活動を控えればよくなるのでは、というものが多かったでので、とりあえず周りのアドバイスに従って見るのもいいと思いました。特に、非常に長い期間被害を受けていた事に気づいたということが大きいです。つまり、別に今後アンチ・ギャングストーキングの活動家として生き、かつ死にたいわけではないので、どうしたら「せめて残りの人生を」少しでも普通の人間として生活をしていけるのか、という方向で現実的に考えてしまいます。そして、それこそが「罰と報酬によるマインドコントロール」、「恐怖による支配」なのはわかっています。加害者側は人間の利己主義や防衛本能をよく理解し上でマインドコントロールをしていると思います。他の多くの被害者も同じようなことを考えて、被害を社会に訴える活動と、自分の人生を計りにかけているでしょうし、被害者活動が中々進展しにくい理由には、単に具体的な隠蔽工作のための攻撃や妨害を実際にされているだけでなく、心理的な側面で、そのように被害者個人個人が色々と迷いながら、活動に力を注ぎきれない部分があると思います。常に不当な暴力を受けていると、人は綺麗事ではいられなくなります。それをマインドコントローラーがよく狙って意図的にコントロールしている、それも分刻み、秒刻みでの世界で、ということです。この電子マインドコントロールの凄い世界を、特に被害者以外の人たちに知ってもらいたいです。これは別に北朝鮮の話ではなく、日本で起きていることであり、数年後、数十年後にはあなた方がその世界の中に生きている可能性もあるわけですから。

⑻それで被害者活動を控えた後で被害が緩和したかというと、イエスだと思います。しかし正直それがどの程度被害者活動を控えた結果であるかわかりません。というのも被害の緩和には、これも確か3月末のことですが日本共産党にアクセスしたことが効いたと思われ、結局よくわからなくなってしまったからです。具体的には、市議会議員や地区の支部の人に資料を作って持って行って、犯罪を説明して、取り上げてくれるように頼みまし。その結果被害はなくなりはしませんが、ある程度緩和しました。それで、私としてはやはり加害者は、この犯罪の訴えが、最終的に議会に持ち込まれることを一番嫌っているのかなと判断しました。この犯罪の被害者の中には色々な意見があると思いますが、ただもしこの犯罪にアメリカのかつてのMKウルトラですとかコインテルプロと同様の権力犯罪の性格が仮にあるとするならば、それらは議会による調査によって一応の解決を見たわけですが、警察組織の手には余る問題であり、政治的手段による解決しかないのでは、という考え方もあるかもしれません。
それから後、被害がそのままなくなって行けば、よくはないですが、恐らく活動を止めていたでしょう。長い間の過ぎてしまった犯罪被害について法的に証明する手段がない、という根本的な弱みがあります。被害さえなければやりたいことは幾らでもあり、一刻も早く被害を離れて自分の生活に集中したいですから。今まで本当に多くのことを断念してきました。しかし、やはり彼らはやめませんね。やめると一度秘密を知ったターゲットをコントロールできなくなってしまうと考えて、やめられないのではないかと思います。だとしたら大変愚かなことであり、中毒症状や依存症にも似ている気がします。見つからないステルス武器を持っているということが一番の問題であり、その「悪魔の兵器」取り上げない限り最終的にはどうしようもないでしょう。また被害者活動をしなくても、同時に、ものを書いたり、学習したり、あるいは人と遊びに行ったり、その他あらゆる社会活動に対して、やはりそれが自分の中で重要であればあるほどしつこく邪魔をしてきます。つまり何もしないでぼうっとしていればいいのでしょうが、そしてそれがつまり加害者のコントロールしたい方向性でしょうが、それでは人間は生きていることにはならないです。同時にもう一つ大切なことは、その場である程度我慢できるような、あるいは時には気づきにくい低出力の電磁波でも、延々と浴び続ければいずれはガンなどの病気になっていくと考えられますので、やはりこの状況を受け入れることはできない、と思うようになりました。ただ、こちらが被害者活動を再開しようと色々調べ出したりすると、宥めるようにすっとその時だけ被害が緩和するようなところがあります。それでその時はコントロールされて躊躇してしまいます。被害がなければ、やりたいことはいくらでもあるので、何とも仕方のないことです。他の被害者の方もきっとそうでしょう。とにかく、そんなことを夏の間に繰り返していたのですが、しかしいい加減被害がなくならず、仕方がないのでまた被害者の会に出席したりブログ等を書き始めた次第です。それによってまた、攻撃も少しずつ悪くなっているようです。雑然とした内容で申し訳ありません、以上が現状に至る経緯です。

⑼加害システムついて考えたことを少し加えますので、特に一般の方には読んで欲しいです。(一般の方の理解のためには、まずこちらのレポート動画などの資料をお読みください)。基本的な攻撃システムというのは、近隣の住居に(多くの場合、集合住宅なら隣や上下の部屋、戸建でも隣の家など)に拠点を確保しまして、壁を透過できるレーダーでターゲットの位置や身体情報を取得しながら、タイミングを測って、騒音などの攻撃と、音波や、電磁波攻撃を混ぜて使用します。攻撃が始まるキッカケというのは、こちらの行動か思考か脳波か、あるいはそういったものの幾つかにリンクされている気がします。他の被害者の方の中にも同様の指摘される人がいますが、恐らく加害者は、コンピュータプログラムによる自動攻撃と、人的な判断による攻撃と組み合わせて、省力化を図っていると思います。ただ、そのどちらにしろ、何らかの明確な攻撃のキッカケ、指示というものは必要なわけです。そうでないとコントロールが成立しません。少しずつその攻撃のキッカケや強度を修正しながら、心理学的にターゲットをの行動をコントロールしていく、その成功と失敗の実績のデータをせっせと収集分析して、別の加害に活かしている気がします。
さらにターゲットが出かければ、レーダーによる追尾や、携帯電話から発する電波によるトラッキングやその他の電子的追尾と、個人情報収集および、人的な動員による監視とで、ターゲットを発見し次第、その場で可能な攻撃方法と目的に合致した強度やきっかけで、攻撃を仕掛けてきます。
これが私が理解している限りでの基本的な監視と攻撃のシステムです。これは集団ストーキングの被害者の場合ですが、シンセティッテレパシーの被害者の場合は、基本的には24時間ほぼ何処にいても常時加害者と繋がっていると言う方が多いと思いますので、その場合は必ずしも隣家等に拠点を確保しなくても、遠隔からの攻撃だけで事足りるのかどうかということは、今の私の知識ではなんともわかりません。
ところで、エレクトロニックハラスメントと一般には言っても、それが「ハラスメント」というような呑気なものではありません。あくまで「コントロール」であり、時には「拷問」です。加害者は目的を設定し、結果を得ようとします。目的自体は、家を立ち退かせる、仕事や、具体的な何かの行為をやめさせる、という直接的なものから、もっと曖昧な長期的なものまでいろいろな目的が考えられると思います。被害の強度にも色々ありますが、重要なことは、恐らく科学的に正しい方法で完璧に近く防御しているような被害者を別にして、加害者はターゲットを相当強く攻撃をすることが「可能」であるいうこと。だから、被害者が、攻撃に抵抗して加害者の意に沿わない行動をし続ければ、出力をあげて行きます。最終的にその行動を断念させるまで強くできます。この攻撃にはK1王者でも耐えられないと思います。だから加害者は目的を達します。故に、現にこのような犯罪が未だに何十年もの間社会から隠蔽し得ているのです。逆に、すぐに被害者が攻撃によって、行為を断念したり、逸らされて、目的が達成されれば、直ぐに攻撃が止みますので、その時の攻撃自体はハラスメントと言ってもいいくらいの弱さかもしれないですが、でもそれは加害者がコントロールを達したからからです。
また秒刻みという言葉を使用しましたが、攻撃の時間的密度も相当のものです。例えば具体的な攻撃方法を説明しますと、加害者が妨害したい作業をターゲットがし始めると、例えば即座に繰り返しのドアや車のトランクの開閉や、擬似的に作った飛行機音や、ガタガタ足を踏むような音、その他の様々な音を回して使いながら音による妨害をし、それに対して、耳栓を着ける、あるいはICレコーダーで録音するなどの対処すると、今度は、すぐ後に電磁波による痛みの攻撃に変化し、今度はこちらが歩きながら作業をすることで対処すると(動くと痛みは緩和する)、今度は、動くことで弱められない音波で(指向性が低い)、しかし、耳栓では防ぎにくく録音も困難な低音のノイズ信号を送る妨害攻撃に変化する、という具合に変化させ、一時も作業に集中する隙を与えません。それでいて、不快感から作業を止めた瞬間(本を読むのを辞める、PCを打つのをやめるなど)、攻撃もすぐにに止みます。作業を再開すると、攻撃も即座に再開します。まさに秒刻みです。決して休まず、ターゲットに隙をあたえません。そういった攻撃を延々と繰り返されると、ターゲットは単に作業が物理的に妨害されるだけでなく、「やっても無駄である」という具合に認識が変化したり、あるいは身体的なレベルで無意識に痛みなどを避けるために、その作業をできるだけしないように、しないようになっていくのです。これが電子マインドコントロールの一つの方法であるMCBC(Mind Control through Body Control)であると考えられます。(音声送信を使用した電子マインドコントロールの一例はこちらの動画をご参考下さい 。現在字幕なし
ですから、この加害というのは殆どの場合、個々の攻撃の意図が一見よくわからないように見えても、心理学的に計算した上で、万事が非常に合理的になされていると思います。彼らは非常に合理的に考えて犯罪をしている、私はそう確信しています。
ですからこの犯罪がもう少し進めば、ちょっと考えて頂けると皆さんお分かりと思いますが、例えば完全なファシズムです。それも、北朝鮮などとは違い、市民の大部分がその監視状態によく気づかないまま、巧妙かつ完璧に近いファシズム状態を作りあげることができるかもしれない。比喩でも何でもなく、今我々被害者がされていることを、そのまま具体的にもっと進めて行けば、それができるわけです。世の中の情報に注意しないとわかりにくいでしょうが、この犯罪を可能にする監視技術も、攻撃技術も法整備も、自動化、省力化する技術も、少しずつ進んでいることがわかります(機密保持にかんする法律、強制入院に関する法律、監視カメラ網と自動認識技術の向上、BMIの技術の向上、その他の色々な側面からです)ですからこれは、今現在の被害者である我々だけの問題ではなく、本当に一般の方も含めたみなさん問題です、ということをお読み頂いている方々には強調したいです。今ここで、この技術を叩いておかないと、明日は、未来は、少なくとも今よりは悪化しているでしょう。

(10) 最後に、こういった被害に気づいてよかったのか、気づかない方が幸せだったのか、と考えることが一時期よくありました。結論からすれば、やはり気づいて良かったです。確かに、気づくことで被害も悪化しましたし、ガスライティングも受けました。特に、今まで被害を受け続けて無茶苦茶にされてしまった膨大な時間について考え始めると、取り返しがつかないとわかっていても怒りや無力感が抑え切れません。またこれからの展望についても絶望的にしか感じられないことがよくあります。しかし、やはり今思い返して見ても、犯罪に気づかずに、何もわからず健康被害に苦しんでいた時は本当につらかったです。この何年も何年もわけのわからない被害症状で苦しんで、この「よく分からない」というのは本当に辛かった。わからないので、自分を責めたり、あるいは他人を責めたこともありました。自殺しようと考えたことも数えきれないほどあります。ですから、このまま何もわからずさらに何年も同じ状態であったら、と思うと、やはりそのことの方がもっと恐ろしいです。知らないよりは知った方がいいと思います。そしてこれは、きっと被害者以外の方々にも言えませんか。こういう恐ろしい犯罪や、技術について、そんなことは私は、俺は知りたくない、聞きたくないと思う人の方が多いというのはわかります。でも最終的には知った方いいんです。理由は明確です。それが事実だから、です。


今後は、このブログの内容は、この犯罪の解決のための活動の内容を考えていくとを中心にしたいと思います。ありがとうございました。
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  1. 2013/02/27(水) 16:46:28|
  2. 被害の記録
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光あれ

あけましておめでとうございます。
新年早々被害が凄いです。
電磁波又は超音波による、あるいはその両方の(今年こそ機材を購入して計測したいと思ってます)身体攻撃がメインの被害者なのですが、椅子にそのまま座っていることが不可能なレベルで激しい攻撃を受け続けたのは久しぶりで、びっくりしました。被害者でない方には本当にわかりにくいと思いますが、私の場合は攻撃を受けた部分を中心に痛苦しくなるといいますか、皮膚の刺されるような痛みと共に、痛覚のない内臓や脳のに対するダメージとしてでしょう、息苦しくなり、もうろうとしてものが考えられなくなってきます。(酷い場合です)。

被害が急に強められた理由として考えられるものは
A 年末に取り寄せた、加害技術に関する文章を読んでいるため。(以前紹介したFree Mind Control Tutorial の完全バージョン)
B 正月で家にいる時間が長いため。
C 正月だから(加害者の心機一転、あるいは人事交代、あるいは気まぐれ)
たぶんAのせいだと思いましたが、正直どうでもいい気分です。

被害に気づいてから半年強(被害自体はもっと長いです)、色々資料を読んで勉強しましたが、集団ストーキングと、マインドコントロール技術も含めたテクノロジー犯罪があることはもう議論の余地がないです。あるかないか、というようなお話は終わり、明らかに存在する技術と犯罪を、これも明らかに知っているのにも関わらず色々な理由から隠そうとしている人たちの圧力を押しのけて、いかに訴え、撲滅していくか、その手段の模索が現在の自分のテーマです。
一般に、活動の方法というのは3つに分けて考えられるでしょうか。
一つは、自分個人の加害者と対決して、証拠を集め、警察に告発、あるいは裁判での勝利を目指す、いわば各個撃破路線。
一つは、加害団体を特定あるいは推定し、街宣やインターネットで糾弾し、集団ストーキングに関わらずその団体の犯罪や暗部を世に知らしめてダメージを与えると共に、解決につなげる対決路線。
一つは、これらの犯罪やその技術の存在を世の中のあらゆる人に周知し、みなさまの圧力を持って、立法家、法執行者に対処させる漸進路線。
3つが相互に補完的だと思いますが、自分としては特に3つ目を中心にやっていければと思います。
まずやることは、あちこち探し回って、知恵を絞って、何とか説得力のある資料を作り、それを使って、議員さんですとか、マスコミや、各種団体、これをお読みいただいている方も含めて全ての人たちに、この不条理な状態と解決を訴えていく、そういったことを他の被害者の方たちと協力してやっていければ、と思います。

しかしその上で明らかに心配なことがあります。
犯罪の周知活動は、少しずつでもきっと進んでいくでしょう。難しいとはいえ、探せば段々に無視できない資料も出てくるでしょうし、事実は逃げてはいかないので、犯罪に関する情報は広まっていき、いずれはマスコミや当局も無視できなくなる時がくると思います。
しかし、一方では、これらの犯罪の存在を隠蔽しようとする人たちがいます。加害者たちは、既に自殺者という形で何人も殺してしまって後戻りできませんし、今後も被害者の長期的な健康被害がどんどんでてくるでしょう。それだけでなく政府、国家機関にしても、彼らがどの程度どのような形でこの件にコミットしているのか不明ですが、例えば闇パテントとでも言うような、隠してきた兵器技術を暴かれたくないでしょうし、技術と犯罪が表に出てきた時、世の中がどう反応するのか心配でしょう。企業にしても、リストラストーキングや、恐らく販売促進のためのサブリミナルマインドコントロールなど色々とやってきたでしょうし、今後売り出していく様々なハイテク製品に関連する技術の、マイナス面を隠したいという気持ちがあるでしょう。精神科医やそのほか、今まで被害者を精神病扱いしてきた人たちの立場や利権もあるでしょう。とにかく、犯罪をこのまま隠しておきたい理由には事かかないわけです。
この二つの方向性は決して相容れないのであって、必ずどこかで破綻します。いつまでもこの加害が続く苦痛というのも勿論ありますが、その時に無理を通そうとする(主に隠蔽する側の)過程で、今後どのようなことが起きてくるのか、という恐怖もあります。
隠蔽を望む側(それらがどの程度連携しあっているかは不明ですが)に比べれば、被害者は小さな存在です。しかしその唯一の絶対的な強さは被害者であるということだと思います。当たり前ですが、何も悪いことをしてないのです。それに対し、集団ストーカーやこれら技術を使った加害者たちはどれほど強かろうが、(そしてたとえ彼らが暴力団、カルト集団、あるいは公的機関などどんな身分をもっていようが)所詮は犯罪者であり、隠れ続け、逃げ続けなければいけない、表通りを胸を張って歩けない存在です。だから時間が味方をしてくれる、じりじりと彼らの居場所を狭めていってくれると信じています。非道な犯罪を当たり前に憎むみなさんの圧力がゆっくりとかかり続け、あるポイントに達したら、ダムが決壊するように、後は一気に犯罪は知れ渡ると信じています。その後どうなるかは知りません。
だから、そのときまで何とか無事に生き残り、できるだけしっかり生きていく、というのも被害者の大切な闘いなのだと思います。早くその日が来てくれることを願います。
真実という名の光が、路地という路地の裏の裏まで照らし出し、邪悪な存在を滅ぼさんことを。
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  1. 2012/01/04(水) 05:18:12|
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お詫び

数日前に急に加害のレベルが引き上げれ、それが現在まで続いています。結果、書いたり調べものをするためにPCの前に長時間向かうことが厳しく、ブログが更新がなかなかできません。はたして何人の方にこのブログを読んでいただいているのかは疑問ですが、時々チェックしていただいている方がおりましたら、まことにすみません。
基本的には一週間に一回程度は更新しようと思っていますので、見捨てないでいただけるとうれしいです。

加害の内容自体は今までと変わらず、朝布団の中で目を覚ました瞬間から、眠りに落ちるまで、びりっと痛みの伴う痺れ、胸や頭などの苦しみ、その結果慢性的な疲れなどを与えられる被害です。周波数を変化させて、熱く感じたり痛く感じたり、という変化はあるようですが、基本的には同じものを胸に当てられたり、足に当てられたり、顔に当てられたり、という範囲のある部分的な攻撃のようです。家の中でも、外の施設の中でも、静止している時に攻撃されますので、動いている人間に照準を合わせるのは難しいのではないかと思います。外で被害を受ける時は、例えば図書館に入って席に座ってから、三十分、一時間、あるいは二時間して、急に加害が始まり、いったん始まると帰るまで断続的に続きますので、こちらの場所を確認し、車で追ってきて、攻撃ポイントを確保して攻撃を始めるまでに、状況によって必要な時間が違うのだと理解しています。
(また、家では車などを使った騒音被害は多少ありますが、違法といえるほどではないので、気にしないようにしています)
レベルが引き上げられたというのは、より痛く、よりしつこく(攻撃時間が増えた)なったということで、それ以外に変化はないのですが、何かの作業中に集中的にやられますので、結局痛くて諦めることになり、困っています。

さて、加害が引き上げられたきっかけですが、最近、集団ストーカーの加害者の分析をしようと思って、いろいろな資料をネットや図書館を使って探していました。被害の記録の中で、私が加害団体だと推測していると書いた組織についての書籍も含めて、組織犯罪について調べていたところ、急にその日から加害が引き上げられましたので、まるで、その団体が攻撃することで犯行を自白しているかのように感じました。もちろんこんなことは何の証拠にもなりませんし、証拠がない以上加害団体と推測している組織の名称を記さないという方針はかえませんが、他には何もきっかけになる理由が思い当たりません。

ということを書きたかっただけです。できるだけ早いうちに、次の内容をアップいたします。
  1. 2011/11/30(水) 02:52:05|
  2. 被害の記録
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俺たちはネズミじゃねえ

今日も、昨日も、一昨日も、執拗な攻撃がやみません。
攻撃には攻撃部位や、攻撃タイミングに、狙いがあるようです。

①風邪をひいているので喉を狙われる(即座に舌や口の中がからからになったような、ひりひり感が起きる)
②椅子に座る時は、座席から背もたれまで、遮音財のゴムシートでガードするので、やはり出ている頭が狙われる。(机の向きと、加害宅の位置関係から、これは後頭部を延々と撃たれてるので朦朧としてくる)
③寝る時は、通気性のないレインコート(汗だくになる)や布団を重ねてガードするので、結局出ている顔が狙われる。
結果、頭部へ攻撃が集中しています。
頭痛が収まることがなく、鎮痛剤を飲み続ける毎日です。

また、指向性があるので、こちらが静止している時を狙う必要があると同時に、
その時こちらのしている行動によって、攻撃されやすい、されにくい、の差が明確にあります。
例えば、
A創作的な作業をおこなったり、考えたりしている時。(個人的に脚本の勉強をしているのです。どうでもいいことですが)
Bブログをアップする。あるいはそのために、様々な情報をインターネットで検索している時。
C休もうとして休んでいる時。(なんとなく座るのではなく、疲れて、休もうと意図して座ったり、横たわる時)
などは特に集中的に攻撃されます。
逆に、インターネットでどうでもいいニュースを見ていたり、食事のために座っていても、攻撃されないことも多いです。(攻撃される時もあります)

それによって加害者の意図が見えてきます。
つまり、これは行動心理学におけるラットを使った実験のようなもので、
AとBの部屋があって、Aにはえさがあり、Bに行くと電気ショックで攻撃される、ということを繰り返せば、当然ネズミはAに行くように動機づけらるでしょう。
同様に、加害者はある特定に行為を、対象がとることに罰を与え続けることで、ネズミに教え込むように、心理的に生理的に支配屈服させようとしているといえます。(何故こちらのしていることがわかるのかは、次の機会に考えたいと思います)
実際、悔しいことですが、攻撃によって作業が中断させられるだけでなく、生理的レベルで、ブログを書いたりすることを敬遠している自分がわかります。疲れているなら座って休めばいいのに、無意識にうろうろと歩き続けている自分に気づくこともあります。この方法がある一定の効果を持つことは認めます。

ただし、物事には限界があります。また人間は快、不快だけで動く生き物でもありません。プライドもありますし、やらなければならないことはやるという義務感もあります。
だから、攻撃を受け続けていると、時にはむしろ闘志というか、絶対やめてやるもんかというような天邪鬼な意地のような気持ちが湧き上がってきます。加害者に対する怒りから、もっと加害者にダメージを与えるために、どういう方法があるかを考え、どういう内容をブログに書いたらいいか、これから他にどう攻めていったらよいか、徹底的に考えて闘ってやろうという気になってきます。そういった人間の心理を加害者は理解できないのでしょうか。まるでネズミのように人間を支配できると勘違いしているのではないか、という気がします。
あるいは加害者自身が、快不快だけで動くネズミのようになってしまっているのでしょうか。平気で毎日人に苦痛を与えている(恐らく金をもらって)時点で、既に人間的と人が呼ぶような感情を捨て去って、何かに屈しているといえるでしょう。他の全ての人間も結局自分と同じように動くと思い込んでいるのではないでしょうか。
確かに人間には苦痛や恐怖に弱いところもありますが、やはりそれは大きな間違いです。
(ネズミやミッキーマウスが好きな方、すみませんでした)
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  1. 2011/10/24(月) 02:30:25|
  2. 被害の記録
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伝えてください

現在までの経過を手短にまとめます。

結論から言って、引越しによって被害から逃れられませんでした。今度の部屋は木造二階建てアパートの一階、通りに面した角部屋でしたが(101号)、やはりメインの攻撃は階上の201号室からで、同時に夜中にこちらが痺れと異様な空気とで起こされる度に、隣の102号室の住人がが繰り返しドアを強く叩きつけるのでした。以前のマンションでの上と下の住人によって行われた連携攻撃を、こちらは上と隣の部屋で演じているのです。すぐに表に出られますので、この102号室の男の姿を見ることは容易でしたが、完全にこちらを無視して、黙って部屋へ戻っていくのでした。
それに比して201からの物音は殆んどなく、時々ことっと音がするのみです。というのも、建物の構造上、こちらからはすぐに上の201に向かう階段があり、苦情を言われれば201からすれば逃げ場がありません。それでこの部屋は雨戸を閉め切ったまま完全に人がいない部屋に見せかけていました(8月の頭に引越し、10月の現在に至るまで一度も雨戸が開けられたことがない、しかし時々物音はする、怖い)。郵便物もポストにいっぱいになったままほったらかしです。問題は201の部屋への出入りで、階段を上がっていくと足音で私にわかってしまいますから、こちらが風呂にに入っている時などに上手く入室しているようでした。そういうときには車のエンジン音がかかるなど、近隣住民のバックアップもある様子です。
さすがにこれがマッドサイエンティストの犯行などではなく、組織犯罪であることがわかってきました。この201号室を加害部屋とすると、このエアコンもつけられない締め切った部屋に待ち構えているのはつらいでしょうから、こちらが部屋に帰った後、私の行動から安全だと思えるタイミングを捉えて(それが外からわかる技術がある)、加害部屋に入室し、加害を開始し、こちらが出かければ、退室する。おそらくは加害者も入れ替わり、シフト制で攻撃をしているわけです。ようやく、前のマンションも在宅ワーカーの犯行などでなく、同様にシフト制で昼夜問わず攻撃をしていたのだと気づきました。ポストからあふれ出ている荷物には部屋の借主の名前が書いてありますが、この人間は部屋を加害者に貸して、他の場所に移っているのでしょう。加害者は別の、おそらくプロフェッショナルな複数の犯罪者なわけです。
入室時の近隣住民のサポートと書きましたが、それだけでなく、私がアパートに帰ってくると、ほぼ必ず、アパートの向かいの戸建住宅の、あるいはその隣の家の、どちらの家も複数所持している車の一つが車庫ではなく路上にはみ出して駐車され、あるいは全く別の車が路上に駐車されます。またアパートの前に自転車がどんどん集まって、とめられていきます。人の出入りが激しくなります。車のドアの開け閉めの音が頻繁に煩いです。自転車の空気入れや、その他ドアの外に置いていたものが繰り返し持ち去られました。などなど、いわゆる「集団ストーカー」被害としてインターネット上で訴えられているのと同じ現象が、確かにおきているのでした。また、どうやらその中心的役割を担っているのが、狭い路地道を隔てて向かいの立派な戸建住宅のお宅のようです。ここが一番熱心に車を動かし、お子さんにいたってはポストの陰に隠れながらじっとこちらを覗いていることもありました。

その後の展開としては、しばらくして攻撃が強まり、再び家に居られなくなりました。何がきっかけになったのか、当時お金をためてこの犯罪の告発映画を撮影することを企画して、他の人間と相談していましたし(現在は加害が厳しく資金もたりず断念)、またアルミフォイルなどを大量に使って、攻撃を弱められないか色々試そうとしていましたので、何かが先方の気に障って、急に機材の出力の強度を引き上げようと思ったのだと推測するしかありません。とにかく部屋にいることは、痛い、気持ち悪い、苦しいといった症状で耐えきれず、2度目の放浪生活になりました。
今度は徹底的に逃げてみようと、スーツをきてオフィス街に紛れたり、頻繁に喫茶店を転々としてみたり、依然同様山谷に潜伏してみたり、愚かにも色々試してみましたが、今度ばかりはとことん追われているのがわかりました。喫茶店であれ、漫画喫茶であれ、どこかに移動すると、たいてい1時間か2時間以内には攻撃が屋外でもやってきます。もっとも、まわりに人の多くひしめいているところではそれほど強い攻撃ではないです。逆に漫画喫茶の個室など、隔離された場所では強烈なものを浴びせられます。たまに見つからないことがあり、理由はよくわかりません。10回漫画喫茶に行ったら8回は見つかって攻撃される、というくらいの頻度です。始めは、団体メンバーの携帯に私の写真を送り、発見通報させているのかと思いましたが、ほぼ何処にいても見つかるので、電磁的な方法でこちらの居場所がリアルタイムでわかるのだと今では気づきました。インターネットサイトでは、携帯電話の電波を識別して追う方法や、あるいは思考盗聴という加害方法自体も対象の居所を知る手段にも使えるなど、色々なやり方が指摘されていると思います。しかし実際に電磁波武器を持っていって攻撃するのはおそらく生身の人間でしょうから(おそらくは車で移動)、現場に移動するのに時間がかかるのだと思います。
野宿も何度か繰り返し、このときには攻撃されなかったようです。これは例えば大きな公園の真ん中で寝ていると、車を乗り入れるわけにも行かず、なかなか怪しまれずに確保できる攻撃ポジションが見つけにくいのではないか、と推測しました。バッテリーの問題も当然出てくるでしょう。全ては推測するより他なく、確かなことはいえません。
さて現在では東京多摩地区の親戚の持つ小さな戸建住宅に、一時的に住まわせてもらっています。ここでも24時間変わらず攻撃を受けますが、集合住宅の真上の部屋から直接攻撃されるよりは、出力が幾分弱いような気がします。何より、隣や階下の人間がドアを叩きつける、というようなことはできませんので、少しは気が楽です。
また、「NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク」という被害者団体に入会しましたので、同じ被害を持つ方々と話す機会も得られ、少しは状況が見渡せるようになりました。
(*NPOテクノロジー犯罪被害者ネットワーク)
もっとも根本的な問題の解決手段は全く見出せません。まっとうな生活を送ることができないことにも変化がありません。またこのブログを立ち上げたことから、攻撃が増してきているようで、今後どのようなことが身に降りかかるか、全く予想できない状況でもあります。何より敵は、人のやりたいこと、特に社会的な活動を邪魔することに執念を燃やす性質があるようで、色々なことを断念せざるを得ず、悔しいことに限りがありません。
同様の被害を受けている人が、おそらく日本だけでも数千人規模いると、推測されます。そして犯罪の動機が不確かなため、実際今後誰が被害者になるかもわからない、そういう性質の犯罪でもあります。犯罪の解決のためには電磁波に関する立法措置が不可欠なため、被害者以外の一般の方々の理解が、どうしても不可欠です。是非、興味をもたれましたら、インターネットなどでももっと情報を調べたり、友人家族の方にもこのことを伝えて欲しいと、切にお願いします。

2011年の10月現在までの被害報告は、書き残しもありますが以上になります。
次回以降、この犯罪には動機、加害者、テクノロジー、社会背景など不明瞭なことが多すぎますので、
それらを考えながら、解決の道を模索していこうと思います。
合わせて、リアルタイムの被害報告も、必要に応じてできればと思います。
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  1. 2011/10/16(日) 19:37:39|
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プロフィール

silverbullet

Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


この悪魔のごとき犯罪の撲滅と、被害者の救済のため、どうか力を貸してください。

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