Silver Bullets Association (テクノロジー犯罪対策)

テクノロジー犯罪及び集団ストーカー撲滅のためのブログです。 立ち上がった被害者と非被害者の一人一人が、この悪魔にとどめをさす銀の弾丸であると信じています。

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もういい加減に隠蔽できないだろう

電磁波、音波を使ったテクノロジー犯罪について、日本語でアクセスできる資料が幾つか出てきていていますので、今回はこれを紹介します。日本語字幕付きで見られるものですので、特に非被害者の一般の方々はどうか必ずこれらをご覧になってください。見ていただければ、それで結構です。見て驚いて、それから考えて下さい。

① Microwave Warfare - Barrie Trower (14分)
http://youtu.be/hpfblQN2a-E (日本語字幕つき)

軍で彼自身がいうところのマイクロ波戦(microwave warfare)に関わった技術者、Barrie TrowerをThe World Foundation for Natural Science ( http://www.naturalscience.org/index.php?id=7 ) という自然志向の団体が2010年にインタービューして、ICAACTというアメリカの被害者団体がマイクロ波武器に関する部分だけチョイスしてまとめた動画のようです。元のインタビュー(2h19m)はこちら。
http://www.youtube.com/watch?v=iLWRdkxKXiw&feature=related (日本語字幕なし)

彼が言うには、マイクロ波兵器は完璧なステルス武器であり、それゆえに長きに渡り様々な国でシークレットサービスなどに使用されてきました。同時にマイクロ波に関わる違法で未同意の人体実験が各国で行われてきました。Barrie Trowerはそれを公言する数少ない専門家で、様々な公の場所でマイクロ波に関する証言をするなど、信用のおける人物であると思います。
同時に、Wifi、携帯電話その他の無線環境の危険性を訴えており、子供を持つ親は特に耳を傾ける必要があります。彼の言うマイクロウェーブの危険性は、まず免疫系に対する影響、それから神経に対する影響があり、それによって自殺傾向が高まったりという心理的影響もでてきます。それから、長期的には白血病等のガンや遺伝子に対する損傷が考えられるとのことです。そして神経を守る細胞が十分に確立していない、胎児や子供により大きな危険性がある、と言います。
そういったマイクロ波を武器として使用し、緩やかに人を病死させたり、精神病に見せかけて精神病院に入れたり、あるいはマインドコントロールを行います。
電磁波音声を使用したマインドコントロールについては、去年なされたこちらのインタビューも参考に。
https://www.youtube.com/watch?v=vxrBLO1rAMM(字幕なし)
このように法の裏をかき、隠密に人を破壊する「悪魔の兵器」とでも言えるマイクロ波兵器は、廃止されなければいけません。


②"Brain Invaders" Episode 6, Season 3 of Jesse Ventura's "Conspiracy Theory" (45分、日本語字幕付き)

http://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ&feature=player_embedded

http://www.youtube.com/watch?v=yar9mu033_Y&feature=player_embedded

http://www.youtube.com/watch?v=mel34on-GPQ&feature=player_embedded

truTVというタイムワーナー系列のケーブルTVネットワークで、昨年12月に放送されたものです。"Conspiracy Theory"という陰謀を取材するドキュメンタリーテレビ番組で、TI(ターゲット・インディヴデュアル)と呼ばれるマイクロ波を使用した武器による「音声送信」や「身体攻撃」の被害者を特集しています。
TIの一人として、私もYou Tubeで昨年この番組を見た時は目頭が熱くなりましたが、これは犯罪であり、もちろん日本にも存在する犯罪です。
内容については、映像をご覧になってください。幾分エンターテイメント調に作ってあるドキュメンタリー番組ですが、ホストのJesse Venturaは、企業家のロス•ペローらによって作られたreform Party(緑の党と同様にアメリカにおける第三極の一つ)から立候補して、1999ー2003にミネソタ州知事を務めている人物です。また証言を行っている元CIAのエージェントや科学者も皆実名で出ているわけで、そのことの意味を是非考えてみて下さい。皆命がけだと思います。
冷戦時代のエージェントであるBarrie Trowerの説明するマイクロ波武器が70年、80年、90年代と改良されゆきたどり着いた今日究極の形がここにあります。もちろん、Dr. Trowerの言うような近くの家から撃ち込むような方法もまだ現在も行われているでしょう。
ちなみにこの番組は放送初回にHAARPと言われるアラスカ州にある巨大アンテナ群を扱っていますが、それが上のBarrie Trowerのインタビューにある、電離層に打ち込んで反射させ他国にも攻撃できる力のあるアンテナの一つであると思われます。
Wkipedeaを見ると150万人位の視聴者がいる番組のようです。つまりアメリカでは150万人がこれを見て、例えば驚いた視聴者が平均1人の知り合に話せばプラス150万人、6人の人に話せば計1000万人以上の人がこの話を知ることになります。アメリカでは昨年、生命倫理に関する大統領諮問委員会でこの犯罪が取り上げられていますが、つまり、もういい加減に隠蔽できないでしょう。情報は少しずつ社会に広まって行くと思います。どうか、映像をご覧になった方は、一人でも多くの人に、これを見るように伝えて下さい。そして、日本のTI(電磁波犯罪被害者)をご支援下さい。

③The Honest Report
https://sites.google.com/site/silver13bullets/home/report

上の二つと並べるのはおかしいのですが、私が被害周知のために作成したブックレットのリンク先(ブログにファイルがアップできないので)です。非専門家の被害者である私が作成したものですので、科学的、技術的な点、その他様々な点で、不完全な部分や間違いなどもあると思います。ここで取り上げるのは、日本の被害についての全体(集団ストーキングも含めて)に関する情報を、少しでも非被害者の一般の方々に知って欲しいからです。上の映像と合わせて、時間がありましたらご覧ください。
少しずつ更新して、良いものにしていくつもりですので、改善点がございましたら、ご指摘頂けると助かります。よろしくお願いします。(「③被害の例」部分も他の被害者の協力を得て、充実させていきたいと思います)


二つの映像を翻訳された方に心から感謝を申し上げます。

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  1. 2013/02/02(土) 15:34:59|
  2. 海外情報
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UPDATE OURSELVES 2(速報)

◯FBIのEHを調査しない不作為に対する被害者集団の訴えに対し、FBIとの間で和解の方向へ

上記表題の記事の訴訟に関して、FFCHS及び、ICAACTという代表的被害者団体から注意が出されているため、記事をいったん削除します。良い形で進展が見られるようでしたら、またお知らせします。

Federationという団体のウェッブサイトにある訴訟の概要。
http://endingehh.weebly.com/lawsuit-mass-filing.html

ICAACTによる注意
http://www.icaact.org/articles-warning-against-soliciation-of-funds-disguised-as-law-suit-federation.html#.UNykYXwaySM
  1. 2012/12/15(土) 08:07:15|
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UPDATE OURSELVES

ご無沙汰しております。
幾つか海外の情報についてリンクと解説をつけておきますので、活動に役立ててください。

今回は、エレクトロニックハラスメント、集団ストーカーに関するわりと新しい外国からの情報を、幾つか紹介した上で、考察してみます。コンテンツは、FFCHSというアメリカに本拠のあるTIコミュニティのニューズレターに資料としてリンクされていたもので、もちろんその情報の信頼性を彼らが保証しているわけではないでしょうが、電磁波犯罪被害者が共有するに値する情報です。同時に非被害者のあらゆる方の興味をひくものであると確信します。FFCHSのニューズレターはこの犯罪に関する情報の宝庫で、購読の登録をしなくても、ウェッブサイトからバックナンバーが読めますので、暇な時にチェックして見るのもいいでしょう(特にvideo, article, audioのリンクによい資料があります)。



1 加害者のインタビュー http://freedomfchs.com/cclarkintrvw.pdf

私の知っている限り、エレクトロニックハラスメントを使用した秘密工作活動の加害者に対する今のところ初めてかつ唯一のインタビューです。
オリジナルテキストhttp://media.de.indymedia.org/media/2010/04/278517.pdf )は"raum&zeit"というドイツの雑誌に2009年に載ったものをPeace Pink ( http://peacepink.ning.com/ )という中国が本拠地であるらしい国際被害者団体のメンバーが英訳したもののようです。
インタビューを受けているのは、Carl Clarkというイギリス人で1980年から2003年に渡って、複数のシークレットサービスと契約してフリーエージェントの工作員として監視加害工作に携わった後、悪いことをしていると思って仕事を降り、逆に自らがターゲットになってしまった人物です(オリジナルテキストに顔写真あり)。1997年まではCIAに仕え、その後モサド(イスラエルの諜報組織)とAnti-Defamation League(アメリカのユダヤ人団体)の為に働き、MI:5(イギリスの国内諜報部門)でも働き、警察のシークレットサービスでも働き、パリ、チューリッヒ、ベルリン、マドリード、モスクワなど様々な場所に赴任したそうです。1962年生まれということですから、高校を出てこれ一本で食べてきた、というような人でしょうか。
任務は、特定のグループに潜入して、メンバーと仲良くなり、情報収集をするとともに、メンバーの生活を破壊するというものです。基本的にはギャングや、麻薬カルテルなどに潜入し、イスラエルの諜報機関に対してはナチやスキンヘッドの情報を提供した他、CIAなどでは、個人もターゲットにしたと言います。
対象になる個人は、政治がらみ、企業がらみ、犯罪がらみなどであるようですが、ターゲットの何処が悪いのかClark氏自身がわからない、いい人を加害したケースもあり、そのことが元でこの仕事から降りたようです。思い当たる理由として、雇い主が監視活動においてターゲットのDNAを分析を重視していたことから、DNAや血に関係あるのではと推測していますが、真相はわかりません。こういう秘密活動は、表向きは、それぞれの政府は知らない事になっているようです。
工作活動は、情報を収集の他に、家宅侵入して家の中のものを動かして混乱させたり、コンピュータのデータを消したり、付け回したり、線路などでターゲットに接近したり、被害者の目の前の路上で喧嘩を演じて見せたり、逮捕に導くためにコンピューターに小児ポルノの写真や爆弾の作り方を仕込んだり、と最後の一つはともかくとして、私たちを被害者には全ておなじみのものばかりです。
彼自身は実行しなかったものの、同僚の別のスペシャル部門が、レーザーと衛星と被害者の近くに設けた拠点と素晴らしいコンピュータープログラムで一日中ターゲットを追い回して攻撃し、コンピュータによってどこを狙い、どうターゲットが反応するかまでわかるといいます。痛み、熱、眩暈、などを引き起こすだけでなく、恐怖などの感情や音の感覚も引き起こせる、と言います。(しかもこれらは彼が仕事をしていた十年前の技術です)
著作物ですので、これ以上の記述は避けます。是非リンク先の本文をお読みください。監視活動が行われている国、イギリスでの監視対象人数、自分の被害体験、一般人へのアドバイス、その他全ての文が大変興味深いです。
インタビューはそれほど長くないものです。私が思うにこれは非常に重要なものですので、NPOテクノロジー被害ネットワークの方などは何人かで要望を出して翻訳してもらうといいかもしれません。

この記事を読んで私なりに以下の三つのことを考えました。
1 「加害者は鉄の掟に阻まれて決して告発することはない、というジンクスは破れている」
従って、今後も元加害者、あるいは関係者というような人間からの告発が考えられるでしょう。もちろん告発には身に危険が及びますので、このClark氏にしても、"They also know that I know a lot about them, and that I intend to do something about their violations or breaches. I have friends in special units, people in Afghanistan and in Iraq that support me."(彼らは私が彼らについて多くを知っていて、彼らの暴力や侵害について何かをするつもりがあることがわかっている。特殊部隊に友人がいるし、アフガンやイラクにもサポートしてくれる人がいる)と予防線をはっています。しかし、相当数の加害者が世界中にいるのですから、次第に犯罪が表沙汰になるに従って、告発者が続くことはきっと避けられないことでしょう。
ですから加害者には、早く告発することを勧めます。電磁波加害者も、ガスライティング実行者も、あるいは強制ないし騙されて監視などに参加した一般人協力者も、例外なしに皆殺人と拷問と強姦の主犯ないし共犯者です。犯罪を知っている全ての人は告発してください。公務員、宗教団体、政治団体構成員、企業に雇われた研究者、一般市民、誰であれ、この犯罪の全ての加害関係者に告発をおすすめします。wikileaks(http://wikileaks.org/)のような技術的に告発者を守るシステムもありますし、この人のように知識や人脈を使って身を守る方法もあるでしょう。いったん非道な存在に落ちてしまった加害者が、唯一人間に戻ることを許されるかもしれない手段は、告発をすることだと私は思います。告発すれば、あなたがこれから先の歴史を変える人間になるかもしれません。

2 よくわからない理由でターゲットに選ばれることがある
加害を始める前何ヶ月も前から個人情報の収集を行う加害実行者からして、ターゲットにする理由がわからないケースがあるわけですから、被害者は自分の狙われる理由が全くわからないということが当然あるわけです。DNAか別の理由かは知りませんが、とにかくそういうことだ、ということです。

3 加害や秘密実験の業務はアウトソーシングされている
この人は、次々に違う諜報機関と契約していたわけで、その監視および加害の部隊のその他のメンバーがどのように構成されていたかはここからは不明です。しかし、写真でも撮られればことですから、正規の公務員があまり見える所にでてくることはないのではないでしょうか。いろいろなところから有望な人間をリクルートし、訓練し、機材を与え、作戦を練り、実行させているのでしょう。この人の場合フリーランスという形で、具体的な監視と加害が発注団体のコアなメンバーではない人間にアウトソースされていたわけです。例えば国内でも、これはエレクトロニックハラスメントではないですが、リストラのための集団ストーキングが、外部組織に依頼されていることが報道されています(http://www.cyzo.com/2011/10/post_8912.html )。ですので、個人契約であれ、監視加害業務全体の委託であれ、そういうケースが多い可能性があるということ、つまり加害実行者イコール加害の発注団体関係者とは限らない、という事をいつも考える必要があると思います。
ちなみに日本ではCIAやモサドに比するような専門の諜報組織が存在しませんので、そのカウンタパートとしては、情報の分析などでなく実際に監視活動するという人員を持っているという点からは、警察の公安部門などになり、あるいは一部自衛隊の情報保全隊のような存在もこれに値するでしょうか。彼らが、合法活動のみに従事していることを、切に願います。



2 Dr. Barrie Trower

Barrie Trowerは冷戦時代にイギリスの軍でマイクロウェーブ使用した武器の研究に関わった名の知れた学者のようです。その彼が現在、例えばWiFiの子供に身体に対する悪影響や、その他の広がる無線環境の電磁波の危険性、事実上の違法な人体実験状態を積極的に訴える傍、マイクロウェーブを使用した武器についても発言しています。その理由に秘密の武器に使われるマイクロウェーブ(変調されたパルス波)と現在の無線環境に使われるそれとが似通ったものであるということがあるそうです。FFCHS、ICAACTなどの海外の被害者団体でも重要視されている人物です。下のリンクはこの学者のインタビュー動画の幾つかですが、基本的にゆっくり喋る人ですので是非聞いて見てください。被害者に関わらず、子ども持つ全ての親、あるいは全ての現代人にとって非常に衝撃的な話が次々出てきて、見ないと後で後悔するかもしれません。


http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=ZdB-tbzJSrk
国際的なテクノロジー犯罪被害者団体の一つICAACTによるインタビューの抜粋。電磁波の危険性、マイクロチップや電磁波武器、1970代の半ばに電磁波についての情報が隠蔽されたことなどについて、30分程度にまとめています。

http://www.youtube.com/watch?v=iLWRdkxKXiw&feature=related
Natural Scienceという団体によって行われたインタビューを。マイクロウェーブの危険性。マイクロウェーブを使用した兵器。隠蔽する学者についてなど。

http://www.youtube.com/watch?v=09mpvscHiKI&feature=related
テクノロジー犯罪被害者たちが同席してのインタビュー。電磁波の危険性を。マイクロウェーブの武器について。防御方について。その他色々。

携帯電話などの日常生活の電磁波や、電磁波過敏症も含めてこれらの武器ではない電磁波の危険性の問題に、電磁波犯罪被害者が手を出すべきか、という迷いがあるかもしれません。私見では、二つの理由からイエスです。一つには、Barrie Trowerが言うように、1970年代半ばにアメリカ政府が、電磁波の軍事的にポテンシャル及び企業の利益の保護の観点から、同盟国にアドバイスするという形で「熱効果」以外の電磁波の人体の影響について触れないように促したということが事実なら、この二つの問題は表裏一体をなしているということ。もう一つは、この日常の電磁波に関わってくる経済的その他の問題規模は、電磁波犯罪の問題規模をも上回るものがあるでしょうから、電磁波犯罪被害者がことごとく日常の電磁波の危険性についても騒ぎ立てて宣伝すれば、様々なルートから加害団体や加害を取り締まるべき団体にとってプレッシャーがかかり、戦略的にも意味があると思うからです。その際、電磁波犯罪被害者が電磁波過敏症患者に間違えられる危険性をあまり気にしすぎる必要はないと思います。

3 ICAACTによる国際インプラント調査

http://www.youtube.com/watch?v=YhnjyajBu0k&feature=player_embedded


ICCACTというアメリカに本拠を置く被害者団体(http://www.icaact.org/ )がインプラントの国際調査を行っています。上の動画リンクはロンドンにおける調査で、彼らの予定では、1準備調査で検知器にラジオ波が検知されたTIに、2さらなるスキャンで身体の何処にインプラントが埋まっている可能性があるかを特定し、3シールドルームやファラデーケージ内でスキャンして外部からの電磁波の可能性を排除し、4ビデオ撮影をしながら手術で取り除き、訴訟の証拠にする、というプランです。
まだ始まったばかりの調査ですが、旅費と宿泊費を提供すれば、無料で調査してくれるそうです(調査の詳細や、他の場所での調査映像、それ以外の魅力的な資料がたくさんICAACTのホームページにあります)。NPOテクノロジー被害ネットワークでも、検知器を使った調査を始めていますが、金銭的な問題から彼らを呼べるかどうかは別にして、たとえ自分たちで調査するにしても、こういった技術のある団体に正式に連絡をとりながら、使用しているものと同じ検知器を送ってもらうなり、同じスペックの検知器やトータルの調査の方法について相談しながら、継続して連絡をとり、歩調を合わせてインプラント調査を行うといいのではないでしょうか。この国際調査が成功するかはまだわかりませんが、アメリカではインプラントが発見された実績も、被害者が訴訟に持ち込んだ実績もあり、まず日本より技術的な情報は豊富かと思われます。
それと同時に、これは今の日本の状況でためらわれる部分もあるとは思いますが、このようにどんどん映像を利用して被害者が積極的に露出してしまう方が、この被害の周知にも、非被害者との見えない壁を取り除く上でも、既にいい時期なのかもしれないですね。情報発信力のあるFFCHSやICAACT等のウェッブサイトづくりも、参考になるでしょう。ビラをもらってウェッブサイトに来た時に、一目で何をしている団体かよくわかる作りにするといいと思います。「人は決して自分の理解できない存在は支持しない」、という原則を常に意識することは大切だと思います。



他にも色々紹介したいものはありますが、今回は以上になります。まとめると「変化の兆しが見え始めている」と言えるのではないでしょうか。日本の電磁波犯罪被害者は、出来るだけ海外の被害者団体と歩調を合わせて情報の共有をはかり、被害者活動における資料等に有効活用して行くべきであると考えます。
また個人的なことで恐縮すが、私が遭っている被害もまさに一番目の告発記事に描かれているのと同じものですので、知り合いの方などで記事を読んで同情される方は、可能な範囲でご助力下さると助かります。

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  1. 2012/11/07(水) 18:33:33|
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プロフィール

Author:silverbullet
この犯罪を知らない方は、周知活動のために運営しているこちらのサイト http://stopeh.org/wordpress/
をご覧下さい


2011年5月に、長く続いていた異様な体調不良が電磁波攻撃によって引き起こされていること、数々の近隣住民による嫌がらせがガスライティングとよばれる一式の犯罪技術であることを知りました。犯罪被害の認識は、2011年5月ごろ、千葉県市川市の集合住宅での集中的な被害によってわかりましたが、その後に得た知識から今までの長く続いてきた症状と状況を分析して、被害が10数年前の大学在学時に始まったと理解しています。
被害が厳しく、市川市内で一度転居し、現在は多摩地区に避難しています。しかし昼夜問わず24時間相変わらず攻撃が続き、この卑劣な犯罪から逃れる方法がないらしい、ということがわかってきました。よって、この見えない巨大な敵と闘うより仕方が無く、犯罪の撲滅のために可能な方法を考えていこうというブログです。
問題解決のためには、法整備、警察、行政に対する圧力など、TI(ターゲッティド・インディビデュアル)と呼ばれる被害者の協力と行動だけでなく、非被害者である無数の一般の方々による認知と手助けが必要不可欠です。
是非このブログに限らず、インターネット上に溢れている無数の被害者の声に耳を傾けて、この卑劣な犯罪の撲滅のために力を貸してください。

お問い合わせはこちらのメールアドレスへ。
info@stopeh.org


この悪魔のごとき犯罪の撲滅と、被害者の救済のため、どうか力を貸してください。

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